仕事早いねぇ^^
ですがぁ!
我々が一番観たい動画がない!
それは、佐々木莉佳子のソロがないってことだな。
セトリではあったんでね。
これは意図的だと思います。
決して悪い意味じゃなくね。
もう12期合格決定じゃないでしょうか。
後で、合格ダイジェストとか、DVDの関係上とか、あまり現時点で話題にされたくない裏事情が見えますね。
もっとも、前に心無いファンが震災後に彼女を傷つけたからの配慮なのかもしれませんけど。。
記事より抜粋↓
2011年3月11日、東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県気仙沼市。その町で生活する少女がいる。名前は佐々木莉佳子。震災当時は9歳だった。
「地震が起きたときは、6時間目の算数の授業中でした。最初は“グラグラ”だったのが、どんどん体験したことのない揺れがきたんです」
その頃、気仙沼漁港で仲買・販売をする父・利重(とししげ)さんはものすごい揺れに「これはヤバい」と車に飛び乗り、莉佳子ちゃんを迎えに向かったという。
「道路はすでに大渋滞でまったく車が動かない。すぐに車を乗り捨てて学校まで走りました。学校に着くと泣きじゃくる娘の手を取り、高台に走ったんです」
莉佳子ちゃんは走っている最中、自宅のほうを見ると町中に大量の木くずが舞い上がっているのが見えたという。
「その木くずがどんどんこっちに近づいてくるんです。それが怖くて……とにかく人生で一番の速さで走りました」(莉佳子ちゃん)
その後、襲ってきた津波は彼女が10年間生まれ育った自宅兼水産会社の工場を流してしまった。家族全員無事だったが自宅をなくした佐々木家。すぐに避難所生活が始まったが、毎日続く余震に莉佳子ちゃんはほとんど眠れなくなっていた。
「眠れないし、ご飯も食べられなくて……。ずっと布団に潜っていました」(莉佳子ちゃん)
「ふさぎ込むようになり、幼児のように甘えるようになって……なんとかしたい。そう思っていたときに、地元で活動を始めるというアイドルグループ、SCK45の話を聞いたんです」(利重さん)
利重さんは震災前の娘の笑顔に戻ってほしい。それだけを願って娘に内緒でメンバーオーディションに応募した。
「私、小さい頃から歌って踊るのが大好きだったんです。だからお父さんに言われたときはすごくうれしかった」(莉佳子ちゃん)
しかし、グループが活動を始めると「災害に便乗している」「こういうので同情を買うのはおかしい」など、ネット上やライブ会場では非難の声が上がったという。「いろいろ言われたけど、私は町の人が元気を取り戻すまで歌い続けたい気持ちのほうが強かったですから」(莉佳子ちゃん)
2012年4月1日、SCK45は「SCK GIRLS」に改名。気仙沼だけでなく、一関(いちのせき)や仙台の各市、東京などのイベントからも声がかかり始めた。莉佳子ちゃんも毎週のように大好きな歌を歌い踊ることで、少しずつ笑顔が戻っていった。
一方で両親もそんな娘の姿を見て奮起。誰よりも先に元の場所に工場を再建しようと動き始めた。
「国からの“かさ上げ”を待っていたらいつまでも前に進みません。気仙沼が元気になるために、誰かが動き出さないとダメだと思うんです。思い出は流されてしまいましたけど、私たちには未来がありますから」(利重さん)
そして2年がたった。佐々木家は着実に前へ向かっている。
「今年の6月から本格的に仕事を再開し、私の会社の魚を待っている方々に届けます。それを食べた方から『やっぱり気仙沼の魚はおいしい』という声を聞きたいんです」(利重さん)
「直接は恥ずかしくてお父さんには言っていないけど、あのとき学校に迎えに来てくれてうれしかった。これからは夢である宇宙一のアイドルに向かってもっともっと努力するから。あと将来、サンダーバードが大好きなお父さんにサンダーバード2号の基地を作ってあげるからね」
莉佳子ちゃんはこう話すと、無邪気に笑った。

まぁ、ここで書くとまたさ?ww
いろいろと面倒なんで、あまり触れずにいましたがね^^
当然、誰が何を言おうがこの子は12期の最有力候補であることは10000%間違いないわけでね。
選ばれないとすりゃ、完全にタレント枠かソロってことでしょうけど。
今の流れから行けば、やhり娘。入りが妥当んあじゃないかと思われ。
確かに新ユニに居れば看板にもなるし話題性もあるにはあるが、これ以上戦力分散するのは危険すぎますよね。
スマに入れて、一気に活性化って手もありっちゃありですが、TV戦略で失敗したスマに、これ以上、事務所が投資するかどうかは微妙ですね。
今で言う震災枠に石田が居るわけではあるが、彼女は元来おやまの泉区の岡の上のお嬢様なので、意外に震災色はない。
不謹慎な話ながら、人の応援する同情票にはいまひとつ弱い面があるのは確かだ。
そして彼女は、入った当初からの目標でもある、TVタレント思考が加入当初から強く、今でもその目標に向かってのアイドル活動であるが故に、なにかのきっかけがあれば、新メンで一番最初に卒業する一番手と自分は見ています。
なので、このリカコはその代役に一番近い逸材と見て評価するとともに、彼女は東南アジア系のハーフでもあり、同じ在日のAKBの大島とも並び逆境にも負けない根性も兼ね備えていると確信しています。
元は、センター前田や大島に激似と言われ、メディアに取沙汰されたのも効果的で、AKBの存在が弱まった今となれば、近い将来そこからのヲタを獲得するにも便利だと事務所が考えてもなんら不思議ではありません。
そのもてはやされたAKB陣営の誘いを蹴って、我が軍に参入したことも新規のヲタにはプラスでしょう。
現状で、もっともれいな役にふさわしいのは誰あろうこの子であることは、誰の目にも明らかなこと。
後は加入時期と現メンとのスタイルの確立ですかね。
現状、モーニングはダンスは踊れて当たり前。
後はプラス@の歌唱とキャラクターの勝負となります。
握手商法を今後も基盤とするならば、やはり強烈な個性は圧倒的な武器になる。
その意味でも、りかこは確定でしょう。
選抜研修生
金子りえ、宮本佳林、高木紗友希、田辺奈菜美、吉橋くるみ、浜浦彩乃、田口夏実、大塚愛菜、小川麗奈、小数賀芙由香、植村あかり、室田瑞希、山岸理子、野村みな美、金澤朋子、一岡怜奈、加賀楓、岸本ゆめの、牧野真莉愛、和田桜子、佐々木莉佳子
全国のTOP地下アイドルセンター選抜である、この子達。所謂「ワイルドカード」の使い道が今後の戦略を大きく左右しそうです^^

PS
昨日のれいなタイム笑ったww
やっぱ自分の新バンドに関しての判断正しかったんだねぇ。。
れいな俺のブログ見すぎだよw



