広川町出身の銅版画家の浜口陽三さん。
(1909〜2000)
長らくパリに住んでいて
作品に登場する、
オーレボウル、バゲット、季節のフルーツ、野菜、などから当時のフランスでの生活がうかがえる、
そして陰影のバランスが絶妙な独特の世界の
素晴らしいアーティストの方です。
浜口梧陵さんは
今から160年以上前、
当時、安政の大地震のときに大活躍されて、
その活躍されたストーリーに基づいた
火祭りだそうで
前々から「行ってみたいなぁ」とおもってました。
稲むらにいっきに火がつけられ
一瞬のうちに炎と力強く燃え上がり。。。!
このあと神社では
主宰の辻本元之先生をはじめとする、
カルマリャマフラメンコスタジオの方々の
奉納フラメンコが✨
力強く美しく研ぎ澄まされた時間













