内職してみた
カヤック用のあみです
網は洗濯ネット 軸は塩ビ管 枠は農業用のビニールトンネルの枠です 材料費300円w
単純に縫うのではなく 縫った場所は1目づつ結んであるので切れてもビリビリにならない構造です おかげでめっちゃ時間かかった
次に前から持ってるフィッシュファインダー
詳しい仕組みは分からないけど 2線式レベル計の構造に似ている気がする という結論
どういうことかと言うと センサーに電圧を掛けて その間の2点の電流測定すると 多分超音波の跳ね返りの電流の差が出てそれを 表示しているのだと思う ちなみに真っ直ぐ1方向下側へ 超音波が発信されるが 段差があると つまり魚にぶつかると 反射が以上に早く ようするに10mの海底に対して魚が5mに居たら 一瞬だけ 早く反射音が帰ってくるので それを魚と見なす
船が動いているのが前提だから 魚が右から左に流れて表示される感じです
まぁ おもちゃだから多めに見てねという製品のようです 表示誤差も結構大きいので まぁおもちゃだからという感じかな?
無いよりあった方がいいのかな? 見えないストラクチャーで釣りをしないし どシャロー遊んでるわけで ほぼ使う必要が無いですw
最近ライブスコープが流行っている見たいですね あれって 普通の用語で言うとソナーっていうものです。
私のフィッシュファインダーも横向きにつけたらライブスコープになるのかな? 表示器が微妙だから 信号をスマホに取り込んだらもう少し使い道があるのかなぁ? とか思っています。
気中用の超音波センサーも防水にしたら水中でも使えるのかなあ?
色々気になるところです

