【英語の発音】RとTHを1日15分5日間でマスター。 Rができれば、他の発音にも自信がつき、 英語コンプレックスから脱却できる。 -3ページ目

【英語の発音】RとTHを1日15分5日間でマスター。 Rができれば、他の発音にも自信がつき、 英語コンプレックスから脱却できる。

R・th発音に特化したブログ。
英語の教科書読みをあてられることが怖くて
いつもドキドキハラハラしていた中学生時代。
Rの音をマスターしただけで英語の発音だけでなく、
英会話も怖くなくなった。発音ができれば、ヒアリングも伸びる。
英語の基本は、発音にあり。

英語の発音で1番苦手なRをマスターするとどうなる?!

R
英語の発音で、
手な発音はなんですか」と
聞かれたらあなたは何と答えますか?


真っ先に"R"の発音を挙げませんか?

少なくとも私はそうでした。

th  → サ・ザ
f,v → フ、ブ

このような音は、なんとか理やり
カタカナにしてごまかしても、
Rは、Lがあるし、
同じラでは、まずそうだし…。

とにかく、ごまかしが効かない。


それに、"R"自体、
まったく日本人に縁もゆかりもなくて、
身に覚えがない音。


私は、
"R" これさえできたら、
英語の発音はバッチリ、

英語らしく発音も良くなる
すっごくカッコいいと思ってました。


あなたはどうでしょう?


もし、R の発音ができるようになったら、

これ以上難しい英語の発音はない、
R がマスターできたら、
他の音だって難しくないはず?!


って、思えませんか?






私は、"R"の音を
ひょんなことから、友人に教わりました。


自分の納得できる音で発音できたとき、


暗雲が立ち去り、
なにかが差してきたような、

もう英語の音は怖くない!
というなんとも言えない信が
じんわり湧いてきました。


そして、このじわっ~とした、
だけどい気持ちは、
英会話ができなくても

きっと勉強すればできるようになると
想いにつながりました。



このRの発音ができたという事件は、

後に
英語がぜんぜんしゃべれないのに
単身ューヨーク行きを決める大胆さを
生み出したばかりでなく、
そうは怖くなかった。

そこまでのさを秘めていました。


たかが R 、 されど R 。


日本人にとっての"R"コンプレックスは、
そこまで根強いものだと思います。


何をすればRの発音がうまくなる?


では、をしたら、
"R"の発音がうまくなるのでしょう?

あなたの周りに英語を話せて
教えてくれそうな人がいれば
習うことができます。

でも、そうじゃないから、
今このブログを読んでいますよね。



思いつくことは、
受験時代の私がそうだったように

発音のテキスト

このようなテキストやCDを購入、
まずは聞いてみる。


やったことのある人なら
わかると思いますが、

この舌と口の図をみて、
CDを聞いたところで、
ぜんぜんわかりません。

ら、ラ、うのようなラ…

口の中が定まらず、
土の音が、Rなのかわからない。

もしかしたら、
その音を出せているのかもしれない。

でも、その出し方があっているかどうかさえ
分からなくて、不安が膨らむばかり。

これがちゃんとしたRの音だという
確信がぜんぜんもてない。

そんなもどかしさ、レンマだけが
募(つの)るばかりでした。

やる気は々だったのに。


学生時代の私は、
Rの発音をはじめ、英語の音だけでなく、
英語すべてを諦めてしまいました。


もう、イヤだ、英語なんて。いらない!

もういやだ



では、どうやって、

Rの発音をマスターしたのでしょう?
R2

Rの発音が、なぜできるようになったか

中・高校時代、英語の発音が分からなくて、
教科書を読まされるのが嫌で嫌でしょうがない。

ましてや、単語を覚えるのに、
ちゃんと発音できずに綴っていく虚しさ。

英訳にしても、口にだせずに
意味がわかっても仕方ない。

どうにも字に足がつかない
やればやるほど悲しくなっていく。

そんな英語に愛想をつかし、卒業後には
自分の世界から自然消滅してました。




私は、上京してワンルームで
一人暮らしをしました。

そこに、友人が居候することに。

その彼女は
英語が大好きなようで

英語の歌を口ずさんだり、
知らない言葉はすぐに辞書で
調べて覚えるような子でした。


まあ、とっくに英語なんてと
思っていた私でしたが、

恐る恐る
「Rの発音ってしいでしょ?」
とクローズしていた領域に
一歩足を踏み込んでみました。


「いや~、全然単だよ~。
すぐにできるよ。
思ってるより難しくないから」


えてあげようか?」

え、教えてくれるの?
願ったりかなったりというほどの
喜びではありませんでした。


英語はとっくに自分の中では
幕を閉じていましたから。



でも、

はじめは、ほんの5-10分程度。

次の日に、また5分程度。

そして、次の日、
何だか、口のかたちが
定してきました。

5日はかかりませんでした。



日本語のらがなを
考えてみてください。

「あ」は「あ」、
「い」は「い」

どの音も他の音とは
置き換わらない、
まじりもしない
たったとつの音ではありませんか。


ら でも
ラ でも
L でもない、

たったひとつの音、
"R"の音が誕生しました。


へぇ~、こんな私だって
Rの発音ができるんだ~。


この時、実は、
ジャンプして嬉しかった
というほどでもなく、
じんわりした喜びでした。

嬉しい


まさか、あなたにこうやって
英語の発音をご紹介する日が
くるなんて、ビックリしてしまいます。



さて、この"R"の音を何とか
なたにマスターしてほしくて
いろいろ考えてみました。

Rだけのためのレッスンをあなたに


どうにかしてあなたにも
"R"コンプレックスから脱出し、
英語をもっと好きになってほしい。

発音ができなくて、
英語嫌いになっている人を
応援したい。

そんな想いをなんとか形に
できないか考えてみました。

CDや音声では、私自身失敗してるし、
音を聞いただけでできるようになる
とは思えない…。



ちょっと待って

でも、ちょっと待って。


今までの音声は、ただ
Rをそのまま発音しているだけ。

ただ、口と舌の動きを
図にしてあるだけ。


私が、居候友人に聞いた
いくつかのコツ(ポイント)を
しっかりおさえてある音声(CD)を
私は聞いたことがありません。



もっと、Rに迫って、
日本人ならではの
Rの特徴をつかんで、
だれでもわかりやすく
真似すればできるようになる


そんな教材は見たことがないんです。




うだ! じゃあ、私が
あなたにそれを提供すればいい!



はい、作ってみました。
きたてのホヤホヤです。


【期間限定】

今すぐ、こちら↓をクリックして手に入れてください。
Rマスター2

とことんRだけにこだわった
テキストと音声↑を今だけ差し上げます。


いつ終了するかわかならいので
すぐに手に入れてください。



実は
Rの発音ができないのは、
意外にもあなたのある識が
邪魔をしています。

そして、気づいていない新常識もあります。


それらを知ることで、もっと
Rの発音が楽に発音できます。


【期間限定!】いつ終了するか
わからないので急いでください。
Rマスター3
今まで習ったことのないやり方で
思ってるよりはるかに簡単に
Rの音がマスターできる方法を知る。↑



英語の発音 Rマスターになろう!

1. 上の音声+テキストをすぐ手に入れる。

2. 早速 3回聴きながら、真似てみる。

 わずか5分弱で聴けます。
 3回聴いても、15分で終わります。

3. 1日の中で音声を聴く時間を決める。

  ・帰宅後すぐ
  ・お風呂後
  ・夕食後
  ・勉強前
          等
     
4. 1日2度、2回ずつレッスンする。

  どうしても時間が取れない人は、1回でもいいです。
  毎日続けることが大事です。

  できれば、1日3度、3回続けて下さい。

  3日もすれば、早い人は
  口が慣れてきます。

5. そしたら、トイレや冷蔵庫、パソコンの前

  ポストイット(付箋)に"R"と書いて
  どこかに
貼っておく。



1週間をあなたの"Rマスターウィーク"に。


今日から1週間は、

"R"を見たら、発音してみる。

電車の吊り広告、
セブンイレブンのお菓子
スーパーのジュース
スマホいじってる時、
TVに一瞬流れたRのつく綴り、


"R"を見たら、口は、あの形ですね。
誰もいなきゃ、"R,R,R"とレッスン。
誰かがいたら、口だけの形で"R"。


『3』を見たら、変な顔のおじさんに
なる人がいましたね。
(どこ行っちゃったんだろう?)


一週間、あなたは、"R"を見たら、
スイッチがカチッとONになり、

自然と口がゴモゴする、
へ~んな人になってください。


今日、街で見かけた、
意外な場所にあった、
思わず飛び込んできた、

"R"情報(Rの単語)をみかけたら
コメントしてください。


もし、わからないことがあれば
コメントしてください。


また、耳が慣れてきて
Rが少し上手になった気がする人、
ぜひコメントください。



楽しみに待ってますよ(^^♪




【期間限定】
え、まだもらってないって、
やだ~。早く早く! 
こちら↓ですよ。

Rマスター1



追伸:

あなたが口をモゴモゴして
隣の人に変な顔をされても
私、一切責任は負えません。笑。


しかし、
あなたが"Rマスター"に
確実に変身しつつある、

何モノにも代えがたい事実は、
とても嬉しいです。ありがとう!




◆ブログランキングに参加中

日本人から英語発音コンプレックスをなくしたい。
みんなに伝えていきたいので是非ご協力くださいね。

↑「今日も応援ワンクリックお願いしま~す☆」 by  EmiLiE ↑