マスターベッドルームのシャワー室のタイル目地の劣化が目立ち、ずっと気になってました。
水回りのメンテナンスはちゃんとしておかないと後々厄介なことになりかねない👿
古い家なので
いろんなところが劣化してて
出来ることならバスルーム🚿🛁ぜーんぶリノベしたいところですが…金銭的にそれは無理![]()
なので、自分でできることはやります💪
シャワー室のタイル目地補修
参考動画を見ると、どれも意外と簡単そう🤔
これなら出来る![]()
ホームデポでGroutを購入
裏に書いてある説明を見て
水を入れて粉を入れて混ぜる
めっちゃ混ぜるの大変💦
何とかピーナッツバターのちょい固めぐらいになった。もうちょっと水足した方が良さげやけど、とりあえず説明書に忠実にやってみた。
が。。。
動画みたいに塗れないやん![]()
塗ってもすぐ取れるしダマになるし…
一気にやる気が失せたが、
モタモタしてたらすぐ硬くなるから急ぐ💨
今度は少し水多めで混ぜた
そしたら塗りやすくなった😓
塗った後は、硬く絞ったスポンジと乾いたタオルを使って、タイルについてしまった余分なGroutを拭き取る
この作業を部所に分けて繰り返し
劣化して割れてきている部分は厚塗りした。
(これが良いのか悪いのか)
ひと通り塗り終えて1日放置![]()
次の日は
Groutの上からこれ⬇️を塗布
※ タイルの表面に膜を張るのではなく、素材の内部に染み込んで(浸透して)保護する「浸透性コーティング剤(シーラー)」
タイルや目地(グラウト)には、目に見えない微細な穴(孔)が空いていて、このシーラーが穴の奥深くに浸透し、科学的に結合してバリアを形成するそうです。
これは液体なので 目地にささっと塗り込んでいく。
余分なシーラーを乾いたタオルで拭き取る。
2時間後、同じ作業を繰り返して終了☑️
Before
![]()
タイルタイルや天然石、目地(グラウト)には目に見えない微細な穴(孔)が空いています。シーラーがこの穴の奥深くに浸透し、化学的に結合してバリアを形成しまや天然石、目地(グラウト)には目に見えない微細な穴(孔)が空いています。シーラーがこの穴の奥深くに浸透し、化学的に結合してバリアを形成します。











