まあそんな話、このブログでは書いたことないですが。
この半年間の総括って訳でもないですが、講座の講評で
日の目を見たもの、見なかったものを幾つかまとめあげ。

No.8 緑の葉っぱの上の枯れ枝が中途半端に残ってるのが気になる・・・。

No.10 画面の真ん中に縦方向に走る細い枝が、ちょっとうるさい感じ。
画の中にいらないものが写っていることに現像の時に気付くけど撮影時には
気付いていないというのは、やはり画面の隅々まで注意を向けていないという
証拠な訳で。
講座は終わっても、課題はまだまだ沢山。
始めた頃、被写体としての風景にも草木にも大して感情移入出来なかった
のですが、撮ってるうちになんとなく愛着が出てきました。
最終日の打ち上げで、「他の生徒さん達の様に、ふわふわな花とか風景とか、
とにかく綺麗な画を撮りたいんですけど、何故かどす黒い画になります(キリッ」
と言ったら、先生から「それでいいじゃない(爆」とお墨付きを頂いたのでww、
これからもどす黒い作風で行きます、草木も人もwww。
諏訪先生に感謝。次はプリントゼミにて。







