国公立医学部しか受けられない人はたまに発症しますよね。
自分もさっきなりました。
「あー、私立の医学部受けたい」
現役や浪人の時は12月位やセンター後などによく発症していましたが
なぜ今発症したのかはよくわかりません。
てなわけで、私立の医学部を受けるうえでの利点を考えてみます。
①簡単に受かる 僕の友達なんて河合の記述で偏差値60ないやつが受かってましたよ。
②複数校受けられる 13校受けてるやつもいました。もっと受けられるらしいが・・・。
これってかなり有利ですよね。精神的にも楽。
下手な鉄砲も数撃てば当たります。一年に一回の国公立医学部とは雲泥の差。
③センターを受けなくてよい 特に国語とか。
④二次だけの勉強でいい これは③とかぶりますね。私立の医学部専願で英語、数学、理科しか勉強しなくても
いいってのはかなり楽。
まあ、書いてないでけでもっと利点がありますよ。
なんでこういうことを考えるかっていうと、当時の僕なら慶応の医学部以外ならほとんど受かる自信があるからです。河合の模試でも70超えてたし・・・。
まあでもしょうがないですよね。そういうこと考えても
てか、親は私立の医学部でもいいよみたいなことを言ってくれてんですが、いけますか?
私立の医学部の学費は平均で3300万らしいです。医学部は6年ですから1年でおおよそ550万。
いやいや、さすがですね。そんな学費を払って行くくらいなら僕は自分のためたお金で国公立の医学部に行きますよ。
帝京の医学部とかマジで神です。尊敬しますよ。ハート強すぎ。
まあそんなこと考えないで真面目に勉強します。
それでは。
