Fuji roubaix custom 2012 を駆るジテツーキニスト VEZZOのブログ -4ページ目

Fuji roubaix custom 2012 を駆るジテツーキニスト VEZZOのブログ

Fuji roubaix custom 2012 に跨ります。
ファッションバイクでありながら、公道最速を目指します。
平均巡航速度は37~42km
最高速は平地でMAX50.4km
(公道ではやりませんw)
ホイールは Bontrager race
タイヤ は Bontrager R3 です。

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日曜日はマンションのクリスマス会でした。

当マンションのクリスマス会では、管理組合の理事長がサンタ役をする事になっております。

なので今年は私がサンタ役をやらせて頂きました(笑)

総戸数約800戸のマンションですから、参加した子供達の人数も凄く多いかったです。

なかなかこういう機会はないので、良い経験させてもらえたなぁと思います(=゚ω゚)

さあ今夜はクリスマス・イヴです。

イエスっさんの誕生日を盛大に祝いましょー


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とある番組の企画で、2ヶ月で痩せて腹筋を割った徳井さん


元々の素材が良いから、凄く素敵に仕上がっていた


思えば、二年前の私もこんな身体をだったなぁ


間違いなくオッパイがあった(笑)


でもチャリ通勤のおかげでオッパイは去り、腹筋が宿ってくれた


ありがたい


人間、本気になれば年齢は関係ないね


三十路を越えた身体にも腹筋は宿る


やるかやらないかは、自分次第ですね


『23か25か? はたまた24か?』



そろそろ交換時期が迫ってきた自転車のタイヤ交換

実は年に2回のお楽しみでもある

自転車というモノは実にシンプルな構造でできている



クランクを回して
チェーンを介して
タイヤを回す



実にシンプルだ




曲がる為のハンドル

止まる為のブレーキ

身体を支える為のサドル
(座る為ではなく)

そして其れらを繋ぐフレーム







実にシンプル







だからこそタイヤの違いがもたらす変化は感動ものだ






たかがタイヤ されどタイヤ






素人目には、見た目はほぼ同じ



しかしビードワイヤーの素材

トレッド、ケーシングの素材や重量



耐久性、しなやかさ、重量、高価なタイヤには
見た目ではわからないそれらが備わっている






初めて一本2500円のタイヤに変えた時

『おお!凄い!!』と感動した






初めて一本5000円のタイヤに変えた時

『タイヤがもっと踏んでこいと言ってる』と脚が感じた






ことタイヤに関していえば、価格は実に正直だ

一本5000円で極上のライディング・ライフが味わえる





素晴らしいコスト・パフォーマンス

リスペクトがある






さて、、、表題に戻ろう

『23か25か? はたまた24か?』

この数字はタイヤの幅(接地面)を表している

23は23mmである
(実際の接地面は1cm程度)

完成車のロードバイクにはデフォルトのタイヤでは23cがほとんどだ
(売られているタイヤも23cのバリエーションが圧倒的に多い)





タイヤの転がり抵抗という観点では



タイヤはより細く

空気圧はより高く




そうする事で

転がり抵抗を抑える=速く走る

と考えられていた





ある意味正しい





しかしながら、自転車は後輪駆動である

(FR、、、否、エンジンはサドル上の自身なので、ミッドシップのMRだ。
    その点ではフェラーリやランボルギーニと同類である)



そしてタイヤは体重やトラクションによって変形してしまう

、、、のである






まず自転車は後輪駆動であるという点


ただタイヤが転がるだけなら、高空気圧かつ細いタイヤで、
路面抵抗を極力排除したほうが推進力や慣性は保たれるだろう





しかし

自転車は『加速させるもの』である





人間がペダルでもってチェーンのかかったクランクを回して後輪を回す
後輪はタイヤを介して地面とトラクションを発生させ加速する





効率の良く加速するには、路面に対して適切なトラクションを生む必要があるのだ

適切なトラクションを生むには、効率良くトラクションを生み出すタイヤの幅が必要である





その点では、細いタイヤより太いタイヤに分があるだろう
(といっても28cではダメ。人力は精々0.5馬力がいいところ。太くとも25cで十分)





『スピードは加速により生まれる』

『速く走るには加速が必要不可欠』





次に『タイヤは変形する』という点



上記の通りタイヤには地面とのトラクションが発生する

しかも、それなりの体重がある我々が乗っている




タイヤは変形する




その変形率は、質量の点でみても23cのほうが高くなる

細いタイヤは高空気圧でもひしゃげてしまうのである

ひしゃげてしまう事で路面抵抗が発生してしまう




現在プロのレーサーもタイヤを太めにする流れがある

しかし25cでは、レース中のスピーディーなタイヤ交換を妨げる可能性がある




しかしタイヤは適度な幅が有利に働く


そこで24cのタイヤが生まれたのである




いわゆる規格外





お店でもあまり目にすることがない

でも存在するのだ 24cのタイヤが





今後タイヤのトレンドは24cに向かうのではなかろうか




しかしながら我々サンデーライダーにとっては、
実はあまり縁の無いお話なのかもしれない







いずれにせよ

たかがタイヤ

されどタイヤ





そこには数値的な事実と
感覚的なプラシーボ効果が混在する




実に面白い





そしてその現実と事実と感覚と虚無の中にこそ『自転車の面白さ』があるのではと考える





そしてそこには確かにリスペクトがある



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私はヒョウではなくチーターが好きです。

チーターと言っても、水前寺清子a. k. aちっちゃいたみ子のチータじゃござーせん。

チーターね。チーター。

ヒョウと何が違うのか?

チーターは足が早いのです。
陸上動物界最速ね。最速。

100mを3.2秒で走ります。

なんともパネー。

因みに2位はガゼルで4秒。

この0.8秒の差で捕獲されるのですね。

まさに焼肉定食よろしく弱肉強食。

で、チーター。

顔の縦縞が素敵。

でも柄はヒョウのほうが幻想的。

パンダの次に好きやな。チーター。


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ダロワイヨのオペラが上品で大変好みな件

甘すぎるオペラやチョコケーキは数あれど

ここんちダロワイヨのオペラは、たいそう上品な甘みに仕上がっております。

前回食べたヴィタメールのチョコケーキは、私にとっては少し甘すぎたけど、ダロワイヨのオペラは絶妙。

素晴らしい味だぁ。

ストロングなエスプレッソよりも、ライトなキャッフェに良くあうね。

また食べたいオペラだぇ。