切手のない手紙 -3ページ目

お腹すいたぁ!!!

お腹がすきました…。

パスタが食べたい…。




やばい!!

めちゃ 食べたいっす!!!

我慢するっす!!

Tくんへ

あなたは何故私から離れていったの?

心当たりはいくつかある。

謝れるなら、謝らせて欲しいです。



あの番組を見たらあなたを思い出してしまいます。


Tくん、元気にしていますか?

文句言いたいけど、価値がない!!

車を運転していて、自分の進行方向に歩行者が横断していた。

歩行者が横断している最中に右側からクラクション。

振り向くと、「人がいないだろ早く行け」と指を指して睨み付けるように指し示してきた。


あのメガネの女…ムカつく



なんでムカつくの?

自分の行動を否定されたから?

だけど、私の判断は間違っていないよ。

メガネの女からは歩行者が斜めから見える。
それって距離感に誤差が生まれるのではないだろうか
少なくとも、真正面から見ている私のほうが判断が的確に見えると思うのだ。




落ち着け、私。
私の判断は正しかった。


よし!

眠たいんだけど…

寝たくないんです…。

やりたいことがあるのだけど、
眠たいんです。



さあ、どうする!

ヘタレ私は

今日もまた何もしない1日である。

なんにも言えねえ
言葉を発することも許されないような気がする。
いや…ダメなんだよ


思考だけ残虐で外に漏らそうとすると消えて無くなる
きっと言ったらいけないんだ…