無力を認めるというのは私たち生きづらさを抱えた人たちにとっては非常に重要なことです。

 

私もこれまで何に対しても無力だと言い聞かせ、それが腑に落ち、気楽になり、格段に生きやすくなってきましたが

 

無力でないものもあるということをある文から知りました。

 

 

昨日のミーティングでそれを分かち合いましたが3つのうち二つしか思い出せず、もう一度その文に戻り・・・

 

 

無力でない3つのものとは

 

①自分のとる態度

②消極性に対すること

③自分の回復の責任を負うこと

 

です。

 

 

また、別の書籍もまた読み始め、祈りを少し見直そうと思っています。

 

 

 

最近は料理に凝っていて、特に、マリネ、バターロールづくりにはまっています。

 

 

何事も凝り性の私ですが飽きっぽいのも私です。

 

 

その私が飽きずに仲間の中にいられることは恵みだなぁと思います。

 

 

 

色々なことに反応して結局苦しくなりますが、祈りの力によって穏やかさを取り戻せることは感謝なことです。

 

 

今日もこども達とたくさんかかわり、触れ合い、こども目線で話を聴きました!

楽しかったです💛