英語の発音で1番苦手なRをマスターするとどうなる?!
英語の発音で、
「苦手な発音はなんですか」と
聞かれたらあなたは何と答えますか?
真っ先に"R"の発音を挙げませんか?
少なくとも私はそうでした。
th → サ・ザ
f,v → フ、ブ
このような音は、なんとか無理やり
カタカナにしてごまかしても、
Rは、Lがあるし、
同じラでは、まずそうだし…。
とにかく、ごまかしが効かない。
それに、"R"自体、
まったく日本人に縁もゆかりもなくて、
身に覚えがない音。
身に覚えがない音。
私は、
"R" これさえできたら、
英語の発音はバッチリ、
英語らしく発音も良くなる
すっごくカッコいいと思ってました。
あなたはどうでしょう?
もし、R の発音ができるようになったら、
これ以上難しい英語の発音はない、
R がマスターできたら、
他の音だって難しくないはず?!
って、思えませんか?
あなたはどうでしょう?
もし、R の発音ができるようになったら、
これ以上難しい英語の発音はない、
R がマスターできたら、
他の音だって難しくないはず?!
って、思えませんか?
私は、"R"の音を
ひょんなことから、友人に教わりました。
ひょんなことから、友人に教わりました。
自分の納得できる音で発音できたとき、
暗雲が立ち去り、
なにか光が差してきたような、
もう英語の音は怖くない!
というなんとも言えない自信が
じんわり湧いてきました。
じんわり湧いてきました。
そして、このじわっ~とした、
だけど熱い気持ちは、
だけど熱い気持ちは、
英会話ができなくても
きっと勉強すればできるようになると
想いにつながりました。
このRの発音ができたという事件は、
後に
英語がぜんぜんしゃべれないのに
後に
英語がぜんぜんしゃべれないのに
単身ニューヨーク行きを決める大胆さを
生み出したばかりでなく、
そうは怖くなかった。
生み出したばかりでなく、
そうは怖くなかった。
そこまでの強さを秘めていました。
たかが R 、 されど R 。
日本人にとっての"R"コンプレックスは、
そこまで根強いものだと思います。
そこまで根強いものだと思います。
何をすればRの発音がうまくなる?
では、何をしたら、
"R"の発音がうまくなるのでしょう?
あなたの周りに英語を話せて
教えてくれそうな人がいれば
習うことができます。
でも、そうじゃないから、
今このブログを読んでいますよね。
思いつくことは、
受験時代の私がそうだったように
このようなテキストやCDを購入、
まずは聞いてみる。
やったことのある人なら
わかると思いますが、
この舌と口の図をみて、
CDを聞いたところで、
ぜんぜんわかりません。
ら、ラ、うのようなラ…
口の中が定まらず、
土の音が、Rなのかわからない。
口の中が定まらず、
土の音が、Rなのかわからない。
もしかしたら、
その音を出せているのかもしれない。
でも、その出し方があっているかどうかさえ
分からなくて、不安が膨らむばかり。
これがちゃんとしたRの音だという
確信がぜんぜんもてない。
そんなもどかしさ、ジレンマだけが
募(つの)るばかりでした。
やる気は満々だったのに。
学生時代の私は、
Rの発音をはじめ、英語の音だけでなく、
英語すべてを諦めてしまいました。
Rの発音が、なぜできるようになったか
中・高校時代、英語の発音が分からなくて、
教科書を読まされるのが嫌で嫌でしょうがない。
ましてや、単語を覚えるのに、
ちゃんと発音できずに綴っていく虚しさ。
英訳にしても、口にだせずに
意味がわかっても仕方ない。
どうにも字に足がつかない
やればやるほど悲しくなっていく。
そんな英語に愛想をつかし、卒業後には
自分の世界から自然消滅してました。
教科書を読まされるのが嫌で嫌でしょうがない。
ましてや、単語を覚えるのに、
ちゃんと発音できずに綴っていく虚しさ。
英訳にしても、口にだせずに
意味がわかっても仕方ない。
どうにも字に足がつかない
やればやるほど悲しくなっていく。
そんな英語に愛想をつかし、卒業後には
自分の世界から自然消滅してました。
私は、上京してワンルームで
一人暮らしをしました。
そこに、友人が居候することに。
その彼女は
英語が大好きなようで
英語の歌を口ずさんだり、
知らない言葉はすぐに辞書で
調べて覚えるような子でした。
まあ、とっくに英語なんてと
思っていた私でしたが、
恐る恐る
「Rの発音って難しいでしょ?」
とクローズしていた領域に
一歩足を踏み込んでみました。
「いや~、全然簡単だよ~。
すぐにできるよ。
思ってるより難しくないから」
「教えてあげようか?」
え、教えてくれるの?
願ったりかなったりというほどの
喜びではありませんでした。
英語はとっくに自分の中では
幕を閉じていましたから。
でも、
はじめは、ほんの5-10分程度。
次の日に、また5分程度。
そして、次の日、
何だか、口のかたちが
安定してきました。
5日はかかりませんでした。
日本語のひらがなを
考えてみてください。
「あ」は「あ」、
「い」は「い」
どの音も他の音とは
置き換わらない、
まじりもしない
たったひとつの音ではありませんか。
ら でも
ラ でも
L でもない、
たったひとつの音、
"R"の音が誕生しました。
へぇ~、こんな私だって
Rの発音ができるんだ~。
この時、実は、
ジャンプして嬉しかった
ジャンプして嬉しかった
というほどでもなく、
まさか、あなたにこうやって
英語の発音をご紹介する日が
くるなんて、ビックリしてしまいます。
さて、この"R"の音を何とか
あなたにマスターしてほしくて
いろいろ考えてみました。
Rだけのためのレッスンをあなたに
どうにかしてあなたにも
"R"コンプレックスから脱出し、
英語をもっと好きになってほしい。
発音ができなくて、
英語嫌いになっている人を
応援したい。
そんな想いをなんとか形に
できないか考えてみました。
CDや音声では、私自身失敗してるし、
音を聞いただけでできるようになる
でも、ちょっと待って。
今までの音声は、ただ
Rをそのまま発音しているだけ。
ただ、口と舌の動きを
図にしてあるだけ。
私が、居候友人に聞いた
いくつかのコツ(ポイント)を
しっかりおさえてある音声(CD)を
私は聞いたことがありません。
もっと、Rに迫って、
日本人ならではの
日本人ならではの
Rの特徴をつかんで、
だれでもわかりやすく
真似すればできるようになる
そんな教材は見たことがないんです。
そうだ! じゃあ、私が
あなたにそれを提供すればいい!
はい、作ってみました。
できたてのホヤホヤです。
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いつ終了するかわかならいので
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Rの発音ができないのは、
意外にもあなたのある常識が
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1. 上の音声+テキストをすぐ手に入れる。
2. 早速 3回聴きながら、真似てみる。
わずか5分弱で聴けます。
3回聴いても、15分で終わります。
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3. 1日の中で音声を聴く時間を決める。
・帰宅後すぐ
・お風呂後
・夕食後
・勉強前
等
4. 1日2度、2回ずつレッスンする。
どうしても時間が取れない人は、1回でもいいです。
毎日続けることが大事です。
できれば、1日3度、3回続けて下さい。
できれば、1日3度、3回続けて下さい。
3日もすれば、早い人は
口が慣れてきます。
5. そしたら、トイレや冷蔵庫、パソコンの前
ポストイット(付箋)に"R"と書いて
どこかに貼っておく。
どこかに貼っておく。
1週間をあなたの"Rマスターウィーク"に。
今日から1週間は、
"R"を見たら、発音してみる。
電車の吊り広告、
セブンイレブンのお菓子
スーパーのジュース
スマホいじってる時、
TVに一瞬流れたRのつく綴り、
"R"を見たら、口は、あの形ですね。
誰もいなきゃ、"R,R,R"とレッスン。
誰かがいたら、口だけの形で"R"。
『3』を見たら、変な顔のおじさんに
なる人がいましたね。
(どこ行っちゃったんだろう?)
一週間、あなたは、"R"を見たら、
スイッチがカチッとONになり、
自然と口がモゴモゴする、
へ~んな人になってください。
今日、街で見かけた、
意外な場所にあった、
思わず飛び込んできた、
"R"情報(Rの単語)をみかけたら
コメントしてください。"R"情報(Rの単語)をみかけたら
もし、わからないことがあれば
コメントしてください。
また、耳が慣れてきて
Rが少し上手になった気がする人、
ぜひコメントください。
楽しみに待ってますよ(^^♪
【期間限定】
え、まだもらってないって、
やだ~。早く早く!
追伸:
あなたが口をモゴモゴして
隣の人に変な顔をされても
私、一切責任は負えません。笑。
しかし、
あなたが"Rマスター"に
確実に変身しつつある、
何モノにも代えがたい事実は、
とても嬉しいです。ありがとう!
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