介護業界は人手不足が深刻で来る者拒まず状態になってる。
なぜ人手不足なのか
1番簡単なのは労働力に対して等価の賃金にならないから、
老人の下の世話、入浴介助、食事介助と重労働な上に夜勤まである。
美味しい思いをしているのは現場に入らない上の人間だけ
経営者が欲しいのは低賃金で働く奴隷が欲しいのが現実、不景気で仕事先がないから仕方なく介護をやってる人がほとんどで大半の人らは同じ給与なら介助業界から抜けたいと思っている。
人を増やすには賃金を上げればいいだけなのだがが、上の人間は自分達の所得を減らしてまで下に回すつもりはさらさらない。美味しさが減りそうなる位なら経営者は介助業界をやらない。
だから、介助業界みんなが談合したかのように介助の現場で働く労働者には低賃金重労働が当たり前に起こっている。
経営者は奴隷が欲しいので外国人労働者を介助業界に入れようとしている。

なんで外国人なら低賃金重労働をやると思ってんだろうか?
外国人を大量に入れて介護業界に回そうとしてもきっとみんな続かない。
介護を辞め増えた外国人はきっと生活保護を受けて日本に居座るだろう。
生活保護を増やすだけだということを国や介護業界は分かってるんだろうか?