次期XperiaのUIコンセプト版の評価ユーザーを募集中?
どうやらXperia向けに開発されたAndroidソフトウェアのコンセプト版の評価テストを募集する通知が実施されてるようですね。
https://sonymobile.formstack.com/forms/xperiaconceptsw
テストの目的は、直訳するかぎり新しいXperiaのUIに関するものの評価テストだと思っています。
実際どういうものになるのかは見てみないとわかりませんが、正直、OSのアップデートにあまり影響がでないデザインにしてほしいです。
アップデートまで1年かかりますとかはやめて欲しいTT
https://sonymobile.formstack.com/forms/xperiaconceptsw
テストの目的は、直訳するかぎり新しいXperiaのUIに関するものの評価テストだと思っています。
実際どういうものになるのかは見てみないとわかりませんが、正直、OSのアップデートにあまり影響がでないデザインにしてほしいです。
アップデートまで1年かかりますとかはやめて欲しいTT
Xperia Z3 TCがやっとアップデートされそうです
最近、めっきり更新が滞ってました。
書きたいネタはあるものの、忙しくて書けてない^^;
それで、タイミングを逸してしまって掲載できないとか、(大半は)忘 れちゃって書けないとかw
Xperia Z3 TCはやっと、lollipop(5.1.1)に。
http://www.sony.jp/support/tablet/guide/special/system_update/z3z2_511.html
以前は5.0とかナメていた事を言ってましたが、これでやっと最新版に追いつく感じです。
・・・もう秋にはAndroid Mが出ちゃうんですけどネ^^;
でも、頑張ってる姿には賞賛は送りたい。
月末のアップデート待ってます!
書きたいネタはあるものの、忙しくて書けてない^^;
それで、タイミングを逸してしまって掲載できないとか、(大半は)忘 れちゃって書けないとかw
Xperia Z3 TCはやっと、lollipop(5.1.1)に。
http://www.sony.jp/support/tablet/guide/special/system_update/z3z2_511.html
以前は5.0とかナメていた事を言ってましたが、これでやっと最新版に追いつく感じです。
・・・もう秋にはAndroid Mが出ちゃうんですけどネ^^;
でも、頑張ってる姿には賞賛は送りたい。
月末のアップデート待ってます!
SIROBAKOを見てみた
久々の日記です。
会社のお仕事(技術研究系)のテーマアップの中に出てきたもので、アニメーションのデジタル化についての研究ってどうだろうって話がでました。
その話の中で、アニメ「SIROBAKO」の話ができてたので、時間があるときに見てみました。
内容的には、アニメ制作現場のアレコレをアニメ好きな新人の視点で物語が進む感じですね。
面白かったのは、アニメ制作がどんな感じで進められていて、今までのセル画とデジタルペイントやCGを使った3Dやエフェクトとの違いで、担当同士の対立があったりするところですか
個人的には、この辺がテーマとしてディスカションできたら面白そうな気がしたり。
会社のお仕事(技術研究系)のテーマアップの中に出てきたもので、アニメーションのデジタル化についての研究ってどうだろうって話がでました。
その話の中で、アニメ「SIROBAKO」の話ができてたので、時間があるときに見てみました。
内容的には、アニメ制作現場のアレコレをアニメ好きな新人の視点で物語が進む感じですね。
面白かったのは、アニメ制作がどんな感じで進められていて、今までのセル画とデジタルペイントやCGを使った3Dやエフェクトとの違いで、担当同士の対立があったりするところですか
個人的には、この辺がテーマとしてディスカションできたら面白そうな気がしたり。
LEVORGにも搭載されているLaunch Control
2.0系のミッション、スポーツリニアトロニックが対象なので、1.6ではできませんTT
そもそも、ツーリングワゴンでマニュアルでもないクルマにLCなんて必要あるのか?ってのは置いといて^^;
Launch Controlとは、レースとかでスタートダッシュをビシっと決めてくれる優れものです。
電子制御なので、エンジンパワーを使いきって猛ダッシュしてくれます。
GTRとかフェラーリとかスーパースポーツカーの世界では搭載されてるもの。
本格的ではないですが、LEVORGにも同等のものがあります。
もともと2.0のスポーツリニアトロニックは、SIドライブがIとSモードは、無段変速。
パワー伝達効率は無段変速の方が良いですが、フィーリングのためにS#ではわざと8速シフトになってます。
これじゃ、本気モードなのに伝達効率落ちちゃ意味無いジャン!って話になるわけです。
そこは、SUBARUのエンジニアさんたち。
きちんと、スタートの時だけ一気にパワーを出せるようLaunch Controlの時だけ無段変速になるように組み込んでます。
そもそもLaunch ControlはS#モードのときだけできるものなので^^;
やり方は、簡単ですが注意です。
自己責任でやってくださいね!
お願いします!
エンジンをかけて、ある程度油温が温まったところでS#モードに。
油温が低いとエンジンが壊れないようS#ロックがかかってます。
できれば、油温が80℃以上になるまでは温めたほうが良いと思います。
まずは、Dレンジにしてフルブレーキ状態にします。
これで、Launch ControlがONになりました。
画面とか音とか一切でませんが、ONになってますw
次に、アクセルをゆっくりでもいいのでフルスロットルになるまで踏み込みます。
2500rpm付近でタコメータは止まりますし、半クラの状態になりますのでご安心を。
あとは、ブレーキを離せばフルパワーの出る5500rpm付近まで一気にエンジンが吹けあがりつつ、無段変速で一気に加速していきます。
まず、使うことはないと思いますけど、試したいと思っている人はどうぞ。
くれぐれも安全には注意してください。
そもそも、ツーリングワゴンでマニュアルでもないクルマにLCなんて必要あるのか?ってのは置いといて^^;
Launch Controlとは、レースとかでスタートダッシュをビシっと決めてくれる優れものです。
電子制御なので、エンジンパワーを使いきって猛ダッシュしてくれます。
GTRとかフェラーリとかスーパースポーツカーの世界では搭載されてるもの。
本格的ではないですが、LEVORGにも同等のものがあります。
もともと2.0のスポーツリニアトロニックは、SIドライブがIとSモードは、無段変速。
パワー伝達効率は無段変速の方が良いですが、フィーリングのためにS#ではわざと8速シフトになってます。
これじゃ、本気モードなのに伝達効率落ちちゃ意味無いジャン!って話になるわけです。
そこは、SUBARUのエンジニアさんたち。
きちんと、スタートの時だけ一気にパワーを出せるようLaunch Controlの時だけ無段変速になるように組み込んでます。
そもそもLaunch ControlはS#モードのときだけできるものなので^^;
やり方は、簡単ですが注意です。
自己責任でやってくださいね!
お願いします!
エンジンをかけて、ある程度油温が温まったところでS#モードに。
油温が低いとエンジンが壊れないようS#ロックがかかってます。
できれば、油温が80℃以上になるまでは温めたほうが良いと思います。
まずは、Dレンジにしてフルブレーキ状態にします。
これで、Launch ControlがONになりました。
画面とか音とか一切でませんが、ONになってますw
次に、アクセルをゆっくりでもいいのでフルスロットルになるまで踏み込みます。
2500rpm付近でタコメータは止まりますし、半クラの状態になりますのでご安心を。
あとは、ブレーキを離せばフルパワーの出る5500rpm付近まで一気にエンジンが吹けあがりつつ、無段変速で一気に加速していきます。
まず、使うことはないと思いますけど、試したいと思っている人はどうぞ。
くれぐれも安全には注意してください。
Androidで物理キーボードを使う際の注意点
備忘録として。
AndroidはUSBでもBluetoothでも物理キーボードを接続できます。
ほとんどのキーボードは認識するので苦労はしないはず。
ところが、接続したキーボードは「英語配列」になってしまうので、「残念な入力環境」ができてしまいます。
記号の位置はズレるし、半角/全角キーで日本語on/offなんて夢のまた夢ですw
参考までに、日本語offは「Caps Lock」、日本語onは「ひらがな」→「無変換」3回押せばできます。
でも、ちょっとした設定で記号もズレず、日本語on/offも「半角/全角」でできてしまうので紹介します。
まず、IMEが「Google日本語入力」であることが前提。
もしかしたら、ATOKでもうまくいくかもしれませんが、試してません。
1.Google日本語入力の設定で「ハードウェアキーボードの設定」の「日本語109A配列」を選択
2.Androidの設定で「言語と入力」の「物理キーボード」で物理キーボードのでデバイスを選択
キーボードレイアウトの選択で「日本語109A配列」を選択する
これだけ。
変なソフトを入れて、さらに苦労 されてる方もいらっしゃるそうなので、試しみてください。
AndroidはUSBでもBluetoothでも物理キーボードを接続できます。
ほとんどのキーボードは認識するので苦労はしないはず。
ところが、接続したキーボードは「英語配列」になってしまうので、「残念な入力環境」ができてしまいます。
記号の位置はズレるし、半角/全角キーで日本語on/offなんて夢のまた夢ですw
参考までに、日本語offは「Caps Lock」、日本語onは「ひらがな」→「無変換」3回押せばできます。
でも、ちょっとした設定で記号もズレず、日本語on/offも「半角/全角」でできてしまうので紹介します。
まず、IMEが「Google日本語入力」であることが前提。
もしかしたら、ATOKでもうまくいくかもしれませんが、試してません。
1.Google日本語入力の設定で「ハードウェアキーボードの設定」の「日本語109A配列」を選択
2.Androidの設定で「言語と入力」の「物理キーボード」で物理キーボードのでデバイスを選択
キーボードレイアウトの選択で「日本語109A配列」を選択する
これだけ。
変なソフトを入れて、さらに苦労 されてる方もいらっしゃるそうなので、試しみてください。