台東地区の多良駅周辺で台東ブルーと言われる海の色が美しい鉄道風景を撮影

南迴公路の山の中腹に位置する多良駅は山と海を見渡せる絶景が広がることから「台湾で最も美しい駅」として知られているそうです。

とても綺麗な景色でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多良バス停

 

 

 

 

 

 

台東の海岸線には、一見平凡ながらも非凡な小さなバス停があります。その恵まれた絶好のロケーションにより、絶景の太平洋の眺めを独り占めできることから、「台湾全土で最も美しいバス停」と称され、旅人や写真愛好家にとって夢の撮影名所となっています。バス停の前に立つと、紺碧の太平洋と空が繋がり、晴れた日には海と空が一体となります。ここはただバスを待つ場所ではなく、歩みを緩めて心を静めて景色を楽しむ癒しの空間です。(台東観光HPより

 

 

ではまたバイバイ

哈瑪星鉄道文化園区で哈瑪星号(はません号)に乗りましたチョキ

哈瑪星号は貨物列車で現在は観光列車ですニコニコ

片道55分ほどで99台湾ドル(約500円)

 

乗った観光列車(後ろの方が屋根がなくて前が車掌室でこちらにも乗れる)

 

 

切符売り場

 

 

列車からの景色

    

 

    

 

 

列車から撮ったホーム

 

 

皆が列車の向かって手を振ってくれていますバイバイ

 

 

 

枋寮から金崙へ区間快(自由席)にて50分の乗車体験をしました。

 

             駅の外で撮影↓

    

 

              駅舎の中↓

    

 

枋寮駅は、台湾鉄路管理局(台鉄)の駅で、屏東県枋寮郷に位置しています。屏東線と南廻線の接続駅として、多くの列車が停車するターミナル駅です。特に、屏東線の終点であり、南廻線の起点となる重要な役割を担っています。

 

ホームにて撮影

 

 

 

 

ではまた

 

 

 

*新営鉄道文化園区(台南)へ行ってきましたニコニコ

かつての製糖工場の跡地を利用して整備され、鉄道文化を体験できる場所

 

 

*哈瑪星鉄道文化園(ここではライトレールを撮影)

高雄にある鉄道公園の様な所

 

ピンクの電車が可愛かったです。

 

 

ライトレール(LRT): Light Rail Transitの略で、専用の軌道を持ち、都市交通において速達性や大量輸送を実現するために設計されたシステムです。LRTは、トラム(路面電車)を進化させたもので、より高い走行性能を持ち、都市間や郊外から中心地へのアクセスをスムーズにします。

 

 

    

 

 

    

 

 

 

    

 

 

ではまたバイバイ