大きな意味がある。
なぜなら、父が亡くなった年だから。
ところで、話は変わって、
少し前に、山田孝之さんのInstagramに、
説明すると、あきちゃんっていうのは、
セカチューで共演した、綾瀬はるかのこと。
コーラのピーチは、
感動した。
なんか、ドラマだけじゃなく、演じた本人にも心に残る出来事だったのかな?
って感動して。
で、最初は、コーラとセカチューがどう関係するんだっけ?
って思って見始めたんだけど、ハマっちゃって(;^_^A
今日、最終回見終えて大号泣したわけです。
最後の方のシーンで、
タイトルは、「生きていくあなたへ」
私、誕生日の日に、
姪っ子達に欲しい本をプレゼントしようと思ってたんだよ。
毎月ちゃおっていうコミック買ってるらしいんだけど、ちゃおDXっていう読み切りの方も欲しいらくて。笑
本屋に行ったら、「ドリルが欲しい」って言われて、結局ドリル買わされたんだけど。笑
その時に、母が読みたがってた本もついでに買ったんだ。
母が読みたい本は、
「なんだっけ?なんか話題で上がってくる。あなへ?だっけ?娘へだっけ?なんか、そういうやつ。」
って全然分からないから、
話題の中から、
日野原さんの本は、私も昔から読んでいて、私の死生観にも影響してる。
母が読まないなら、私が読みたいとか思って。
今日、セカチューの最終回見て、
タイトルがリンクした。
「生きていくあなたへ」
これは、父からの私へのメッセージなんじゃないか?って思った。
37歳になるのが、怖かった私への。
急に、話が変わったようで、
ここに繋がるの。今日の話。笑
というわけで、37歳になりました。
これからも、生きていきます。
謳歌します!









