かなりお久しぶりでやんす。

なにが、そんなにまで お久しぶりになったか・・?


まぁ。

自分の私的都合も多々あり・・として。


なにしろ、某コンクールに向けての指導が

大変だった。 )`ε´( 


今年 初めて 声をかけた所があった。


それが大変だった。


今年初めて声をかける・・というには それなりの理由があった。

それを、

申し訳ないが、正直述べさせて頂いた上で ご参加頂いた。


のが!!!!!


とんでもない 苦渋に覆われた。


私は思った。


今まで声をかけなかった原因は解消されていたと思っていたが、

そう簡単に解消できはしなかったな・・・。と。



子供には、全力を尽くして立ち向かいますが、

すみません。

親御さんの日常の生活スタイル、性格、

まで、コントロールはできません。

ある程度までは訴えますが、

普通、その訴えでほとんどの皆様が聞き入れて下さいます。

しかし、そこは、やもすると、プライベートな位置・・・。

難しいです。



いいたいのは・・・。



ばっかやろーー!!!

えらそーに柔道の指導者を名乗るんじゃ~~ないよ。

えーー?


「私はこう見えても、警察に通じてる身分でしてね・・。」

から始まり

「やっぱり、親ですよ。今の親が駄目ですもんね。だから、子供が伸びないんですよ。私はね、稽古の最後に子供に色々言うけど、あれは、その後ろにいる 親に向かって言ってるんですよ」

と続き、

果ては、その生徒が柔道をやめるとなったら、

「いいんですか?このままでは、おたくのお子さんは、不良になること、間違いないですよ」

と、述べる。

このパターンを何度聞かされたか?


そして、門下生をなぐり、親から、事情を詳しく聞きたいと、申し出があれば、

逃げる。

全く対応しない。居留守を使う。(奥さんから聞きました)


家庭では暴力を振るい、子供がピアノがうまく弾けないとわかるやいなや、楽譜を破り、そのついでに

学校の教科書まで破り・・・・。


これが、本当に、子供のための柔道の指導者なの??


その指導者のお子ちゃまが 私の生徒だ。



そんなご家庭で育ったお嬢ちゃまは、自分の感情にふたをしてしまっている。

そして、そのことに自分自身が気がついていない。

ふたをすることが「自然」なのだ。

しかし、表現することに慣れていないのか、

時にふたをはずすと「的外れ」だったり、「極端」だったりする。



んーーーーー!!!!!!!!!!( ̄∩ ̄#


むずかしすぎる!!




私はこの・・・

指導でどうにも 頭痛がひどくなり、

挙句の果てに 吐きまくりました。


私も 異常???

先日、大変お世話になっている先生の息子さんから、大変画期的なものを貸して頂いた。


それは・・・




Singer Song Writer




という ソフト である



毎回、発表会になると、その生徒に合わせて、楽譜の書き直しなど


夜な夜な やっていた。


大変 疲れる 作業 


なのだ



まだ、パソコンのパの字も扱えない頃、


「あーーーー。鍵盤を弾いたら、そのまま、楽譜にしてくれる・・・なんての ないのかなぁ・・・」


と 思っていた。


全く世の中について行っていないのである。



その後、「そんなの、当然あるよ」

と聞き、パソコンを購入したのだ。


が・・しかし、まずはパソコンを使えないと話にならない。。。。


それで、ある程度、パソコン教室に通ったりして、知識を得た。


が、それは、打ち込みの速さと、ビジネスに通用する資格を身に付けただけだった。(これはこれで、重宝してますが・・・・ こんな ブログ書いてるし・・・)





ミディだの、なんだの、が、すこぶるはてなマークしょぼんはてなマーク


なのである  ( ̄Д ̄;;



ヤマハが出している(と思う) 「シベリウス」 も大変よさそうだったが、その値段にア・然・・・・・





もはや、私の、ちんけな知識では、やはり、手書きしか 能がない


と思っていたのだ。





そこへ、「これで解決できるはずだよ」


と、その御曹司がのたまうではないか。


キャイーーん!!! (=⌒▽⌒=)




それでそのソフト=Singer Song Writer を使ってみたのだが。。。。。




。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



やっぱり よく 解りません。


インストールした後、『音源が・・・・どうのこうの・・・・』と 出てきます。 で、借り物なので、初期設定の冊子が入っていなかったんです。









お手上げ






(´・ω・`)




これは、自分で購入しようかしらん・・・・と思い、検索したら、アマゾンでありました。


しかし、バージョンアップしていて、しかも、その値段が2万円もするではないか。


確かに、仕事の経費、仕事の効率、仕事の内容アップを考えると


それくらいの値段!!!!!


へっっっっ!!!!!


と、言ってやりたいのだが


なかなか


教室の収入は それほどに 回らんのですよ。


生活もかかってっし・・・・(ノ_-。)


悲しいなぁ・・・・・

12月に発表会をやる


内容の案に四苦八苦だ。(´_`。)


だいたい、以前から、こんなことは・・・??


なんて、構想はあったのだが・・・






ピアノの講師を始めた1年目の時、合同の発表会の話が来て、3人の先生との合同発表会をした。


私も始めて生徒を出す発表会で、よく様子が解らない。


それを思えば、会を経験させて頂いたおかげで、どんな風にやりたいかを見つけた次第だが・・・





合同の発表会ってのは、全国のピアノの先生方は、やってらっしゃるんだろうか???


その当時、経費を削減する方向でか、はやっていたようです


ホールを借りるのも馬鹿にならんので・・でしょうね。(ノДT)



しかし・・・



合同・・となると、生徒の人数が、逆に多すぎて、ごった返し。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


生徒のご両親は、我が子の出演のためにその日一日近くを発表会につぶすのに、肝心の我が子は


1回でたら、終わり。( ̄^ ̄)


そして、終演までは、結構、時間が、長い。(`ε´)





それを思って、2回目からは、生徒数は満足に多くはないのだけれど、一人で行う事にした。


そして、生徒はソロと連弾の2回出場。ヾ(@°▽°@)ノ


経費面がかなり窮屈なのだけれど、どうしても、このスタイルが一番満足して頂ける。




今回は、ソロはもちろんなのだが。。。


前回から、やっている リコーダーアンサンブルが、以外にも小学生は大好きで、またやりたい!!という

生徒の声が上がっている(^∇^)


そして、ミニコンサートとして、私が長年伴奏を勤めているコーラスの男性諸君に奮闘して頂いて、男性合唱 なるものを、企画している。




ソロと、リコーダーアンサンブルと男声合唱。。。


加えて 連弾・・・


まで入れたら、パンクするかな????





うーーーーん。


悩むな・・・・(´□`。)


教室で小さい子供には、たまに お手玉をやらせる


別に なにじゃないけど、歌のリズムにのって、お手玉を繰り返す。


まぁ。(*^ー^)ノ


まずは お手玉ができなきゃ話にならないんだけど・・・・(●´ω`●)ゞ




それでも、子供は ワイワイやって楽しむ。ヾ(@^(∞)^@)ノ


体でリズムにのって・・・


って、大事だと思う


指先だけのレッスンに凝り固まると、マンネリ化してくるし・・( ̄ー☆



上級生になると、お手玉を2人でやる


相手に投げながらのお手玉だ


これも、キャイキャイ 言いながら 大騒動となる ヾ(@°▽°@)ノ



うたは別になんでもいい


てっとりばやいから わらべうた とか 童謡 

よく歌うのは「もしもしカメよ~カメさんよ~」 とか 「むかしーむかしー浦島は~~~」

・・このあたり



小さい子用に でかでか お手玉を作った

なかなか お手でつかめないから でかでか だ

3歳の子が今、夢中である  (すぐ お手玉 と言い出すので 困るが・・・・・)



リズムは頭も充分必要だけど、頭は机であって、実践ではないかな・・・

やっぱり 実践は体だな。


かなりご無沙汰でやんす



色々書こうと思っても、日常の自分の精神状態がうまくいってないと、更新もむずかしいっすね(・ω・)/


また、気を取り直して、再開ざんす




できるかな???



とは・・・・・・???



ピアノをやっている人ってのは、両手を使いますよね。


当たり前なんですが。。。


数年前にテレビで「左利きと右手の人の違い」みたいな特集をやってました。


その時、こんな実験がありました。


ペンを2本用意して、ひらがなを書くのです。


両手にペンを持ち、ひらがなを書きます。


すると、こうなります↓


あいうえお

左利きの人が書くと、こう書けるんです。

これが、右利きオンリーの人は、どうしても、左手が同じ向きのひらがなを書こうとして、うまくいきませんでした。


これを見て、私は思いました。


これは、ピアノをやっている人なら、絶対出来る!!って・・・・。


もちろん、自分も出来る。と思いました。


上の文字は、もちろん、私の字です。


さらに、私が出来るのは、


反対向きの文字



ある程度の漢字でも、さかさまに書くのは、そう大変ではないです。


さかさま文字

こんな具合です。


多分、絶対、ある程度、ピアノを習っている子供でも、出来るはずです


テレビでは、左利きの人がこんなに右脳を使っているからパワーがあるんだよーーーーみたいな特集でした。

それを見ていて、いやいや、別に左利きでなくったって、ピアノをやっていると、出来るんだよー。と、一人でほくそえみました。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



これが出来たらピアノが上手になるってーーーー


訳ではないんですが。。。。σ(^_^;) (´□`。)



なんとなく、


こんなこと、


「簡単にやれちゃうよ」


みたいなもの、


ないより、ある方がいいかな・・・・


って、感じです。



さらに進めると、


左向き


右向き



意外と


カンタンです




まとめ


   これは、楽譜を見る  ことからも

   つながっているのかな・・・・

   と、思います


   プラス 両手使い



利点があって、、、いいねーー

演奏会となると、当然衣装がいる。

演奏会と言うほど大げさじゃないんだ。

発表会。

そ。

自分の教室の発表会。

これが、最後に「講師演奏」とやらで、最初の発表会でご披露してから、

この「講師演奏」がはずせなくなってしまった。

年とともに苦痛がますばかり・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


だって・・。


記憶力の低下。

技術の低下。

なかなか、向上心はあるつもりでも、子供の事や、毎日の生活に追われて、

お子達に言うほど、自分は・・・・。ヽ(;´ω`)ノです。


なにしろ心配なのが、暗譜。


こわーいビックリマークビックリマーク


あ・・あれ??

衣装がなんとか・・・だったんだ。(*⌒∇⌒*)

そ。

それで、その時の衣装も。。。

うぬぬぬ。。

数回のものを、とっかえひっかえしてたけど、

ちょい、今回はもう、ねた切れかな。。と。

教室に通うお子ちゃまたちは長年に渡り通ってくるんで、

なんか、知れてしまうよね。。。

正装。という点でも、楽しんで頂きたいのも山々だし。。


それで、今、楽天のサイトで、とてもよいお店をみつけました。

ユーズド価格なので、うん、頑張れば、買えるかな。


私たちの職業って、すごく、華やかなので、「お金持ち」と、

思ってらっしゃいますが、私はそんなことありません。

普通に考えていただくと。。。


仕事の時間が限られている。( ̄_ ̄ i)

  (昔は、昼間、大人の方がレッスンに見えてましたが、不況のあおりでか、そんなことする人、めっきり減りました)

サラリーマン&OLさんのように、ボーナスない!!。(´д`lll)


いえいえ、同業でお金持ちの方も多数いらっしゃるんでしょうけどね。

私のやり方は、どうも、儲かるやり方ではなさそうです。


と言うわけで、

今もっか、考えていたのは、


衣装をどうするか。→ちょっと、ため息まじりに、自分の収入に気が回った。


でした


今日のぶつぶつ・・終わり





こんなブログを書いているのだ。


当然?????


予想するに?????


私の職業は、「ピアノ講師」です。



話が支離滅裂で、頭の悪さをご披露しているわ~・・・と、自分で思いつつも、勝手気ままに書いてみようってことで、とりあえず、ぼちぼち更新していこうかと・・・。


ところで、ピアノの技術の習得って、大変な苦労がともないます。ピアノに限らず、何かを習得しようという時はなんでも言えることなんだろうけど・・。


しかし、勉強のように、試験で点数や回答が反映されることもない。

今弾いた音は、もうどこへやら。。。。消えちゃった!!

あら~。うまくなったわねぇ・・。と実感できるまでの期間が長い。

こつこつと、気長に、それでも、根気よく、そして、上手になることを信じて。。



なんで、こんなことを書き始めたかというと。。


小学2年生のお嬢ちゃんが、(--〆)。。。。ど~も。。。なのだ。

そこのお母さん、お父さんも『教室に通わせてたら上手になるだろう』といった雰囲気。

熱意も感じないし、お母さんの感情のひだもイマイチ感じない。。(無表情というか・・・)


そんでもって、れっすん中はとにかく落ち着きがない。

ふざけてばかりいる。

集中させきれない私の責任もあるから・・と思って、あれやこれやの対策を考えた。

が、なにしろ、おさらいをしてこないから、堂々巡りばかりである。

お兄ちゃんも最初は同じ感じだったけど、どうにか、おさらいの徹底までもっていくことができて、今は順調。話もよく聞くようになった。

年齢的なこともあるのか?

いや、保育園児だって、話を聞くことはできる。

家庭の環境か?

この「家庭が・・・・」ということを理由にするのは、私は嫌だ。

伸びないのは私の指導力にある。

しかし、しかしだ。

どうしても、協力して、子供のピアノに関心をもってもらわないと、なかなか、伸び悩むのである。


そして、先日のレッスン。。。



あまりにも練習の跡がみられない。

ふざける。

話を聞かない。

挙句の果てに、「コンクールの曲の方をやりたい」と言った。


私、この言葉で、(--〆) となった。


ちょっと!!毎回のおさらいも出来ないのに、コンクールの曲ばっかりやりたいとはムシがよすぎるわよ!

きちんとおさらいが出来てからでないと、コンクールの曲には入れないから。゛(`ヘ´#)


と、叱り飛ばした。


もう、再三言ってのことである。

こちらが随分訴えてきたのだから、多少言ってもいいだろうと思った。


たしかにコンクールの曲などは魅力的だ。しかし、普段の努力がものをいうのであって、コンクールの曲だけ頑張るなんて、虫がよすぎる。

私の考え方が古いのだろうか。

昨年もコンクールに出させたが、もちろん、結果はNO。

コンクールの時だけ頑張ったって、力はつかないのだ。


お父さんが迎えに来られたので、その日の状況をこまかく伝えた。

報告をするのは義務だと思っている。



そして、翌週。。。


事は起こった。






お母さんが来てこう言った。

「泣いて、行きたくないっていうんです。先生が怖いって。。。」


はぁ・・・・?(@ ̄Д ̄@;)


あいかわらず無表情なお母さん。。。

どう思ってるんだろう・・・


それにしても・・・・

普段、あんだけ乱暴で、落ち着きがないけど、内面はデリケートだったってか?


わからん。。。。。(´□`。)




対応はしましたが・・・・。・・・・・・・。・・・・・・。・・・・・・。( ̄_ ̄ i)



なんていうんですかねーー。

意欲を出させきれない私にも責任は充分あるんですが、子供にはピアノの他に楽しい事がたくさんあって、それに気持ちがいっちゃうと、「ピアノやめたい」とか、すぐ言い出すんです。私もそうだったし。怒られたりすると、とくにそうね。子供は自分の都合のいいところを選ぶから。高学年の子や、大人のように、わざわざ試練を選んだりはしない。だからこそ、親の励ましや、(モチロン私の頑張りも必要)気長にでも続ける環境が必要なんだと思うんです。


怒られた→子供がやめたいと言い出した→やめさせようと親が思う


この構図って、どうかなぁ・・・・・と思います。



音楽は芸術。芸術は感情の表現。

だから、成長とともに、どんなでも変化する。


継続は力なり。

コーラスの伴奏を長年やっている。

たいした腕前ではないのだが、私にとってはとても実のあることだ。


最近の歌の中に、とても懐かしい歌(合唱曲)がある。音譜


私も もう ン才だから、ン年前にこの曲を歌ったんだった。伴奏もした。


この一つの曲だけでその頃の色んな事が思い出される。

その頃の生活そのものが浮かんでくる。

若かった私。

時期的なものもあって、その頃のにおいや空気も一緒に記憶として甦る。

ドラえもんのタイムマシンにのらなくったって、大丈夫なくらい思い出す。

           どうして突然ドラえもんなんだ・・(・・。)ゞ


もう二度と戻らないし、味わうことの出来ない様々なひとこま。


うーん。限りなく、懐かしい。



最初の前奏の部分の音で、この思い出が パァーッと、モクモクと浮かび上がるから、

音って不思議デス。

音楽じゃなくても、何かの「音」で、「!!!」という関連づけられたものってあるよね。


あ・・・(/ω\)動物もだね。 ( ̄▽+ ̄*)

この音がすると、「ごはん」  とかサ。(=⌒▽⌒=)



先日は、いじめの話題にころんでしまったけど・・・

要は、いじめを受けた嫌な思い出があるけど、その時、ピアノが随分手助けしてくれたのだろう・・

という感想。


でも、別にいじめられた、とかでなくても、気持ちを発散できない時や、悲しい時、もちろん、嬉しい時も、ピアノはいつだって、相手になってくれる。

何にも言わないんだけどさ。


最初は当り散らして弾いていたその音も、しだいに、いつもの弾き方に変わっていく。

音を楽しむ弾き方に変わっていく。

自分の体の中の何かが、もうすっかり、別物に変わる。

そして、いつもの毎日や、生活に戻ったりする。


とても、頼りになるのだ。ニコニコ



それだけでは解決しないような、心情があることも、また事実なんだけどね。


でも、ピアノがないより、幾分いいだろう。



しかし!!!  


それ程に至るまでのピアノの技術の習得も大変なのだ~~~。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




いじめってなんだろうな・・

何が原因なんだろうな・・・


そう、思いませんか?


世の中、小・中学生、高校生などの若者のいじめが

よく、話題になるけど。


大人だって、充分「いじめ」をしてるじゃない。


代表的なのは、「嫁&姑バトル」ですよ。


あれが、いじめの代表たるもんだと思う。


私は以前からよく旦那に言ってた。



「大の大人が、家庭の中でどうどうと、いじめをやってるんだもの。

世の中から、いじめ だの、差別 だのがなくなる訳ないじゃん」って・・・



ほんっとに、そう。


理由は 「気に入らない」

ただ そんだけ。


その中に、嫉妬心なんかも、原因にあったりするし・・



あまりに大げさに 「公平に。公平に。」ってのも、どうかと

思う節もあるけれど。

人間の汚い部分を家庭内でみせるんだもの。               

それを子供が外でする可能性は大でしょ。             

ざけんなよ。くそばばぁ。くそじじぃ。      かお 怒               


ってー かんじです。ね。                              


   今日は、ぜんぜん、別問題の話題、でした。

   ひとり、ぶつぶつ。。。。。ってことで。 

   ちょっと、品がなかったですね。

   えへへ。おほほほ・・・