つづく
宇宙のどこだかわかりません。ある遠いところになぞのうちゅうじんくんがいました。いつも町の人をわらわせていました。ある日スーパーへいってみると本をうっていました。うちゅうじんくんはその本をよみながらお母さんに「べんきょうをしなさい」といわれたのをわすれていました。家に帰るとお母さんはすごくおこっていました。うちゅうじんくんはおこられているのにテレビをよこがおで見ています。お母さんはテレビをけして外にもいってはいけないし字を百万回れんしゅうしさんすうもやりなさいと言いました。うちゅうじんくんはおかあさんをわらわしたけど言われたことをなしにはしませんでした。うちゅうじんくんはがっかりしました。なんとかやらないでいいほうほうはないかと考えました。それは--・・・
