夏休みももうすぐ終わりです。

 

小学1年生の長女と3歳児の次女と、じっくり関われた夏休みでしたが、あいにくの天気続きでプールにも海にも連れていくことができませんでした。

 

 

が、明日から夫の実家に帰省して、運が良ければプールに、そして、前から購入してあった鴨川シーワールドに行ってきます!

 

 

我が家から夫の実家まで混んでなければ2時間ちょい、夫の実家からシーワールドまでもやはり2時間ちょいかかります。

 

 

これはかあちゃん、娘たちの夏の思い出のために、最後のひと踏ん張り!とにかく安全に行ってきたいと思います。

 

 

毎年恒例の大学での講座も終わってほっと一安心。丸4日間、朝から夜まで娘たちと離れて自分のライフワークを遂行しまして、

 

 

2人の子育てと仕事を両立するのは、やはり一人ではできないことを実感しました。

 

 

実働的な両親の助け、そして何より、精神的な仲間の助け、霊的な神様の助けが必要です。それがわかりました。

 

 

また、やはり、私にはまだまだ実績が足らず(これは私の得意な自分に厳しいということではなく、事実です)、ちゃんと研究進めようと思う出来事があり、躊躇していた学会に思い切って入り、国会図書館で私のテーマに関連のある最近の論文を一通り取り寄せました。また、奮発して、最新の思春期に関する英語の書籍も取り寄せました。

 

 

夫が施設に行って5か月が経過しました。

 

今日、ミーティングでも話したのですが、夫の回復によって私の夫への許せる心が変わるのはやはり共依存していることを自覚しました。

 

 

まぁ帰ってきてみないとわかりませんが、とにかく自分の回復を進めないといけないのと、もう思い切って週末婚なり別居なりを前提に、仕事を本気で考える時期に来ていると思います。

 

 

 

先行く仲間は、ギャン妻の覚悟、自立することと言っており、私もその通りかと思いますが、

またもう一方で、これもまた仲間、頑張らなくていい、周りに甘えて、神様を信じて気楽に行こうとも、その通りだなと思うのです。

 

 

ただ一つ確信していることは、

 

 

今は、夫が施設で私がワンオペ育児、それだけでも十分頑張っているのだから他のことを頑張らない。

自分を大切にすることを心がける。

 

 

状況は目に見えない形

 

で少しずつ変わってきていて、その流れに乗ることが必要だと思います。

逆らわない。

 

 

 

そして、10月に栃木県でこどもキャンプをやることにしました。

ギャンブル依存症の夫を持つ、ママ、こども。

バーベキュー、ミーティング、温泉、またミーティング、夜更かしフェロー、翌朝またミーティング

と私がつながったばかりの頃先ゆく仲間がやってくれたことを今度は私がしもべとなって新しい仲間に提案していきたいと思います!

 

 

もしこのブログを読んでくれていてギャマノンの若ママの仲間のお知り合いがいる方がいたら、ぜひお声掛けください。

人数に限りがありますので早い者勝ちです。

 

お金にとらわれている私たち、できるだけ低価格で開催したいと思います。

 

 

毎日の祈りも、時間を問わず、そして、自分の願いではなく、神様の計画がなされますようにと祈っております。

また、仲間のこと、家族のことも毎日祈っています。

 

 

小さなことに感謝でき、こども達と、ちっちゃなことで大笑いできる幸せを与えられ、平安が守られています。