13日(授業開始日)から
なんとなく、変です。
眠すぎる
バイトも、いままでは自然と笑顔(^-^)だし
ハキハキしてたはず。
でも
眠すぎてここ一週間くらいボーとしちゃってるし
色いろなやる気が薄れてるよ; _;

純粋さが欠けた気がして怖いんだけど!
前までは、話聞いたもらいながら解決したりスッキリしてたのに
簡単にいかなくなった。

寂しい考えだよな。て前は思ってた思考に自分がなりつつあることに気付き初めて正直怖いです。

春って落ち込む季節て聞くけどそのせいかな?
そうだね
はる、うひょいいっ
ヘヘイ春だベイベー
健康診断終わりましたーやった!!!
早く終わった!

思い込みと先入観て危険だね。
気を付けてるつもりでも無意識のうちに植え付けられてる言葉やものに対するイメージ....
そして常識ってものも
似てるのかなって思いました。

世間で言う「それ常識だよ」っていうのは、一体なんだろう。
社会で生きていくために、知っておく必要のある知識。
家庭には家族のルールとかあるでしょ。洗濯物は洗濯機に直接入れるとか、籠に入れるとか
いつの間にかそのルールは家族の常識として生活に定着していくのかー

小さい子は特にね。
周りの大人、親と兄弟、地域の中で大きくなっていくから
その区域では当たり前に挨拶して家にお邪魔したり遊んでもらったりお菓子あげたりしたら、大きくなったときに
そういうことをするのは、無条件で受け入れてるし
当たり前の態度でありそれが「常識」として認識されるんだろうな--

暗黙のルール
私たちは無意識の常識を抱えて生きている。
常識が無いと秩序も無くなるってことかな。
誰が教えたかもわからない数多くの常識ってすごいよね。

トイレは綺麗に使うもの
靴は左右同じデザイン
ここの欄に名前を書く
道路はアスファルト
車は金属製で信号は自動
傘は防水
0才から始まる人生

当たり前すぎるから、笑っちゃうけど
これも、私の周りの人はこういう考えの集まりで多数派だからこれが常識になるんだよね
どれが常識でどれが非常識か。とか
決めにくいけど
私自身も仕事をしてる時に同僚が、お客の目の前で私語を慎まないと常識ないなーと感じるし。
人に対しては、出来るだけ笑顔。というのも私の決め事で、すれ違った人をガン見したりしないのが常識。
これについてどれくらいの人が共感してくれるのかも分からないけど
とりあえず、自分の中では
「自分も人も不快にならないように一割以上の気配り」=「常識」

ただ、さっきもいったけど
多数派に合わせてるから
埋もれるために悪目立ちしないために取ってる自己防衛なのかな
とか思ってしまったり...

ま、そんなこと言っても私が生きてるのは日本のココだし
この国独自の個性入りの常識が生きやすくするための近道なのですね?

暗黙のルールとかさ、言わなきゃわかんねーしwww
とか、沢山あるよね。これから社会に出てくともっと増えて、その度身をもって学ぶのでしょう。

ただし!!!
私が-「思い込んでる」常識ていうのは
未知数。
怖いやー
「思い込みと先入観」と肩組んでる私の常識が、人を傷つけてしまうんだよ。

私はそろそろ向き合わなきゃいけないなーと思います。
私の何がズレた考えなのか。

このひと全然常識ないわ!

と否定的にならない人間になりたい。
世の中でうまくやっていくためのテクニック(常識)は欲しいです。

この方法が絶対正しい!という(勝手に作った絶対論)自分と考えが違うからって相手と壁を作るんじゃなくて
違う考えってことを知ったら
この人はどんな人生を歩んで、どんな環境や考えの中で大きくなって来たんだろうって、相手を知ろうとするところから始めたい。

だってさ。
思い込みに呑まれてるアイディアって
先入観に邪魔されたデザインって
まだまだなんだろうな。

思い込みと先入観と常識を削って、最後の軸として残る本当に必要なものを見つけていきたいよーおー









全くのゼロから何かを産み出した人っているのかな?









?
4/2
ひさびさに、楓子と遊びました
彼女はいつも落ち着いてて、自由に動いてます
極めるところが、もうカッコいいし
いろんな分野に興味をもって実践してます
決して過信したりとかしなくて、本当にすごいって私は思ってますが本人としてはやりたいからやってるだけだよ。という感じ。
彼女の口から、他の人の悪口も聞いたことありません。
それは彼女がそう言うの話したくない、というのと、そんなこと考えてないからです。
一緒にいると、とても幸せです。
沢山お話しします。
いつも変わらずお互い自然体で、うまがあうなぁーっと思います。
彼女はそういうこともあまり口にしません。
でもふとしたとこに、さらっといったりします。
あまりにさらっと言うので、めちゃくちゃ嬉しいのですが
心の準備出来てなかったせいで
「あーうん、そうね」とか軽い返事になっちゃいます。
もっと嬉しいってこと伝えたいけど、伝えようとしてもしなくても
楓子はどちらにしても、自分の体勢とスタイルは揺らぎません。
迷子になっても、目的なくても、折れ線グラフは一番心地いい高さで横にまっすぐです。
親に学芸大学駅は、何にもないよと言われました。
楓子はまだ未開拓地だから行きたいと言ってました。
とても素敵な場所でした。
小さな個人経営のこ洒落た食道でお弁当を購入して、街の中にひっそりある小さな公園で座って食べました。
途中で座った真上にさくらの木があって花も咲いていたのに気づきました。
ずっとひたすら同じ道違う道、歩いて歩いて
いつのまにか2万歩いきました。
全然疲れてませんでした。
楓子は翌日バイトで疲れるということで夕方になる前には解散しました。
無駄にだらだらしないのが心地いいです。また会いたいです。彼女が手紙のお返事を書いてくれるそうなので楽しみにしてます。ぜひまた会おうと約束しました。きっと会うんだろうなと予感しています。