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たわいもない事からいろんなことを綴っていきます。

もうすぐ師走です。

パーッと、どっか海外でも行きたいなという気持ちとは裏腹に、

年末年始は地元京都へ。

12/29、30、31、1/1の予定を立てないと!

初めてのUSJにも行きたいし、

温泉にも行きたいし、

おいしいご飯も食べたいし、

京都人だからこそ京都のことを全然分かってないので、

下調べしないとなりませぬ。。。

とにかくはずせないのは、串八ですな。。。

そのなかでも特に、蟹爪ね。。。

と、話はさておき、

今日は僕のお気に入りのブレスレットをご紹介。

「ゴローズの革ブレス」

確か値段は、1本3000円くらいだったかな。

2本購入し、購入時に店員さんにはめてもらいました。

もともとは茶色だったのですが、今ではほぼ黒に変化。

デザインはいたってシンプル。

う~ん、かれこれ、10年くらい着けてるのかな。

意外と物持ちがいいのかな。。。

買った当初は石鹸とかつけて滑らすと、取れたのですが、

現在は、革が固くなって自分の手首サイズに縮み、

どう、あがいても取れなくなってしまいました。

というか、少し位置をずらすだけでも締め付けられるくらいのジャストサイズ。

風呂に入るときも、

海外に行くときも、

就職活動中も、

仕事中も、

寝る時も、

何をするときもずっと一緒。

家族みたいな存在。うん、一生ものかも。

10年も着けてるとはずそうにもはずせない。はずす機会がない。

こんだけ身に着けられるアクセサリーってほかにない。

皆様は、一生もののアクセサリーって何か持ってますか??

<昨日の対戦履歴&ポール対策>

・ ロウ:修羅・仁八:羅刹 、結果・・・4勝4敗くらい

<対戦履歴>※気づいたことなど

・ 仁八の壁際きつい。6RKで固められながら下段などでもっていかれる。とにかく1LK食らったしめたもの。ダウンするので、壁際から少しでも逃れられる。壁際はぼったちガードしながらちょっとずつ横移動しながら逃げることが大事。あとはライトゥーやシャガパン発生の早い技で(ポールの場合上段をもぐる2WPなど)なんかで暴れることも大事。

・ 仁八の対策は、

①中距離・・・66LK、2LKの奇襲を左横移動で避ける。

②近距離・・・横に強い3WP、8RK、3RPを警戒しながらとにかくバックダッシュでスカす。これで痛い主要技を封じると仁八は結構やることなくなる。

・ ロウはとにかく、技後のチャージに気を付ける。細かい技に手を出すとカウンター食らう場合あるので、できればバックダッシュで近距離は避けたい。けど、スライディングと立ちRPの二択がきつい。立ちRP食らうとゲージ半分はもっていかれるから基本は立ちガードだけど、とにかくスライディングガード後、最大反撃をしないとだめ。

・ とにかくこんな感じです。僕は拳段です。最近よく羅段のサブの拳段とかとよく対戦しますが、羅段は少し見えてきました。僕よりちょっと知識・コマンドテクが上手いのかな?って感じです。僕にまったく足りないのは投げ抜け、キャラ対策。リー、レイブン、ペク、ファランとか女性キャラとかはほとんど技知らないし。。。キャラの基本技だけでも知ってるか知ってないかで全然勝率変わってくるとおもうから、ちょっとずつ知識を増やしていこう。早速、今日はジェイシー対策だ!!

<ポール使いから見たポール対策>

ポール最高段位:闘拳

修羅以上の方は見てもあまり参考になりません。

ポールはとにかく性能の良い基本技が揃っており、確定反撃・スカ確ともに結構優秀かと。

そして壁際に追いつめられたときの威圧感は異常かと思います。そんななかで対策は以下5点。

①3RPを食らわない

コンボ始動技で使用頻度の多いアッパー。(ガードさせてポール側-8

・置きに使うことが多い。スカには崩拳入れるし、二択には214RPなんかもあるから。

・ということで、中~遠距離で3RPをよく振る相手なら、スカ確を決めましょう。

・異常な距離判定があるので、むやみに中距離では暴れないこと。実は置かれてた~ってパターン

※214RKの餌食にもなります。

②崩拳には確定反撃を

・この対策が一番大事かも。

・自キャラの崩拳への確定反撃技を覚えて確実に決められるように練習する。ジェイシー・ブライアン・ジャックなど確定反撃技が66入力を伴う場合、慣れないと、確定反撃を返せません。結構練習が必要かも。

・ポール側としては、ラース、平八とかはガンガン崩拳降れるイメージ。ということでラース・平八を使っている場合は、ポール相手には相方とチェンジしましょう。

③霹靂と中段の二択を仕掛けられた場合、霹靂は捨てる。

・霹靂がヒットしても、崩拳やコンボ始動技よりもダメージ低い。

・特に、霹靂をあわててガードしようとすると、対の中段があたります。ポール側としては霹靂はガードされると、ダメージ半分もっていかれるので、それなりの覚悟で出す技ですがハイリスクの割にリターンが少ない。ノーリスクミドル・ハイリターンの中段を当てたいという心境がポール側。

・霹靂はあたったらダウンになるので壁際から逃げられる。常に崩拳・214RP等を当たらないようにぼっ立ちガードで、少しずつ横移動しながら逃げていく。崩拳からの壁コンボを決められると、それだけで7割くらいもっていかれます。

④3LP派生への対応

・中段派生の技で、派生もたくさんありますが、ガード後はガード&バックダッシュがおすすめ。

・3LP4後の回し蹴り(RK)、そのまま連携(3LPLPRP)、3LP4後の中段(RP)等全て対応。3LP4後の下段連携(LKRPLPなど)は最初の下段しか食らわないので気にしない。

・また3LP後、霹靂を出してくるような相手でも、バックダッシュガードしていれば、1発目がクリーンヒットしないので、問題なし。

⑤214RKをカウンターで食らわない

・はっきりいって、ポールはこの技をカウンターで当てたいんです。だって、この技からのコンボが最大ダメージとなるから。しかも214RK自体ガードさせてポール側+3フレ有利でホーミングもついてる。強すぎな技。

・よくありがちなパターンは横移動技を読まれないこと。

・例えばボブの場合、<ボブ>RPLP→(ポールガード後)→(ボブ側-5フレ)→<ボブ>横移動WPなどのありがちな横移動技を見かけますが、これが危険。ポールガード後214RK出されるとボブがカウンターで7割はもっていかれます。

これだけできれば、かなり戦えます。