先日、福岡市内某所にて、室内の片づけ作業に行ってまいりました。
先輩店舗からの応援として呼んでいただきました。
縫製の仕事をされていたそうですが、廃業されたとのことで、その作業場の片づけが今回のご依頼です。
ほとんどが処分ということでしたが、デパートから背広などの仕立ての依頼や、学校の制服なんかの仕立てもされていたみたいで、たくさんの布生地や、ミシンなどの縫製の為の道具がありました。
作業は大変でしたが、昭和な感じのモノを発見しましたヨ!!
まずは、「ラジオ」。 正面にTOSHIBAという文字がありました。
オーナーのご主人様が懐かしそうに触っていました。裏側のカバーを外して、中を見せてもらうと、真空管が付いていました。電源を入れてみると、その真空管が赤く光っていました。
私も、話には聞いたことがありましたが、実際にみたのは初めてでした。
それから、「アイロン」。
先輩店舗からの応援として呼んでいただきました。
縫製の仕事をされていたそうですが、廃業されたとのことで、その作業場の片づけが今回のご依頼です。
ほとんどが処分ということでしたが、デパートから背広などの仕立ての依頼や、学校の制服なんかの仕立てもされていたみたいで、たくさんの布生地や、ミシンなどの縫製の為の道具がありました。
作業は大変でしたが、昭和な感じのモノを発見しましたヨ!!
まずは、「ラジオ」。 正面にTOSHIBAという文字がありました。
オーナーのご主人様が懐かしそうに触っていました。裏側のカバーを外して、中を見せてもらうと、真空管が付いていました。電源を入れてみると、その真空管が赤く光っていました。
私も、話には聞いたことがありましたが、実際にみたのは初めてでした。
それから、「アイロン」。

電気のコードが付いてませんでした。どうやって温めたのかな??
歴史を感じさせる品々でした
