藤沢市藤が岡・藤沢本町                藤沢ピアノ/リトミック教室

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● アンチコメントをきっかけに見えたバッハの素晴らしい魅力

 

藤沢市にある、藤沢ピアノ音楽教室です。

 

前回、バッハの作品についてインスタで投稿したことろ、アンチコメントが入っていました、という事をブログに書きました。

 

その記事は

 

👉 Instagramのこちらの投稿からご覧いただけます♪
 

 
今回、アンチを頂いたことで、私自身も更に曲を深彫りすることが出来て、結果的に良い機会となりましたが、その問題の曲がこちら↓
 

 

バッハ作曲のインヴェンション第3番のスラーの記譜について。

 

そのことについて、Youtubeで解説してみました。

 

賛否両論あるのは百も承知していますが、バッハの作品を解釈する上では、非常に重要な事をお話させていただきました。

 

 

バッハの作品に限らず、私はどの作曲家においても必ず作曲家オリジナルの楽譜を使います。

 

その、オリジナル譜を”原典版”というのですが、Urtextと書いてあるものがそれにあたります。

 

音楽を専門的に志す人・音大受験生などには、やはり【原典版】を私は推奨したいと考えています。

 

それは、原典版だと作曲家の意図がしっかりと譜面から読み取ることが出来るから。

 

下記のような、原典版以外の出版社から出ている楽譜は、後世の人がスラーやフォルテを加筆しています。

 

なので、必ずしもそれが作曲家の意図とは言えない部分があるのです。

 

 

なぜ、こういった補足本が世に出回るのか…

 

それは、バッハの楽譜にはフォルテやピアノ、スラーの果てまで、音符以外の記譜がないからです。

 

記譜がないと、どうなると思いますか❓

 

 

 

 

そう。

 

どうやって弾いたら良いのか、わからなくなるのですよね。

 

それで生まれたのが、解釈本という事です。

 

なので、それが間違っているとかあっているとか、そういうお話ではありません。

 

詳しくはYoutubeでお話していますので、ご覧になってみてくださいね。

 

 

 

 

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