どうもTENPACHIです🐱🐱



2021年がいよいよ終わってしまいますね



今年の11月からスタジオがオープン、まだ2ヶ月しか経っておりませんが、プロアマ問わず、様々なミュージシャンのみなさまにご来訪いただきました!本当にありがとうございます!🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️



スタジオご利用の形も、リリースする音源のレコーディング、オーディション審査用録音、演奏のスタイルも、連弾や弦トリオ演奏、ボーカルレコーディングなどなど、ご希望に応じて様々なスタイルでのレコーディングを実施させていただきました🎙🎹🎻👯‍♀️



来年はさらにさらにたくさんの方々の音楽人生に彩を添えられるよう願いを込め、スタジオも大掃除してピアノたちをピカピカにしてきました🎹✨いつもありがとう🙏✨




2021年、大変お世話になりました!

2022年、みなさまにとっても素晴らしい一年になりますように🙏良いお年を!✨





つられて年を越す前に寝てしまいそうです😴😴


どうもTENPACHIです🐱🐱




先日スタジオに、ピアノコンクール用の撮影収録での利用は可能ですか?というお問い合わせをいただきました。

もちろん可能です!🙆‍♂️



コロナの影響で、最近ではピアノコンクールやオーディションでも動画審査というものが珍しくなくなっているようですね。それ自体は少し寂しい気もしますが。。



スマホやデジタルカメラで撮影収録をする方が多いようですが、コンクール規定でもマイクを別途用意しての収録はOKとされているようで(コンクールにもよるかもしれませんが)、ちゃんとしたレコーディングが出来る環境で撮影される方も少なくないようです。




基本的には動画の音質の良し悪しでは審査に影響はない、と謳われているようですが、スマホやデジタルカメラの内蔵マイクでの収録では、必死で練習して仕上げた演奏者の実力が劣化して収められることは避けられません。





実際にどれほどの違いが出るのかを動画にまとめてみました🙌


https://youtu.be/wLoLFNUzq-Q





動画でもわかる通り、苦労して突き詰めた表現の細部がマイクの違いによって台無しになってしまうこともあるので、大切なコンクールやオーディションの際にはやはりスタジオでのレコーディングをおすすめいたします🎙✨



動画内の画角はこちらの都合で四隅をカットしてありますが、コンクール指定の画角(ピアノ右側から手元、演奏者の顔がしっかり写る引きの画角)での撮影も可能です📹🙆‍♂️




当スタジオで動画も撮影される場合は、動画撮影の方はお客さまご自身でお願いすることになりますのでご了承くださいませ。動画と音声の合成は、ご希望であればこちらで承ります。




まだまだ以前のような日常は戻ってきませんが、みなさまのピアノライフがより輝かしいものになりますようお祈りしております🙏✨








身動きとれなくて仕事ができないですが、許さざるをえません☺️





どうもTENPACHIです🐱🐱



今日は当スタジオでのボーカルRECについて少しお話させていただきます。



当スタジオは基本的にピアノレコーディングスタジオとして運営しておりますが、ご要望あればボーカルRECも可能です🙆‍♂️



実際に、先日ご紹介したYuMorimoto&HaruhikoUekiさんの楽曲「耳をすます静かな夜に」は、ボーカルRECも当スタジオで行いました🎙✨







楽曲はこちら🙌



https://youtu.be/2IdVEMhc0_4





ボーカルのタイミングやピッチ修正含む諸々のエディットも承ります。また、私はレコーディングディレクターの経験もございますので、ボーカルのテイク選び等もご希望あれば一任いただけます。



REC、エディット、ミックス込みで1曲¥15,000(税込)で承ります。



自宅に宅録環境の無い方、宅録で思うようなクオリティでボーカルRECが出来ない方、是非一度ご利用ください🙌✨









今日も幸せそうです✨
どんな夢見てるんてしょうか🐱🐱