こんにちは。
早いもので
次男くんももうすぐ1歳!!
私は、現在育休中なのですが
育休は原則一歳の誕生日までなので
誕生月に入園できるように申込を
しなきゃいけないのでした!!
(保育園に落ちた場合は半年延期可能。
延期には誕生月の不承諾通知が必要。)
私の住む地域では、
年度途中での保育園の申込は
入園希望月の前々月の末日まで。
次男くんは11月生まれなので
9月中に申込しないといけなかったのです。
が...
私としたことが...
申し込み忘れました。
8月まではバッチリ覚えてて、
お盆前には役所に書類を取りに行って、
在職証明書も私&旦那の分とも
8月末にはしっかり揃えてて、
9月になったら持っていくだけ![]()
![]()
って状態にしてあったのに...
言い訳すると...
8月の最終週になって、
長男くんの夏休みがやっと終わって
ふぅ〜〜っと力が抜けた。
9月1週目、幼稚園が再開したら
さっそくRSウイルスをもらってくる。
長男→次男と順番に感染![]()
9月2週目
次男のRSがなかなか治らない。
長男もなかなかゼーゼーが治らなくて
「喘息かな〜」と診断される![]()
体調不良2人の看病に追われる。
9月3週目、
やっと2人の風邪が治って、
平和な日々が少し訪れた
が...
後回しにしてた家事とか
10月にいく予定の旅行の準備とか
やりたいこといっぱいで
浮かれて
←すっかり忘れていた。
と思ったら、また9月4週目
長男くんが再び発熱...![]()
しっかり次男くんにもうつしてくれて...![]()
私にも、もれなくうつって...![]()
とにかくこの1ヶ月、
保育園のことが完全に
頭から抹消されてました![]()
本当に自分でもなぜって思う。
気づいたのは...
10月1日の夜中。
あっ!!!!!
って、
1人で「やばい」って
1億回くらい言ったかも
笑
2日(月曜日)、朝イチで役所に
書類持って駆け込んだけど...
私「11月入園の保育園の申し込みなんですが、もぉダメですよね
??」
役「そーですねー、もぅ締め切ってます。忘れちゃいましたか?」
私「そうなんです。なんとか無理ですか?保育園の申し込みできないと無職になっちゃいます
」
役「うーん、難しいと思います...。担当のものが電話中なので終わるまでお待ちいただけますか?」
私「はい」
担当者電話終えて来る。
担「すいません、お待たせしました。11月ですねー?ごめんなさい、もぅ調整に入ってるので。」
私「そうですよねー、どぉしよぉー
」
私「入れなくてもいいので、11月入園で受付だけしてもらえませんか?そしたら、育休延期できるので。お願いします!!」
担「あ!延期希望ですか??本当に入りたいのかと思った!なら、大丈夫ですよ!!!」
私「11月入園(←ここ重要)で落ちれますか?」
担「うん、大丈夫です!!ごめんなさいね、てっきり入園希望かと思った。最初にちゃんと聞けば良かったね〜すいません!!」
私「あぁーよかったぁ、昨日忘れてたの思い出して夜寝れなかったです
誕生月の不承諾通知がないと育休延長できない決まりで、あと1年育休と思ってたのに、一気に無職かと思って焦りましたー
本当ありがとうございますー
」
担「では、9月29日で申込書書いてください」
結論としては、
申込みはできました!!
(入園は確実にできない)
私はもともと育休延長希望だったので
不承諾通知がもらえれば全然オーケー!!
(私の地域では入園書類をもらう時に、育休延長希望か聞かれて、希望の場合は「審査しずに落としてください」みたいな書類を一緒にもらえます
)
10月1日、
申込し忘れたのを思い出した夜。
もぉーそこから眠れず...
なんか方法はないか!!と
一晩中検索し続けて...
でも、あんまり体験談てなくて。
←こんなバカな奴なかなかいないか![]()
役場は日付に厳しいから絶対無理とか
もぉ諦めるしかない的なの多すぎて、
不承諾通知を偽造しようかとか
まだ申込できる実家に住民票移そうかとか
ありとあらゆることを考えました。
もぉー絶望的な気持ちだったんですが。
だって、
今いちよ育休中で給付金?が
月10万円くらい貰えてるので
なくなるの経済的に大きいよ〜
働く心の準備もできてないし〜
まだまだ次男くんと一緒にいたい![]()
私は9月中が申込期限で
申込は10月2日でしたが、
(↑期限切れでは早い方
笑)
これがいつまでなら
受付してもらえたのか
というのはわからないけど![]()
もし同じ状況の方がいたら
諦めないで役所に相談してください!
(そんな人いないか。)
保育園の申し込み、
忘れないように気をつけましょう!!
私は次は5月入園(3月申込)!!
絶対、3月なった瞬間持っていく。![]()
久しぶりのブログ、
めっちゃしょうもない記事。
もっと書くべきことあるはずなのに。