どうもどうも。 鞘師ショックも覚めやらぬなか、今月始めにPCが完璧に逝ってしまい
20年のハロの思い出も画像とともに綺麗に消え去ってしまいましたどうもぴーです←
まぁ、そこ語るとまたブルーになるんでね。
今回は明るく!そして何よりスマイレージ時代からの念願であったホールツアーの初公演参戦の話題を淡々と語りたいと思います。
今日。 まぁついさっきまで越谷に居ました。
アンジュルムファーストホールツアー 百花繚乱 IN越谷で御座います^^
本当に待ちに待ったというかね。。
昔からのここのお客様ならご存知の通り。
スマイレージ時代から、事務所に対し「ホールツアーやれ!」だの「おまいつばっか相手に握手して何の得があんだ!」だの言い続けてきた私ですが。
まぁ、ここでは語ってませんが、自分すっかりメンバーにおまいつ扱いされてる気がします←
そこまで仕事忙しくて、現場も行ってない筈なんだけどなぁ。。。
なんか覚えられてますかねw
て、まぁ今日ですね。
悲願のホールツアー初日。
越谷には昼過ぎに向かって、2時には現場着いたんですが、雨だしやることもそんなない中、雨だしねw
晴れ著の異名を取る、我らがリーダー和田あやちょは有名な晴れ女なわけですが、さすがのあやちょも、世界の雨女。 ℃の矢島リーダーの聖域のこの土地での結界には勝てる筈もなかったと諦めることに←
そこで、とりまホールでのグッズ売り場で埼玉地元凱旋タケちゃんグッズを購入すべく移動する。
そこで、地元じゃない自分、入り口間違え知らずに楽屋入り口に向かってることに気づいた矢先!
まさかのメンバーホール入りに遭遇ww
何このタイミング? 10秒ずれたら出会う筈もないのだが、やはり持ってるのかと納得←
実は先月。 甲府にて初の遠征LIVEコンサの折にも、その前に行われたTUTAYAの即売会場のトイレでもメンバーにばったり出くわすという奇跡を味わってる自分。
そんときは、あやちょとめいめいにおもくそ目が合って、笑顔で対応してくれたけど、結構罰が悪かったぴーなんで、今回は流石にそうだ!って分かった瞬間逃げたっすw
って、まぁ、そんなたわいもない日常の中、いよいよホールツアー開始です。
席はと言うと、これが暴れるには最高の場所でしてね。
前中央通路。 横も通路の完全らんどり角席!
いやはや、今までの席の中でもNO1だったね。
オープニングアクトには、今年組まれたばっかりの新ユニの、つばきファクトリーがステージに立ちました。
さすがにこぶしまでは売れてはないですが、新曲聴いた上ではかなりの歌唱力でしたね。
自分は、実は隠れ山岸ヲタなんで、あんまり周りに目立たないように「キッチリ緑」振ってました←
てなわけで、前座から結構盛り上がった感があるこのホール。
ついに始まるアンジュルム。
なんかね。。 やっぱステージに液晶画面があるって娘。コンでは当たり前なんだけどさ。
それ見ただけでなんかさぁ。。 グッとくるもんでさぁ。。
思えば3年前ですか? あのあやちょが怪我したツアーでね? 自分はあやちょの完璧なパフォーマンスが見たいから、怪我してる彼女を見たくない。 だから今回はパスとか言ったじゃないですか?
その後ですかぁ。 つんくにネットでダメ出し食らった奴がね。
あれからスマは全然ツアーも出来なくなっちゃって、一年間ハウスツアーすら出来ない時期もあったんですよ。
あんとき、自分も余計なこと言ってファンの足を遠ざけたんじゃないか?とか、出来もしないのに、家族連れが来れるホールツアーを目指せ!とかさ。。
あやちょやまろにも散々プレッシャー掛けたしね。
でも、そこであやちょもあの怪我の悔しい思いも絶対あった筈です。
自分の軽率な言葉で、自分のせいでこんなことに・・・と思ったかも知れません。
ですが、それがあったからこそ、ホールコンにも拘って、メンバー全員の意思統一を成してこのツアーを実現することに繋がったんじゃないかな?
確かに武道館は凄い舞台。
ですが、この全国の都市でホールツアーを実現する難しさね?
それは、過去の先輩達が嫌ってほど味わってること。
大箱での半年に一回公演なら人も来るんです。
何回も言いますが、大箱厨という人たちは存在します。
アリーナも、誰でも良いから行きたいから、近所に住んでるって人も沢山住んでます。
浦安が土地が高いのも、TDLが近いがためです。
だからこそ、本物のファンが集まるホールコンをどうしてもやりたかった。
友人や家族が呼べるコンサートをどうしてもやりたかった。
それはファンも同じ想いでまとまってました。
もっとも、当時ヲタで騒いでるの自分だけな気もしてましたけどw
で。 結果。
越谷。
完売なんてもんじゃないっす。 プレミアチケット化までしました。
最初発表になった、大阪NHKホールでの2DAYの4公演も、完全に完売です。
時は満ちた感はあります。
確かに福田の卒業効果はあります。
ですが、それだけじゃない、今までにないハロプロの別のパワーをこのグループには感じることが出来ます。
そして追加で発表された、まさかの! 千葉公演!!
遂に。遂にです。 ぴーの悲願の千葉での凱旋ホールコンまでもが実現します。
偶然でしょうか?
モーニングにはあれだけ言っても実現しなかった千葉公演が遂に開かれます。
それは3期に入った室田の凱旋となります。
今日はコールでもグッズでもタケちゃんまろ凱旋を全力でサポートした感あるけど、地元千葉なら今日の比じゃないっすよ?w
コンサは明後日の月曜日の夜になります。
勿論行きますよ^^ 市川はドリムスツアー以来だね。
さて。LIVEの方ですが。
セトリは敢えて言いません。っが! 最近のアンジュルムね。
確かに2年前の武道館は色々な余興やMCとかあって、一般受けはしてたとは思う。
ですがね? つんくが抜けた影響かどうかは分かりません。
でもね? この前の春の武道館から確実に変わりましたよね。
とにかく「本物のアイドルのプロの技量を見せつける!」
このコンセプトが明確に現れてましてね。
とにかく妙な戯言は抜きに、音楽で圧倒させようとしてる感が凄いんです。
真面目なだけって言ってしまえばそれまでですが、それをやり切れるだけの体力も勿論あるってことでね。
去年やった夏の地獄のツアーの恩恵とも言いましょうか。
とにかく化け物みたいなグループになってます。
確かに今はつんくの楽曲ではない。
だが、今日初披露された12月発売のアルバム曲の一部。「友よ」
新たに伝説が生まれそうな良曲でした。
次で歌うのかは分かりません。
っが、とにかく今のアンジュルム。
ダンス。フォーメーション。空気感。生歌。 そして何よりも会場との一体感。
何処をとっても、世界のどんな有名ロッカーの誰と比較しても差はないでしょうね。
寧ろ勝ってる部分も多分にあるかと思います。
「ハロプロはロックだ!」というつんく時代からの明確な伝統を、一番受け継いでるのがこのアンジュルムなのかも知れません。
先日、4期メンバーが発表になりました。
上國料 萌衣(かみこくりょうもえ)と申します。 熊本の子です。
残念ながら、今回この子のお披露目はありませんでした。
ただ。この子も相当にやれる子だっていう事は分かってます。
特に歌唱力とダンスですか。
この子についてはまたいずれ機会を見て語ります^^
さて、かななんの自分推してくれキャラもすっかり定着する折り、
「自分の等身大マイクロファイバータオルを買って、家で寝床に置いて横で添い寝一緒にしろ!」とのまさかの下ネタ寸前発言も飛びかい、ぴー大喜びする中、いよいよラストに近づきます←
めいめいの躍動感はやはり健在。 涙堪えてんのも良かったわぁ。
タケちゃんも凱旋ってことでいつも以上に気合入ってる感じです^^
まろは、また太ったか?w でも可愛い「わたし」初披露。
やっぱまろはアイドルだよ^^
何気に一番盛り上がったのがこの曲でしたね。
あいあいがさ。。。 なんか、自分、握手の冥王星事件で嫌われてんじゃないの?って思ってたけど、甲府の現場で見直された感じが良^^
レス多めな勘違い乙←
りなぷーは変わらんw ぶれないとは正にこれ。
室。 可愛い^^ 千葉では絶対に自分を見させると勝手に心に誓う←
りかこ。 ちょっと緊張からかな?元気ないように見えたかも?
きっと俺がタケに専念してたからだと勝手に解釈←
そして・・・。
あやちょが最後のMCで涙を流しながら語りだしました。
「皆さんと同じ夢を見ながらここまで来ました。同じ夢を共有してきて、ここでLIVEが出来たことを一緒に喜んでくれるのが嬉しくて。。本当に嬉しくて・・・」
ヲタも涙。
その後に流れるラスト曲が会場全体を包み込む。
「スキちゃん。」
本物の天使達がそこに居た。
アンジュルム(天使の涙)が天高く羽ばたく日はいつなのか?
メンバー達とぴーの夢の共有はまだ始まったばかりだ。
P・S
帰り際にあるメンバーの家族と遭遇しました。
その子の母親は感動の涙を流しながら会場を後にしました。
本当に苦難が多かった分、感動もひとしおだと思うと、自分もここに来れて良かったと、その子がアンジュルムに入ってくれて良かったと。心の底から思いました。
えっと。 本当に久々になります。
今日、本当に多忙ななか、夜勤から帰ってきて衝撃が走りました。
「鞘師里保卒業発表」
時期は今年の年末のカウントダウンLIVEにて卒業と自身のブログにて発表されました。
言いたいことは山程あります。
私自身、ブログを書いてない間でも、ツイ等でかなり語ってきたつもりで、このブログにも以前からこうなる危険性を説いてきました。
私は、勿論本人の自由意志を尊重はします。
ですが、あまりにも事務所側との意見の相違が今回のスーパーエースの脱退を生んだとしか到底思えません。
脱退と敢えて使わせて貰うのは勿論、それなりの理由があります。
そもそも、この大事なことをブログにて発表。
卒コンもよりによって、大晦日のカウダウの中野。
鞘師なら、大箱。
つまり卒業商法を狙うのなら、彼女なら東京ドームもを何日も埋められる人気があるにも関わらず、もはやチケの購買も終わって出来ないカウダウ。
つまり彼女は、もうこれ以上この事務所に儲けさせるもんか!
という意図が私には見えます。
そして何より、発表した日に拘りがあります。
11/29
「イイつんくの日」
彼の誕生日です。
何故にこの日に拘ったか?
それは、この前発売した本。
つんくの空前の暴露本がその火付け役になってしまったのは否めません。
本によれば、彼は2013年の年末のある日。
突如、会長に引導を渡されてハロから身を引きました。
彼は病気には犯されましたが、それが理由で自分から楽曲能力が落ちたわけでも、増してや、ハロプロが嫌いになったわけでもない。「今でもメンバーを愛しています。」
そう最後に括りました。
それからの、ハロはご承知の通り。
・モーニング娘。のプチ改名。
・ベリーズ工房解散
・スマイレージ改名
・研修生ユニットの大幅増加
等・・・。
数えればキリがありませんね。
私が以前に書いたことが、やはり全て現実であったと改めて分かった時。
正義感の強い彼女が黙って現状に我慢するわけはないな?と思いました。
ただ、もしこういう発表があるのなら、もっと前。
秋ツアーの何処かであるんじゃないか?と思っていて、そこをクリアーした今なら、もしかすると思い止まってくれたのかも知れないなぁ
と油断してた自分がここに居ます。
2ヶ月前。 彼女のダンス担当でもある、YOSHIKO先生のブログに意味深なことが書かれました。
「今日衝撃的なことを聞いた。 本当に残念でたまらない。。でも決めたことなら仕方ないから応援しよう」と
彼女がそこまで惜しむ存在は、自分的にはもはや鞘師しか考えられなかったわけだが、言うと現実になりそうで怖かった。
その後も、高橋のブログにいきなり2ショットで飯を食べたこともあるいました。
卒業するときに愛ちゃんは鞘師に言いました。
「本当に悩んだらいつでも会って話聞くから。 でもそんなに直ぐに来ちゃ駄目だよ?」ってね。
最近のその2人の写真を見た時。 もはや目を瞑った自分が居ました。
ここ一年。
彼女がストレスにより太った。
ネットでは相変わらず名無しの馬鹿に言いたいことを言われ、奇しくも寧ろボッチャリキャラであった同期の鈴木が激痩せし、鞘師から一時はセンターの座を奪うまでの勢いもあった。
ただその彼女も、今やリバウンドという辛い仕打ちで、前よりも太ってしまいました。
ただ、それもここ最近の話。
つまり、もしかすると鞘師の卒業のことを聞き、それが引き金になって太った可能性が極めて高いのではないか?
私はそう思います。
恐らく。 今誰よりもショックを受けてるであろう9期メンバー。
今年の秋ツアーの前。
ハロにとっては前代未聞で、長い休暇が娘。メバーに与えられました。
何かの撮影か?と思いきや完全な休暇です。
恐らく、その時に鞘師の意思が事務所に伝わり、事務所も今後どうするか?を早急に決めた期間だったことが伺えます。
9期にとっては冷却期間でもあり、鞘師に関しては気が変わってくれるのを期待した期間だったと自分は分析します。
ですが、そうはならなかった。
今でもハロの絶対エースは紛れ間無く彼女です。
しかも50年に一人の逸材中の逸材です。
他のアイドルとかに絶対に出しえないオーラが彼女にはあったし今でも健在。
しかも、体系も戻しつつあった矢先だった。
正直。 自分。 彼女のツアーをここ1年半見れていない。
勿論、各種の大きなイベントでは逢っている。
ですが、一番彼女がうちらにアピールしたい筈のLIVEをまともに観ていない。
ただそれは、自分ごときの応援がもはや必要なく、任せても常に大入りで問題ないと思ってたから。
そこは、道重やガキさんの卒業理由と被ります。
「鞘師がいるから大丈夫!」
これは恐らく、全ハロヲタの総意であり、だからこそ安心して他のハロもDDとしても応援できてもいた。
だがその神話が崩れようとしている。
鞘師が居なくなれば、当然危機感が漂い、今まで他の場所で活動してきた古参やトップヲタ達が、この娘。のピンチに一気に応援しに戻る可能性もある。
無論、その逆も十分にある。
どちらにせよ、この状況。
良いように捉えるアホも少ないだろう。
ただでさえ今はつんく楽曲がなく、ハロヲタ精神に異常をきたしている輩が多い中でのこれ。
個人的に応援しているファンはともかく、箱推しが大半を占めるモーニング。
非常に厳しい。
そしてここからが一番大事なこと。
鞘師が悩んでるとこで、更に嫌われるようなことを事務所が最近また始めだした。
それは、自己啓発。
つまりメンバーが望まないところで、抜き打ちのマインドコントロールが行われたことにある。
確かに営業リーマンやそういうのが必要なのは自分も分かる。
自分だって経験者だからね。
戦う会社戦士には必要だよ。
ただ、あれは若い十代の女性にやるべきものではない!
しかもアイドルに!
どんだけ、会社の為に服従させようとしてんだよ? ふざけろよ!
あんだけ以前に言ったのに、またこういうのやる神経が分からない。
これは卒業のひとつの理由だと自分は思います。
私のアメンバーさんならご承知の通りです。
さて。 言いたいことはまだまだありますがぁ。
もう決まった以上、どうする事もできません。
本人の脱退理由ははダンスの海外留学を希望とあります。
が。
そもそもハロプロってダンスチームですかね? しかもダンス留学? イーガかよww
まぁ、そこじゃないだろうけど。
事務所の公式発表では、ハロプロには席は残すとあります。
まぁ愛佳の後輩扱いということですが。
あの道重でさえ、まだ事務所所属ですしね。
こんなもんは、FC脱退ヲタ防ぎの口実でしかないわけで。
今のベリーズのメンバーのような裏方になるとは到底自分には思えませんね。
もっとも事務所は辞めるのを必死に止めたであろうことは明らか。
今回の発表を遅らせたのも、ギリギリまで交渉してた証でしょうから。
ただね。
紅白という絶対目標を達成出来ない内は、彼女は辞めれないと思っていた自分。
今年ね。
どうかな? 自分的には今年は決まっても良いのかな?って思ってる。
勿論もし紅白に出るからって、彼女が31日にアピールで拘ったとは思いたくはないが、最後まで夢を諦めたくない気持ちは、自分には伝わる。
どうせなら出してやりたいわ・・・。
ですが、紅白も決まらないうちから、大晦日のLIVE入れちゃうような事務所。
相変わらず変化もない年始ハロコンの長期ツアー。
そんな事務所にもはや未練はないのかもね。
まぁ無いから辞めるんだけどね。
これに付随して、まだまだ危険な香りも沢山あります。
ここ一連の改名騒動。
言わずと知れた、つんくの著作の関しての問題。
そういうのも踏まえ、時期的に本当に大きな改名が来年待っていて、それに到底服従できないのでは?
千奈美に自分はモーニング娘。’16移行は、以前から無いと思ってます。
ですのであそれ。 そこに反発したOGを含め一連のこの鞘師卒業の後押し。
決して考えすぎではないでしょうね。
一応、今日のとこはここまでかな。
これから、まだまだ書きますわ。
りほえるのお陰で、久々にブログ魂に火が付いたわ←

今日、本当に多忙ななか、夜勤から帰ってきて衝撃が走りました。
「鞘師里保卒業発表」
時期は今年の年末のカウントダウンLIVEにて卒業と自身のブログにて発表されました。
言いたいことは山程あります。
私自身、ブログを書いてない間でも、ツイ等でかなり語ってきたつもりで、このブログにも以前からこうなる危険性を説いてきました。
私は、勿論本人の自由意志を尊重はします。
ですが、あまりにも事務所側との意見の相違が今回のスーパーエースの脱退を生んだとしか到底思えません。
脱退と敢えて使わせて貰うのは勿論、それなりの理由があります。
そもそも、この大事なことをブログにて発表。
卒コンもよりによって、大晦日のカウダウの中野。
鞘師なら、大箱。
つまり卒業商法を狙うのなら、彼女なら東京ドームもを何日も埋められる人気があるにも関わらず、もはやチケの購買も終わって出来ないカウダウ。
つまり彼女は、もうこれ以上この事務所に儲けさせるもんか!
という意図が私には見えます。
そして何より、発表した日に拘りがあります。
11/29
「イイつんくの日」
彼の誕生日です。
何故にこの日に拘ったか?
それは、この前発売した本。
つんくの空前の暴露本がその火付け役になってしまったのは否めません。
本によれば、彼は2013年の年末のある日。
突如、会長に引導を渡されてハロから身を引きました。
彼は病気には犯されましたが、それが理由で自分から楽曲能力が落ちたわけでも、増してや、ハロプロが嫌いになったわけでもない。「今でもメンバーを愛しています。」
そう最後に括りました。
それからの、ハロはご承知の通り。
・モーニング娘。のプチ改名。
・ベリーズ工房解散
・スマイレージ改名
・研修生ユニットの大幅増加
等・・・。
数えればキリがありませんね。
私が以前に書いたことが、やはり全て現実であったと改めて分かった時。
正義感の強い彼女が黙って現状に我慢するわけはないな?と思いました。
ただ、もしこういう発表があるのなら、もっと前。
秋ツアーの何処かであるんじゃないか?と思っていて、そこをクリアーした今なら、もしかすると思い止まってくれたのかも知れないなぁ
と油断してた自分がここに居ます。
2ヶ月前。 彼女のダンス担当でもある、YOSHIKO先生のブログに意味深なことが書かれました。
「今日衝撃的なことを聞いた。 本当に残念でたまらない。。でも決めたことなら仕方ないから応援しよう」と
彼女がそこまで惜しむ存在は、自分的にはもはや鞘師しか考えられなかったわけだが、言うと現実になりそうで怖かった。
その後も、高橋のブログにいきなり2ショットで飯を食べたこともあるいました。
卒業するときに愛ちゃんは鞘師に言いました。
「本当に悩んだらいつでも会って話聞くから。 でもそんなに直ぐに来ちゃ駄目だよ?」ってね。
最近のその2人の写真を見た時。 もはや目を瞑った自分が居ました。
ここ一年。
彼女がストレスにより太った。
ネットでは相変わらず名無しの馬鹿に言いたいことを言われ、奇しくも寧ろボッチャリキャラであった同期の鈴木が激痩せし、鞘師から一時はセンターの座を奪うまでの勢いもあった。
ただその彼女も、今やリバウンドという辛い仕打ちで、前よりも太ってしまいました。
ただ、それもここ最近の話。
つまり、もしかすると鞘師の卒業のことを聞き、それが引き金になって太った可能性が極めて高いのではないか?
私はそう思います。
恐らく。 今誰よりもショックを受けてるであろう9期メンバー。
今年の秋ツアーの前。
ハロにとっては前代未聞で、長い休暇が娘。メバーに与えられました。
何かの撮影か?と思いきや完全な休暇です。
恐らく、その時に鞘師の意思が事務所に伝わり、事務所も今後どうするか?を早急に決めた期間だったことが伺えます。
9期にとっては冷却期間でもあり、鞘師に関しては気が変わってくれるのを期待した期間だったと自分は分析します。
ですが、そうはならなかった。
今でもハロの絶対エースは紛れ間無く彼女です。
しかも50年に一人の逸材中の逸材です。
他のアイドルとかに絶対に出しえないオーラが彼女にはあったし今でも健在。
しかも、体系も戻しつつあった矢先だった。
正直。 自分。 彼女のツアーをここ1年半見れていない。
勿論、各種の大きなイベントでは逢っている。
ですが、一番彼女がうちらにアピールしたい筈のLIVEをまともに観ていない。
ただそれは、自分ごときの応援がもはや必要なく、任せても常に大入りで問題ないと思ってたから。
そこは、道重やガキさんの卒業理由と被ります。
「鞘師がいるから大丈夫!」
これは恐らく、全ハロヲタの総意であり、だからこそ安心して他のハロもDDとしても応援できてもいた。
だがその神話が崩れようとしている。
鞘師が居なくなれば、当然危機感が漂い、今まで他の場所で活動してきた古参やトップヲタ達が、この娘。のピンチに一気に応援しに戻る可能性もある。
無論、その逆も十分にある。
どちらにせよ、この状況。
良いように捉えるアホも少ないだろう。
ただでさえ今はつんく楽曲がなく、ハロヲタ精神に異常をきたしている輩が多い中でのこれ。
個人的に応援しているファンはともかく、箱推しが大半を占めるモーニング。
非常に厳しい。
そしてここからが一番大事なこと。
鞘師が悩んでるとこで、更に嫌われるようなことを事務所が最近また始めだした。
それは、自己啓発。
つまりメンバーが望まないところで、抜き打ちのマインドコントロールが行われたことにある。
確かに営業リーマンやそういうのが必要なのは自分も分かる。
自分だって経験者だからね。
戦う会社戦士には必要だよ。
ただ、あれは若い十代の女性にやるべきものではない!
しかもアイドルに!
どんだけ、会社の為に服従させようとしてんだよ? ふざけろよ!
あんだけ以前に言ったのに、またこういうのやる神経が分からない。
これは卒業のひとつの理由だと自分は思います。
私のアメンバーさんならご承知の通りです。
さて。 言いたいことはまだまだありますがぁ。
もう決まった以上、どうする事もできません。
本人の脱退理由ははダンスの海外留学を希望とあります。
が。
そもそもハロプロってダンスチームですかね? しかもダンス留学? イーガかよww
まぁ、そこじゃないだろうけど。
事務所の公式発表では、ハロプロには席は残すとあります。
まぁ愛佳の後輩扱いということですが。
あの道重でさえ、まだ事務所所属ですしね。
こんなもんは、FC脱退ヲタ防ぎの口実でしかないわけで。
今のベリーズのメンバーのような裏方になるとは到底自分には思えませんね。
もっとも事務所は辞めるのを必死に止めたであろうことは明らか。
今回の発表を遅らせたのも、ギリギリまで交渉してた証でしょうから。
ただね。
紅白という絶対目標を達成出来ない内は、彼女は辞めれないと思っていた自分。
今年ね。
どうかな? 自分的には今年は決まっても良いのかな?って思ってる。
勿論もし紅白に出るからって、彼女が31日にアピールで拘ったとは思いたくはないが、最後まで夢を諦めたくない気持ちは、自分には伝わる。
どうせなら出してやりたいわ・・・。
ですが、紅白も決まらないうちから、大晦日のLIVE入れちゃうような事務所。
相変わらず変化もない年始ハロコンの長期ツアー。
そんな事務所にもはや未練はないのかもね。
まぁ無いから辞めるんだけどね。
これに付随して、まだまだ危険な香りも沢山あります。
ここ一連の改名騒動。
言わずと知れた、つんくの著作の関しての問題。
そういうのも踏まえ、時期的に本当に大きな改名が来年待っていて、それに到底服従できないのでは?
千奈美に自分はモーニング娘。’16移行は、以前から無いと思ってます。
ですのであそれ。 そこに反発したOGを含め一連のこの鞘師卒業の後押し。
決して考えすぎではないでしょうね。
一応、今日のとこはここまでかな。
これから、まだまだ書きますわ。
りほえるのお陰で、久々にブログ魂に火が付いたわ←

はい。どうもご無沙汰なんてもんじゃありませんよ!ザーボンさん!ドドリアさん!
とか、いきなりフリーザですいません、どうもぴーです←
ええ。今日久々にブログを書き記そうと思ったのは他でもない。
あの、スマイレージ改めアンジュルムに秘められた、驚くべき戦略がついに明らかになったからである。
そこで、久々の分際で、また限定で書き起こしたいと思う。
先月の5/26日。
私の以前の予想通り、改名後初のアンジュルム武道館公演が行われたとこは、承知の事実だと思う。
年始から、怒涛の宣伝で一気に存在をアピール

自分も忙しい中、すっかりアンジュルマーとしてひたすらツイッター等で猛アピールを展開中でもある。
現場でも横浜SATOYAMAイベやリリイベ等ですっかり「ほっとけ大器晩成シャツ」も認知されつつ、頑張っている次第。
武道館数日前にまさかのネットでの福田花音の秋の卒業発表。
こんな大事なことをネットで発表? とか怒りすら覚えたのは確かだ。
最近、非常に良い状態のまろだっただけに、本当に何故に今?という思いもあったが、本人が突如
「作詞家の勉強をしていて、大学を休学し将来はその道を目指す」
との驚きの発言により、自分の中ではある現状が頭を過ぎったのである。
そんな中、勿論26日の武道館も勿論参戦。

まさかのアリーナ超良席が届き、その興奮も冷め遣らぬ中、その武道館で思わぬサプライズがあった。
武道館レポはまた後日するが、そのサプライズが自分を今になって奮い立たせた。
全く予想されていないなか、先日にTV朝日のmusicるTVのSP企画にてロコドル全国選手権なる企画が発足。
そこに、スーパーパーソナリティーとして、このアンジュルムが大抜擢された。
今月7日のスカイツリーのイベを皮切りに、一年に渡りローカルアイドル選手権の補佐役としてレキュラー番組を任される運びになっている。
そこで話題になった、そのローカルアイドル達の課題曲が
アニメソングの決定版とも言える「魔法使いサリー」
そのアレンジで、アンジュのメンバーも新曲の発表をこの武道館で行うことは決まっていた。
はっきり言って、カバーのアニソン? またろくでもねーなぁって思ってるあなた?
あのアンジュルムが歌うんです。 しかも編曲が凄い。
本当に良曲でした。 ダンスも凄い!
これだけでも十分凄かったんですが、それとは別に、まさかの新曲怒涛の連発披露!
それが
「臥薪嘗胆 ガシンショウタン」
そして
「七転び八起き」
これがこの武道館で宇宙初披露したのだ。
現場では、やはり聞き入ろうとしても、なかなか直ぐには頭に入って来ないものだ。
こうして、音源でも来て改めてじっくり家で考えると、そこに自分だからこそ分かる、驚愕の事実が見えてきたのである。
アンジュルム結成以来、「大器晩成」 からの「乙女の逆襲」 そして今回、「臥薪嘗胆」
と「七転び八起き」
正にスマ時代の韻を踏んでいるのは間違いないところだが、特に臥薪嘗胆の意味は
復讐のために耐え忍び、成功するために苦労に耐えるという意味なので、スマイレージ晩成型から乙女の逆襲劇が始まったが、今回は天下までは届かず、臥薪嘗胆し時を待ち、そしてもう7回転んでも8回目には必ず成功する!
ここまでのプロローグが見える。
ここまでは、誰もが理解できるレベルだと思う。
では何故?福田が突如作詞家転身などを考えついたのか?
その答えが、七転び八起きにあったのである。
この両方の曲の製作者
七転び八起き
作曲 星部リョウ
作詞:三浦徳子
臥薪嘗胆
作詞:gridoor、
作曲:星部リョウ
勿論、つんくの名はない。
もはや自分が以前に言った通り、今やハロプロのPではないのだから、ここで説明するまでもないだろう。
作詞:三浦徳子さんの場合は超大御所である。
松田聖子の大HIT曲の殆どを始め、小泉今日子や勿論、我が軍のBuono!や真野ちゃん。
スマイレージでは自分も大好きな 「サンキュ! クレームブリュレの友情」も名前を変えて手掛けている大物中の大物だ。
さて、ここで両方に出てくる作曲家の星部リョウとは何者なのか?
これが今回の記事で一番の注目視してるところである。
正直、検索しても全くHITしないところから、誰かが別名義で手掛けてるいることは猿にだって分かる。
さて、誰なのか?だが・・・。
自分も最初の現場で聞いた時は、さすがに気にならなかった。
それだけサプライズ感がありすぎた為かも知れない。
ただ改めてもう一度聴いて欲しい。
七転び八起き
この16ビート。
フレーズ。
裏声。
古参ならもうお分かりでしょう。
そう。
つんく♂です。
間違いない。彼です。
彼が、名前を変え、存在を消し自分が愛し改名したアンジュルムの為に筆を下ろしたんです。
妄想だと思われても結構。 いつものように信じて貰えなくても結構。
もし、これが彼ではないのなら、今まで彼がゴーストとして使っていた何者かが、これを期に表舞台に出てきたということもあり得ます。
ただ、自分には分かるんです。
検索しても絶対に出てこない名前をわざわざ探し、ここまでする理由とは何か?
存在を隠してまで楽曲に参加したのは何故なのか?
和田リーダーが少し前にこう言いました。
「アンジュルムとして頑張って、いつかつんくさんに、また曲を作ってあげたいって思われるように頑張りたいです。」
福田花音が年始のラジオで言いました。
「つんくさんとは、スマイレージ改名決定後に何度も何度もメールして話してますw もう毎日のように」
田村芽実が昨日のラジオで言いました。
「この七転び八起きだけはスタッフさんに本当に無理を言って、今日かけて欲しい!!今日じゃなきゃ駄目なんです!とお願いしましたんです!」
翌日つんく♂のブログが本当に久々の更新がありました。
おついたちの例の朝飯日記です^^
ただ、そこに見えたものは何か?
福田が突然、事務所の方から作詞家としてやったらどうか?と勧められたわけとは?
先ほども書きました。
今回の作詞家は大物です。
当然、依頼も高額になる筈です。
場合によっては、発売した後の報奨金プラス歩合も発生するでしょう。
外注というのはそれだけ金が掛かる。
本当は同じ外注でも、同じ事務所内で出来ればよかったんですが、TAKUIに関しては恐らく、当分ハロの仕事は請けないと思ってます。
その理由は、今は言いませんが、自分の力及ばずといったところで、彼には本当に申し訳ないなって思ってます。
ただ、それも成り行きなんでしょう。
なんで、どうせ出すなら、元アイドルで人気のあった福田が作詞した方が安上がり。
しかも、彼女は自分と同等レベルか、それ以上でつんく曲の歌詞を理解することが出来る女ヲタでもあり、理解力や記憶力ともに優れ、文章力にも定評があり人脈もある。
ここに目を付けられたと大方の予想はそうでしょう。
だが、それとは別に、このスマイレージからの一連の流れでのアンジュルムへの壮大なストーリーへの繋がり。
つんく自体、今は楽曲提供はしています。
℃やモーニングは勿論、ポッシや全く関わってなかったアイドルにまで今は提供し始めてます。
ただ、以前のような状態ではないわけですから、作詞力ってのは低下しますよね?そりゃ。
元気ソングがハロの売りな部分もありますから、ヤッタルチャンのような曲を書くのは難しいと本人が一番良く分かっている筈です。
しかも、仮にもスマイレージを改名したのがメンバー本人発だとか言わされたわけですから、寧ろスマイレージのメンバーに恨みを持っても仕方ないです。
ですが恨み? 無いよね。 絶対。
前にも申したように、これは決められた路線。
歌詞にもあります。
スマイレージが
※
回り道でも たどり着ければいいじゃない
最後の最後に笑えば
明日のことよりも 今日が大事
バカな振りばっかりしてる奴が 良い奴だったりするんだ
七回目 転んだら One more time
次がチャンスだよ
彼が存在を隠し、いつかアンジュルムが一世風靡し、もし彼のその存在が世に知れた時、世間は大挙しアンジュルムに一目置くことになるでしょう。
スマイレージは見捨てられていなかったんだと、メンバーやファンは歓喜して涙するでしょう。
そして明るい元気ソングを、つんく作曲の明るい元気ソングを福田にょんが書く^^
更に今、当時から夢の構想であった、モーニング娘。とこのアンジュルムの力関係がかなり拮抗してきました。
℃のことは先輩としか見れない彼女達ですが、年も近く、お互い友人や同期が多い両陣営。
意識するなという方が無理ですね。
26日はモーニングが客としてアンジュルム公演を見学。
27日は逆にアンジュルムがモーニングの客として武道館を見学してます。
強烈な個性を持つお互いのグループが切磋琢磨し、絶対に負けるもんか!と仲は良いこととは別に、ガチバトルしてるのが手に取るように分かります。
これこそが、つんくの昔からの悲願です。
これが意図的なものなのか、結果的にこうなったかは分かりません。
ですが、本当に今はお互いが、もの凄く良い状態です。
同時に福田の卒業が武道館に決まりました。

普段は相変わらずハウスのドサ周りをしてますが、春には通常コンで武道館を平日満員にし、秋にも武道館が決まっている。
そこで、また新たなステージが始まります。
そして、夢のホール全国ツアー
そんな、夢と希望が自分には見えてます。
改めて歌詞が心を動かす。
ジョークばっか言ってるあいつが 信用出来たりするんだ
八回目 起き上がれ One more time
今がチャンスだよ!!

↑会場に訪れた大橋アナ^^
P・S
ジョークばっか言ってるあいつ?これ俺のことだろ? ← ちゃうw
とか、いきなりフリーザですいません、どうもぴーです←
ええ。今日久々にブログを書き記そうと思ったのは他でもない。
あの、スマイレージ改めアンジュルムに秘められた、驚くべき戦略がついに明らかになったからである。
そこで、久々の分際で、また限定で書き起こしたいと思う。
先月の5/26日。
私の以前の予想通り、改名後初のアンジュルム武道館公演が行われたとこは、承知の事実だと思う。
年始から、怒涛の宣伝で一気に存在をアピール

自分も忙しい中、すっかりアンジュルマーとしてひたすらツイッター等で猛アピールを展開中でもある。
現場でも横浜SATOYAMAイベやリリイベ等ですっかり「ほっとけ大器晩成シャツ」も認知されつつ、頑張っている次第。
武道館数日前にまさかのネットでの福田花音の秋の卒業発表。
こんな大事なことをネットで発表? とか怒りすら覚えたのは確かだ。
最近、非常に良い状態のまろだっただけに、本当に何故に今?という思いもあったが、本人が突如
「作詞家の勉強をしていて、大学を休学し将来はその道を目指す」
との驚きの発言により、自分の中ではある現状が頭を過ぎったのである。
そんな中、勿論26日の武道館も勿論参戦。

まさかのアリーナ超良席が届き、その興奮も冷め遣らぬ中、その武道館で思わぬサプライズがあった。
武道館レポはまた後日するが、そのサプライズが自分を今になって奮い立たせた。
全く予想されていないなか、先日にTV朝日のmusicるTVのSP企画にてロコドル全国選手権なる企画が発足。
そこに、スーパーパーソナリティーとして、このアンジュルムが大抜擢された。
今月7日のスカイツリーのイベを皮切りに、一年に渡りローカルアイドル選手権の補佐役としてレキュラー番組を任される運びになっている。
そこで話題になった、そのローカルアイドル達の課題曲が
アニメソングの決定版とも言える「魔法使いサリー」
そのアレンジで、アンジュのメンバーも新曲の発表をこの武道館で行うことは決まっていた。
はっきり言って、カバーのアニソン? またろくでもねーなぁって思ってるあなた?
あのアンジュルムが歌うんです。 しかも編曲が凄い。
本当に良曲でした。 ダンスも凄い!
これだけでも十分凄かったんですが、それとは別に、まさかの新曲怒涛の連発披露!
それが
「臥薪嘗胆 ガシンショウタン」
そして
「七転び八起き」
これがこの武道館で宇宙初披露したのだ。
現場では、やはり聞き入ろうとしても、なかなか直ぐには頭に入って来ないものだ。
こうして、音源でも来て改めてじっくり家で考えると、そこに自分だからこそ分かる、驚愕の事実が見えてきたのである。
アンジュルム結成以来、「大器晩成」 からの「乙女の逆襲」 そして今回、「臥薪嘗胆」
と「七転び八起き」
正にスマ時代の韻を踏んでいるのは間違いないところだが、特に臥薪嘗胆の意味は
復讐のために耐え忍び、成功するために苦労に耐えるという意味なので、スマイレージ晩成型から乙女の逆襲劇が始まったが、今回は天下までは届かず、臥薪嘗胆し時を待ち、そしてもう7回転んでも8回目には必ず成功する!
ここまでのプロローグが見える。
ここまでは、誰もが理解できるレベルだと思う。
では何故?福田が突如作詞家転身などを考えついたのか?
その答えが、七転び八起きにあったのである。
この両方の曲の製作者
七転び八起き
作曲 星部リョウ
作詞:三浦徳子
臥薪嘗胆
作詞:gridoor、
作曲:星部リョウ
勿論、つんくの名はない。
もはや自分が以前に言った通り、今やハロプロのPではないのだから、ここで説明するまでもないだろう。
作詞:三浦徳子さんの場合は超大御所である。
松田聖子の大HIT曲の殆どを始め、小泉今日子や勿論、我が軍のBuono!や真野ちゃん。
スマイレージでは自分も大好きな 「サンキュ! クレームブリュレの友情」も名前を変えて手掛けている大物中の大物だ。
さて、ここで両方に出てくる作曲家の星部リョウとは何者なのか?
これが今回の記事で一番の注目視してるところである。
正直、検索しても全くHITしないところから、誰かが別名義で手掛けてるいることは猿にだって分かる。
さて、誰なのか?だが・・・。
自分も最初の現場で聞いた時は、さすがに気にならなかった。
それだけサプライズ感がありすぎた為かも知れない。
ただ改めてもう一度聴いて欲しい。
七転び八起き
この16ビート。
フレーズ。
裏声。
古参ならもうお分かりでしょう。
そう。
つんく♂です。
間違いない。彼です。
彼が、名前を変え、存在を消し自分が愛し改名したアンジュルムの為に筆を下ろしたんです。
妄想だと思われても結構。 いつものように信じて貰えなくても結構。
もし、これが彼ではないのなら、今まで彼がゴーストとして使っていた何者かが、これを期に表舞台に出てきたということもあり得ます。
ただ、自分には分かるんです。
検索しても絶対に出てこない名前をわざわざ探し、ここまでする理由とは何か?
存在を隠してまで楽曲に参加したのは何故なのか?
和田リーダーが少し前にこう言いました。
「アンジュルムとして頑張って、いつかつんくさんに、また曲を作ってあげたいって思われるように頑張りたいです。」
福田花音が年始のラジオで言いました。
「つんくさんとは、スマイレージ改名決定後に何度も何度もメールして話してますw もう毎日のように」
田村芽実が昨日のラジオで言いました。
「この七転び八起きだけはスタッフさんに本当に無理を言って、今日かけて欲しい!!今日じゃなきゃ駄目なんです!とお願いしましたんです!」
翌日つんく♂のブログが本当に久々の更新がありました。
おついたちの例の朝飯日記です^^
ただ、そこに見えたものは何か?
福田が突然、事務所の方から作詞家としてやったらどうか?と勧められたわけとは?
先ほども書きました。
今回の作詞家は大物です。
当然、依頼も高額になる筈です。
場合によっては、発売した後の報奨金プラス歩合も発生するでしょう。
外注というのはそれだけ金が掛かる。
本当は同じ外注でも、同じ事務所内で出来ればよかったんですが、TAKUIに関しては恐らく、当分ハロの仕事は請けないと思ってます。
その理由は、今は言いませんが、自分の力及ばずといったところで、彼には本当に申し訳ないなって思ってます。
ただ、それも成り行きなんでしょう。
なんで、どうせ出すなら、元アイドルで人気のあった福田が作詞した方が安上がり。
しかも、彼女は自分と同等レベルか、それ以上でつんく曲の歌詞を理解することが出来る女ヲタでもあり、理解力や記憶力ともに優れ、文章力にも定評があり人脈もある。
ここに目を付けられたと大方の予想はそうでしょう。
だが、それとは別に、このスマイレージからの一連の流れでのアンジュルムへの壮大なストーリーへの繋がり。
つんく自体、今は楽曲提供はしています。
℃やモーニングは勿論、ポッシや全く関わってなかったアイドルにまで今は提供し始めてます。
ただ、以前のような状態ではないわけですから、作詞力ってのは低下しますよね?そりゃ。
元気ソングがハロの売りな部分もありますから、ヤッタルチャンのような曲を書くのは難しいと本人が一番良く分かっている筈です。
しかも、仮にもスマイレージを改名したのがメンバー本人発だとか言わされたわけですから、寧ろスマイレージのメンバーに恨みを持っても仕方ないです。
ですが恨み? 無いよね。 絶対。
前にも申したように、これは決められた路線。
歌詞にもあります。
スマイレージが
※
回り道でも たどり着ければいいじゃない
最後の最後に笑えば
明日のことよりも 今日が大事
バカな振りばっかりしてる奴が 良い奴だったりするんだ
七回目 転んだら One more time
次がチャンスだよ
彼が存在を隠し、いつかアンジュルムが一世風靡し、もし彼のその存在が世に知れた時、世間は大挙しアンジュルムに一目置くことになるでしょう。
スマイレージは見捨てられていなかったんだと、メンバーやファンは歓喜して涙するでしょう。
そして明るい元気ソングを、つんく作曲の明るい元気ソングを福田にょんが書く^^
更に今、当時から夢の構想であった、モーニング娘。とこのアンジュルムの力関係がかなり拮抗してきました。
℃のことは先輩としか見れない彼女達ですが、年も近く、お互い友人や同期が多い両陣営。
意識するなという方が無理ですね。
26日はモーニングが客としてアンジュルム公演を見学。
27日は逆にアンジュルムがモーニングの客として武道館を見学してます。
強烈な個性を持つお互いのグループが切磋琢磨し、絶対に負けるもんか!と仲は良いこととは別に、ガチバトルしてるのが手に取るように分かります。
これこそが、つんくの昔からの悲願です。
これが意図的なものなのか、結果的にこうなったかは分かりません。
ですが、本当に今はお互いが、もの凄く良い状態です。
同時に福田の卒業が武道館に決まりました。

普段は相変わらずハウスのドサ周りをしてますが、春には通常コンで武道館を平日満員にし、秋にも武道館が決まっている。
そこで、また新たなステージが始まります。
そして、夢のホール全国ツアー
そんな、夢と希望が自分には見えてます。
改めて歌詞が心を動かす。
ジョークばっか言ってるあいつが 信用出来たりするんだ
八回目 起き上がれ One more time
今がチャンスだよ!!

↑会場に訪れた大橋アナ^^
P・S
ジョークばっか言ってるあいつ?これ俺のことだろ? ← ちゃうw
何故かいつも微妙に炎上の火種になってるような、どうもぴーです←
まずはこれを見てください。
まぁ、この前の成人式の件で始めてラジオで突っ込まれてのメンバーの反応。
ちょっと一回だけ聞くと、せっかく心配してこんな対応かよ!って怒る人も居るかも知れない。
実際、自分もそうだったんですが。
でも、何回か聞くとですね。
これが昔からのあやちょなんだよね。
天然のさ。
つまり、うちら古参がモーニングと比べて、いくら歴史だ伝統だと言ってもさ?
そこが元々売りではないわけだし、そこ含めてあやちょじゃね?
そう思い出したわけね。
実際に、前のブログでも書いたような事案があったとしてもだ。
そこを言い訳にする彼女じゃないんだよね。
でね?
実際問題、何がこの騒ぎを引き起こしたのか?って言えばです。
彼女の新年のブログなんですよ。
一発目のブログにね。
明けましておめでとう!がないわけです。
やっぱさ? 芸能人は挨拶が全てじゃん?
そこ敢えて言わないってのはさ? どうなの?って思って、もしや身内に不幸なのかな?っとも思ったりもしたわけね。
その体で行けばさ。
成人式で浮かれるなんてあり得ないわけじゃないですか?
そこなんですよ。
でね?証拠って言うかなぁ。
FCのあやちょ生誕動画を見かけたのでそこ。
これさ。 まぁ、ままちょからの手紙な訳だが、明確には確かに言ってない。
でもさ。そこにね。
「いつもならあやの誕生日とひな祭りは、昔からお節って決まってるけど、今年はゴチャゴチャあって作れなくて御免なさい。」ってままちょの言葉。
自分的には、もはやこれの意味するものは、もうそれ以外にないわけ。
そこが新年の挨拶に繋がったわけね。
そうすると必然的にですよ? 地元でどうしても晴れ着を着たかった理由。
もしかしたら、亡くなった誰かに成長したあやの晴れ姿を見せたかったのではないか?
そうも思えてきてですね。
実際そこまで複雑ではないかも知れません。
でも、そう考えればファンも怒る人居なくなると思いますよ^^
まぁ今はファンの中でも和田だけにワダカマリ残してる部分も多少はあります←
そこ、一応自分がフォローてか、あやちょにセンターリング上げてるんでね。
上手くゴールしてやってくださいよw
後輩の為にもね^^
実際に言ってることは嘘ではないんでね。
時にそういう気転も必要かと。
まぁファンに対して「アレだから」って答えたのは、自分のこの前のブログで
→まぁ、昨日からのアレの話題。←
こんな感じで、ぴーがあやちょをアレ扱いで切り出した事に怒りの反撃したとでも思ってさw
実際そうだったら怖いんだけどね・・・。
話は飛ぶけど、ここ最近、研修生を辞めた子とか普通の子になって、少しだけネットで絡むこともあったりなかったりする中で、やっぱ実際にぴーってか職人って名ばかりですが、かなり知られてるもんでびっくりしててですね。
こんな当時、大して絡みもなかった研修生にでもこんなに認知されてんじゃ、こりゃメンバーなんかは当たり前のように知ってるに決まってるわなぁって思ったり。
これじゃ無闇に勝手なことブログでも書けないよなぁって思ってみたりですね。
だから最近はあんまりここでも筆は進まない事実もありますわ。
正直、ネタはいくらでもあるんですけどねw
まぁとにかくそんな感じです。
っと言っても、今週半ばから出張になるんでね。
どうせ部屋で暇するんで、ブログ書く率が少々高めになると思います^^
とまぁ今日はここまで。
ではでは。
