今思ったのだが、時間に関する言葉は多いが、もしその時間は昔のお偉いさんとかが未来にいる僕たちに錯覚として見せてたら、今までの概念が変わる。
まず、この世の中は「昼」から始まったのか、又は、「夜」から始まったのか。。。
きりがないね。でも、自分はこういうのを考えるのが好きだ。
まず、宇宙というのはあるが、本当は宇宙なんというものはないとなったら? 科学の最後に行きつくのは『神様』だが、哲学は?
または、哲学も最後には『神様』がかかわってくるのか?
だとしたら、聖書には『人間は神様をモデルとして作られた』と言われているが、神様にもへその緒はあるのだろうか?
へその緒があるとしたら、またその世界について考えていかなくてはならない。
そんなことを考えていくと、自分は感じた。
自分たちは、違う世界に脳だけが存在していて、その大きな脳は、銀河を作った、そして、その大きな脳の中に小さな脳細胞の部分に自分たちの脳があるんだ。脳細胞にも寿命がある。 だから、当然亡くなる方もいる。
だから、自分が言いたいのは、この世界の神様は『自分たち人間一人ひとり』だと思う。
あ。危ない宗教じゃないよ(笑)
自分も神様いると思う。
しかし、例えば、受験なんてそう、お守りをいくら買おうが勉強しなきゃ受からない。
だから、自分の中にいる神様の力で受かるように勉強をする。
なぜ勉強するかって? 神様が受験に受からないとおかしいから。
まぁ、自分のこんなブログを読むよりも考えろ!!