ポチ。の子育て始めました(*_*) -27ページ目

ポチ。の子育て始めました(*_*)

のんびり旦那さまと、小忙しい娘(パンちゃん)との3人暮らしのポチ。が、気の向くまま、思うままに更新するブログです。

③の続きです→→→




退院して1週間もしないある日、

「やっぱり何かおかしい!!
と思った私は、通っていた婦人科を受診します。



姉に送迎してもらいました。



担当の先生(一応院長、面倒くさがりの適当、やる気のない感じがすごい)がいない日で、非常勤の女医さんが診てくれました。



この女医さん、ハキハキしていて好印象。



その前の看護師の聞き取りは最悪。



内診台に上がり、いざエコー。



横のモニターに子宮内が映ります。



ん?なんかいる?なに?


そう思うかどうかくらいのタイミングで


女医さん「いやー!赤ちゃんいてるよー!やっぱりー!」





???



???真顔真顔真顔真顔真顔真顔真顔



え?




頭がついていかない私。

ていうか「やっぱりー?」ってどゆこと?




待合室で待つように言われると、とにかくすぐに旦那さまにラインしました。




先生から、赤ちゃんの大きさからすると、19週だと説明されます。




ピンと来ません。ほんとに。



なんだ19週って。


落ち着いて自宅に帰って調べると、もぅ5ヶ月の最終週でしたチーン


え?すぐに6ヶ月目に入るってこと!?



同時に妊娠期間の半分は終わったってことでした(*_*)


ていうか、5ヶ月目の戌の日に、安産祈願と腹帯とか………………
聞くんですけど……………

もぅ終わってるし真顔




ものすごく大変で、濃かったこの4ヶ月間、妊娠による悪阻という結果となりました笑い泣き




旦那さまからも病院からも、ひどい扱いを受け、脱水に食道炎、精神病院にまで入院したのは、何だったのか………



単純に、こんなにひどい悪阻なら、産婦人科に入院とか、周囲から「大丈夫?」と心配され、少なくとも気持ち的に辛い思いをせずに済んだはず(;´∀`)





・ひどい生理不順
・婦人科通院中
から、妊娠はないと思っていた私たち夫婦


「妊娠はない」と言っている、と鵜呑みにした医者たち


妊娠の経験があっても、ピンとこない看護師たち


そうかな?と思っても、なぜか言えずにいた母親



いろんな要素が、変に絡み合って、妊娠の発見が、ここまで遅れました真顔






⑤に続きます→→→