昨日からとっくに北の攻撃に備えて、すっかり臨戦態勢のぴーです←二日酔いのだけだろ?
っとまぁ、軽い感じで始めましたが、気持ちは真面目っすねw
ここでは、趣旨が違うんであまり書きませんでしたが、自分は言わずと知れた軍事マニアです。
こんな状況で、呑気にヲタ活やってる場合ではないでしょうかw
このところ、見てて思いましたが、メディアの捉え方は多種多様で、今回の北の威嚇の狙いは一体何処にあるのか?
っと言った論議も繰り広げられてます。
ですが、何処の誰も大した意見はなく、狙いは謎だとされてます。
ので、私が代わりに答えましょう。
今回のこの流れ。
北側の軍事訓練に他ならない。
以前にも言いましたが、日本海に向けて、あの一連のミサイル発射は当時日本海軍が行っていた、戦艦の主砲の射撃訓練と同じです。
つまり、軍事衛星も極端な精密機器の持ち合わせがない朝鮮は、ミサイルをどれだけ狙った場所に撃ち込めるのか?
そこを最重要課題に置いてます。
そこで、射撃訓練をし、落ちた場所の測量をすることより、制度を上げる実験をしてきたのです。
そこをある程度見切りが付いた上で、今度は情報を混乱させ、アメリカのスパイ衛星が本当に発射の瞬間を捉えれるのか?をテストしたのが前回です。
そこは、まんまと西側諸国は騙され、気付けば玄界灘を超え太平洋に落下しました。
北にとっては、所詮はこんなものかw
っと笑ったことでしょう。
で今回です。
狙いは何処にあるか?
明らかにミサイルだと名言した上で、一気に複数のミサイルを同時に発射します。
そこを、西の強力な防衛陣が本当に全ミサイルを一つ残らず迎撃出来るものなのか?
そこを確認したいのです。
つまり、日本を含め海事は試されています。
勿論、日本もそのことは十分承知しているでしょう。
つまり、この発射で、たった一つでもミサイルを日本の領土に着弾させてしまえば我が軍は負けということです。
今回だけは水面にすら着弾したらアウトです。
意地でも、すべてのミサイルを迎撃することこそが最大のミッションというわけです。
あちらから見れば、測量は勝手に日本がやってくれるし、映像も撮ってくれます。
今後の兵器戦略的にも重要な作戦だと言えます。
ですが、間違いもあるし事故だってある。
日本海近海を狙ったものの、韓国本土に落ちることだって十分有り得る話です。
なので、北朝鮮は韓国内にいる外国人の退避勧告も行った。
大まかに言えばそういうことですね。
ただ、自分的には比較的に平和には見てますが、この時期にまだ韓国に日本から観光に行ってる馬鹿の多さにただただ呆れるね。
正直言うと、こんな危機感のないアホどもは、巻き込まれてまとめて死んでしまえ!と本気で思います。
あんまり専門的なことは書きませんが、まぁイージス艦一隻で十分役目は果たすでしょう。

音速を超えるミサイルに対し、迎撃射程距離300キロ
同時補足600機 瞬間攻撃数10機
このイージス艦が4席。韓国からも2席
計6隻。
万が一すり抜けた場合も日本に配備された、PAC3が衛星から送られた正確な情報を捉えながら寸分狂いがなく、正確にミサイルを破壊します。
そしていざとなれば、核弾頭搭載も可能なハプーンミサイルが世界最強の戦艦でもあるイージスから、容赦なく発射基地に3分以内に到達し目標を殲滅するだろう。
そしてグアム沖に集結している空母率いる世界最強のアメリカ第7艦隊も臨戦態勢を整えている。

もっとも、日米にとってもこれは格好の中国へ向けての威嚇にもなり、好都合でもある。
ちょっと飛躍しすぎではあるのだが、実は裏で日米北との密約が既に確約されており、実はこの流れは出来レースなのではないか?
そんな不謹慎な思いまで現れてしまうのは、やはりぴーならではの思考なのでしょうねw
とにかくだ。 お互い時間の無駄なんでね。
どうせ撃つんだから、早く撃てよ? そう思います。
では^^















