相変わらず夜になるとお腹に違和感を感じるので、寝ると夜中に吐き気が襲ってきそうでこわいです。


これって風邪ですよね?


別の病だったらやばいんですけど・・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080116-00000003-jij-int


ジョニーデップが自分の娘さんの治療に当たった病院にお礼として2億円寄付したみたいですね。


この寄付は確かにすばらしいことだと思いますが、それよりもさらに素敵だと思ったのは、ジャック・スパロウの格好で病院の子供たちに本の読み聞かせをしたことです。とかく暗くなりがちな入院生活の中で、間違いなく子供達にとってはかけがえのない思い出になったと思います。


ジョニーデップはファンサービスを嫌がらずにやるということで有名ですよね。


この前、「チャーリーとチョコレート工場」を見ましたが、彼の演技はやっぱり光っていました。僕は、彼の作品は「シザーハンズ」や「ニックオブタイム」なども見ましたが、色々な役を演じられる役者ですよね。


パイレーツで世界的な人気を獲得してもファンを大切にする姿はとても好感がもてます。


これからも応援しています!

今日はご飯の時間に友達と「もし、10年後に隕石が地球にぶつかるとしたらどうするか?」という話をしてました。

とりあえず、隕石の軌道を地球からそらすために画策するだろうという結論に至りましたが、具体的にはどうするかというのが問題ですね。

やはりアルマゲドンみたいに核を使わないといけないのだろうか?

個人的には核を使いたくないな。
夜中はずっと吐き気がして眠れませんでした・・・

熱は無いのにどうして吐き気がするんだ?

試験勉強もできなかったし、ピンチです。
のどの痛みだけではなく、おなかも何だか違和感があります。

明らかに風邪の初期症状ですよね?

テスト週間になんてこった・・・

あぁ、何だか気持ち悪いです。
宇宙物理学を学ぶためには多方面にわたる勉強が必要そうですね。

相対論、量子力学はもちろんのこと、解析力学、電磁気学、熱力学、統計力学・・・

今のところ手を着けたのは電磁気学と解析力学だけで、解析力学に至っては薄い教科書しか読んでいないから深く学び直さないとな。

今年は、相対論、量子力学を自分で学び、熱力学と解析力学を授業で学ぶことになりそうです。
「爆笑問題のニッポンの教養 タイムマシンは宇宙の扉を開く」(爆笑問題、佐藤勝彦)(講談社)を読みました。

これはNHKで放送されている内容の書籍化ですが、宇宙論の世界的リーダーの一人である佐藤先生の考え方などが語られていておもしろかったです。物理の内容に関してはほとんど知っている内容でしたが、思想面で目から鱗でした。

また、爆笑問題の太田さんの着眼点も非常におもしろい。テレビでは、空気を読めない発言ばかりで、漫才師としては嫌いな部類の人ですが、まじめな話をさせると中々おもしろい人だと思います。

同じシリーズで、他の専門家との対話の本も読んでみようかな。

最後の実験レポートをミスチルを聞きながら書いていましたが、あれ?のどが痛い・・・


風邪ひいてしまった・・・・


早く寝よう。

東原亜希さんが柔道家の井上康生さんと結婚するみたいですね。

うまなでを見て、東原さんの存在を知りましたが明るい方だと思います。
今年は北京オリンピックということもあり、井上さんを支えてもらいたいですね。

結婚おめでとうございます!

中学の成人式に出たことで、とりあえず行事は一段落し、しばらくは沖縄に帰ってくることはないでしょう。


余談ですが、中学の頃に好きだった女の子は全く変わっておらず、というか、とても奇麗になっていたため緊張で話せませんでした。


さて、過去を振り返るのはこれぐらいにして今日からはまた前を見て、仙台の生活を一歩一歩歩んで行きたいと思います。


過去ではなく今を見ないとな・・・


そういえば最近、沖縄よりも仙台の方がホームという感じになってきました。


僕も仙台市民になりつつあるということか・・・