人生の主人公の座を譲ってはならない本屋さんで、何げなく手に取り開いたページに書かれていた言葉です。グサリッん!譲りまくってました私には、死ぬまで絶対に許すことの出来ないであろう小姑がいるのですけれど…。私が悩めば悩む程、よりによってその小姑に「私の人生の主役(主人公だったか主役だったか)」を渡してたんだなって…うむ 小姑は人生のエキストラでした(居ないほうが良いエキストラ)…エキストラの意見に主役が振り回されてはダメですよね