フィーバスには、美人盆栽作家がいます。(デビュー前)

本格的な盆栽教室に通われ、いくつもコレクションがあるそうです。


先日、コレクションの一つ花ざくろの花が見事に咲いたそう。


京都 フローリストフィーバスの花仕事


こんな小さな木なのに、お花は本当に見事ですね。

日頃のお手入れが行き届いているから、こんな綺麗な花が咲くんですね。



祇園店の盆栽が定着しつつあるのも、、フィーバス一押し美人盆栽作家の

おかげです。

知識が無いと、商品を良い状態に保つ事ができません。



私も小さな三河黒松を、彼女にアドバイスをもらいながら、家で育てています。

花屋のくせに枯らし屋ですが、なんとか1年もたせてます。


またご本人にも、ブログに登場していただきますね。



胡蝶蘭は、お好きな方と、ゴージャスすぎて。。。好きじゃない派に


分かれます。


私も、以前はラン系全般好きじゃない派でした。


でも、高級感+存在感は圧倒的、そして何より長持ちします。


特に、夏場のオープン祝い。

この暑さでは、どうしても切り花の寿命は短いので、


お祝いには、胡蝶蘭に人気が集まるのもわかります。 


それにアレンジでも、使い方ですごくモダンになりますし、


グリーンと合わせると、真っ白い花びらが引き立ちます。


バンダにシンピ、蘭系は本当に、働きもの。


そんなこんなで、胡蝶蘭を筆頭に、ラン系はいつの間にか、

好きな花に変わってきました。




京都 フローリストフィーバスの花仕事



下のような、こんなかわいらしい胡蝶蘭なら、お値段も格安。

1575円です。

京都 フローリストフィーバスの花仕事



これなら、ちょっとしたお礼に、また自分のお部屋に飾っても1カ月ぐらい

は充分に楽しめますので、お得ですよ。

冬場も窓辺の温かいお部屋で育てれば、また翌年お花を咲かせることも可能です。



お祝いの胡蝶蘭の場合、フィーバスオリジナル、セレブバージョンも

あるんですよ~。


どんなのかは、秘密です。ご注文時に、お問い合わせ下さ~い。

クリントン元大統領の、娘チェルシー・クリントンさんが

結婚されたそうです。

やっぱり有名人の結婚式のドレスやブーケはチェックして

おかないと。

ドレスは、ヴェラ・ウォン。


さすがにうっとりするような、綺麗なドレス。

ブーケは、


ナチュラルステムのクラッチブーケ(ハンドタイド)。

アメリカのウェディング雑誌を見ていると、

グリーンを使わないこのタイプのブーケ多いですね。



パーティーのお花が気になりまが、お写真見つかりませんでした。