最新ITニュースレターをお届け! -2ページ目

最新ITニュースレターをお届け!

パソコン、スマートフォンなどの最新ニュースレターを書いています。

ヒートパイプをGPUに密着させた強力クーラー「DirectCU II」を搭載GTX780を5万円台で販売します。





「DirectCU II」クーラーは、ヒートパイプそのものをGPUに密着させることで熱の移動効率を大幅に向上した、ASUSオリジナルのビデオカード用強力クーラーです。



一般的なクーラーでは、GPUの熱は一旦台座を経由してヒートパイプに伝わりますが、DirectCU IIクーラーではGPUの熱がダイレクトにヒートパイプに伝わるため、大変効率良くGPUから熱を奪うことができます。



また、大型の放熱フィンにまんべんなく風を送ることができるデュアルファン構成を採用し、ビデオカード用クーラーとしては最高レベルの強力な冷却性能と静音動作を実現しました。




その冷却性能は、リファレンス設計のクーラーと比較して最高20%も向上しています。






のこりわずかです!!
ぜひお試しあれ

読者登録してね


普及し続けているスマートフォン





新しい規格や言葉がどんどん出てくるこの時代。






皆さんも4Gなんて言葉を聞くことが多くなったかと思います。






そこで、「4Gは知っているけど細かいことは知らない」という疑問が出てくるかと思います。





もっと深く考えれば、そもそも「G」ってどういう意味?







これは、英語の「Generation(世代)」の頭文字です。






たとえば、3Gというのは「第3世代」の通信規格であることを意味しています。






あまり耳慣れないかも知れませんが、かつては1G(第1世代)、2G(第2世代)のモバイル通信規格もありました。






1Gはアナログ方式の通信規格、2Gはデジタル方式になってメールやネットの利用に対応した規格です。







2000年代に入ってからは、より高速化された3Gが主流に。3Gに該当するサービス例として、NTTドコモの「FOMA」があります。







そして今、スマホの爆発的な普及によって注目されているのが、次世代の高速通信規格である4Gです。






こんな風に「数字+G」という言葉を見かけたら、数が大きいほどスピードが速いとイメージもてばいいわけです。







このような問題をメールマガジンを通してあなたの疑問を解決します!






疑問があれば何なりとコメントをください。





ぜひご活用くださいませ。



Samsungからでましたね~


新型の2.5インチSSD「850 PRO」シリーズ。




今までのものと何が違うかというと・・・

メモリセルの構造を立体化させて「3D V-NAND」フラッシュをコンシューマ向けSSD搭載したモデルだというところが違います。



価格は、1TBモデルが80,000円前後、512GBモデルが46,000円前後、256GBモデルが24,000円前後、128GBモデルが15,000円前後らしいです。



とくに、容量が小さいモデルでも高い性能を維持しているのが特徴と言えます。



また3D V-NANDにより耐久性が向上していて、従来モデル「840 PRO」に比べ、約2倍となる150TBまでの書き込みを保証。



10年間という長期保証となったみたいです。



最大転送速度は、シーケンシャルリードが550MB/秒、シーケンシャルライトが520MB/秒(128GBモデルは470MB/秒)。ランダムリード/ライトは各モデル共通で、4Kランダムリード(QD1)が10,000IOPS(約39MB/秒)、ライトが36,000IOPS(約140MB/秒)、4Kランダムリード(QD32)が100,000IOPS(約391MB/秒)、ライトが90,000IOPS(約352MB/秒)。




これはほしいですね。