いろいろあった1日
※後半部分、汚い?不健康?と思われる方がいるかもしれません。
スルーしたいかたどうぞ※
・・・めずらしく朝イチからバタバタした1日
朝10時にJ1ビザに向けての模擬練習を
でしてもらい担当者に模擬練習に対して"今回に関して惜しいの一言に限ります!"と
はっきり言われ・・・
どこが惜しいのか?全くポイントがつかめず、自分の良かった点と改善点を教えてもらっていたら、
あっという間に予定時間をオーバー

そして、語学学校に焦って向かう





こういう日に限って、課外活動で遅刻厳禁だったりするんだよねぇ
今回の課外活動は、Govermors Island


フェリーでブルックリンを眺めるコト10分ほどで到着
散策&ランチ場所を探しながら、クラスメイトのRと”このごろ”の話をする
Rと私はかなり仲いい間柄で、将来の夢もなんとなく似てて意気投合した仲。
彼女は韓国人で留学に際して、韓国にいる彼と遠距離恋愛をスタートしたものの
難しかったとのコトで、破局。その後、韓国系アメリカ人の彼がNYCでできて、
"運命"ー"この人と結婚"すると思う。と言うR。
えぇぇ因みにこの彼と付き合い始めて1ヶ月程・・・そして、この連休に
彼のご両親がロングアイランドから遊びに来る=対面するらしく緊張してると
相談される。彼も彼女と"運命"ー"この人と結婚"すると
思ったって・・・。この相談に対して残念ながら?意識してなかったのか?
私の記憶には"運命"ー"この人と結婚"という人に
まだ出会っていない。んなもんで、この温かく幸せな感覚と、親に会うという緊張の
混ざり具合の感覚が分からない。なんともしっくりこない相談の答えをしながら、
うまくいくことだけを応援していると伝えた。
こんな相談を受けたのはじめてだった。・・・なんせ周りもまだ結婚していない。
分からないけど結婚=生涯のパートナーって運命を感じるものなのかなぁ?
だから、ソウルメイトとか見えない赤い糸とかいうのかなぁ?とか考えなからも、
この感覚は全員にあって、私もいつか感じるのかまた頭の中がグルグルした

こんな会話をしながら、いい景色の見えるスポットで



ランチ
めっちゃコリアンフードだねとっても遠足日和だった
が、"運命"ー"この人と結婚"の話をなんかのきっかけでRを含め、課外活動のあとMadison Square Parkで
コーヒーを飲みながら、日暮れまで話す女たち+韓国ボーイ+Rの彼だった
なんとなくモヤモヤ
しながら家路に着いた途端、おなか激痛





なんなんですかぁこの痛みぃぃ~
あっ、そう言えば6日間
出てない・・・だからニキビでたのかぁなんて転げまわる程、痛いのに冷静に考える私・・・うぅぅんどうしよう
J1ビザの模擬練習が憂鬱だったのかなぁ・・・何、今週食べたっけ・・・
とか、考えながらも冷や汗かきながら、転げまわるコト20分ついに噴火


まじ、死ぬかと思った・・・
この経験人生2度目の私。12歳の冬、中学受験のストレスから10日間出ず、
転げまわった結果救急車で緊急医療センターへ・・・。ここアメリカだから、
救急車呼ぶだけでも、$500かかる
・・・って、これ私の1ヶ月の生活費なんだけど
