2025年度は素人の自分としては、東京農大二高のパフォーマンスにかなり触れたと思う。
(1)全日本マーチングコンテスト
(2)日本マーチングバンド協会全国大会(上記ビデオ)
(3)定期演奏会(高崎芸術劇場)
(4)台北でのパレード
台北以外は、ライブストリーミングを通して。
それで、感想:
(1)彼らが、最も生き生きしているのはM協だと思った。
(2)カラーガードを中心とるダンスパフォーマンスが最も弾けている。
(3)M協のノリでやるから、マーコンはやりすぎ感満載。
(4)台湾も詰め込みすぎでよくわからない。
(5)M協のパフォーマンスをうまく関連させているのが、定期演奏会のミュージカルだと思う。
(6)彼らを表す最大のキーワードはミュージカル。
(7)ミュージカルを発表する場は定演以外ではM協の大会しかない。
(8)だから、一般大衆にアピールする場がない。
(9)だから、パレード受けするKTは人気が全国区、いや、インターナショナル。
(10)台湾の連中はなぜ、KTと一緒にと農二を選んだんだろう?深くは考えてないと思う。
(11)座奏はやる気がないのか?埼玉の壁が高すぎるためなのか?
(12)パレードで全国区になるのはどこの高校も無理。なぜなら、みんなKTを知ってしまっているから。
