最近はもうその事について何も言わなくなってしまった主人に、チラチラと「今年か来年は家を建てないとね」って勇気だして言ってみたら、「もう遅い。お前のせいだ。」って、「二度と家の話しをするな」って…
新年早々にケンカ
私の中では、しんどく悩んで、具合悪くしてた何年もの間、「それでもあの理想の家をいつか建てたら、小姑も皆も許せるわ」
って気持ちがあったので、もう、前の何倍も憎らしくてたまらない。
もう本当に、小姑は今すぐ死ねって思うし、小姑の発言をニヤニヤして咎めることもない義理実家の一族もろとも、もっと持病が悪化して小姑の負担が増えたらよいと思う。
だいたい義理親、とっくに年金の歳になってるけど、自営がうまく行かないからって、事業の回転資金を貸してって、何?
新車を買える金額ですけど?
しかも、返す素振りもないうちから二度目の借金のお願いって?
最初の金額だって、私がパート行った場合、まるまる貸してって額を働いてるって期間と金額ですけど…。
私は関わりたくないので二度目は金額も聞かず主人に一任してたら断ったらしいけど…
後で聞くと、断ったら絶縁したですって?
笑えるんですけど…
それなのに年賀状来てるよ?
本当に事業の回転資金が足りなくて…なら、もう廃業すれば?先はないでしょ。
どうせ、小姑一家が来たら小遣いだ、お年玉だ、進学祝いだ、誕生日だ、ご飯だお出かけだ、ってお金だしてるんでしょ?
貧乏だって方のムカツク小姑の子供が大学進学の時と最初の借金の時期が被るのも気になるんですけど!
ちょうど 推薦入試だと入学手続きのあたりだった
二度目の借金言ってきた時は、貧乏小姑の下の子供が進学控えた年だったし…
年金じゃ足りないんだろうけど、貯金もないんだろうけど、それは贅沢させて育てた娘らと旦那に言いなよ。って、それで言ってるのね…。
勢いに任せて感情が暴走して書いてしまって、わけわからない文章だわ

今度よく反芻して書こう。何度も

