ピアノの弾き方
まず最初に気を付けることは、
ピアノを弾く姿勢です。
足を組んだり、猫背になっていませんか?
これが弾けるようにならない原因ですっ!
足を組んでいたらペダルを踏めないし、
子どもに何かあったときすぐにいけません。
また、姿勢が悪かったら腰を痛めてしまいます。
腰を痛めたら、
子どもを抱っこしたりできなくなって
しまいます。
特に年齢が低い子どもとコミュニケーションを
とるには
抱っこができなくなってしまったら、
コミュニケーションが難しくなってきてしまいます。
まずは姿勢を治しましょう。
私も姿勢が悪かったのでピアノが弾けませんでした。
しかし姿勢を気を付けたら弾けるようになりました!
足をしっかりペダルの上に置きましょう。
またペダルがいらない曲の場合は
足をしっかり地面につけましょう。
姿勢が悪い先生は子どもたちに尊敬されない先生です!
なんでかというと・・・・・
保育者の姿勢は子どもたちはよく見ています
子どもから尊敬をされないと、
子どもは保育者の言うことを聞きません。
子どもたちの悪いところを注意する前に
まずは、保育者が悪いところを治しましょう。
また、姿勢はピアノに限らず実習でも
注意されてしまう場合があります。
姿勢のせいで実習の評価が下がってしまうのは悔しい
ですよね?
姿勢を良くすれば子どもからも実習先の先生
からも良い評価を受けることができます。
ピアノを今よりも弾けるようになるために
姿勢に気を付けましょう。
また姿勢を治したら声も出しやすくなります。
弾き歌いができたら保育者になるには
すごい有利です。
就職試験には絶対と言っていいほど
ピアノがあります。
ピアノが理由で試験に落ちたくないですよね?
ピアノのせいで落ちたら絶対悔しいと思います。
そうならない為にも姿勢を治しましょう!
そして実習で良い評価をもら
いましょう。
実習で良い評価をもらえば、
自分の好きな園で働くことができる
確率が上がります!
姿勢を治してピアノを今よりもっと弾けるようになれば
ピアノが好きになると思います
姿勢を治してピアノを楽しく弾きましょう
