土、日で無事に仕上げて、月曜の推敲しようと思ってたら、
資格取得の講習会が朝からあったから、ちょっと無理な状態に。
手直しは講習会が終わってからの17時以降になりました。
20時締切だから、学校着いたらダッシュで直して、
製本しなくちゃ間に合わなくなりました。
当日、朝から神経がHighな状態。1月からずーっとカナリやばかしね…
んで、終わって学校に向かいました。
着いたらPC室直行です。
PC室の受付のお兄ちゃんに「卒論を印刷したので、紙を40枚ください」
と言ったら「裏表印刷じゃダメですか?」って言われて。
えっ!と思って「いや、卒論なんで…」と言ったら
「今度から買われたほうがいいですよー」って、少し不機嫌に言われた。
はぁー!?何を買わなんのか分からんし、何で学校のことで印刷するんに、
そんなこと言われなんのかな?
ちょいと、ムカってきた。
それで友達と少し手直した終わったのが18時半すぎ。
友達は印刷したのを先生に見せに行ってる間、図書館の2階PC室に
移動したら、他の卒論メンバーも印刷したり、製本してまばい。
あと提出まで1時間切ってるから焦ってるし、緊迫してるし。
友達が帰ってきたら、先生から色々と意見を言われたらしく変更に。
そのお手伝いをしてたら、19時40分に。
急いで印刷しました。隣の卒論メンバーは、使用してたプリンタが
故障してました。良かった、壊れんで…
で、50分に下に降りて、穴を開けなんくて、1階の職員さんに
パンチを借りました。
だけど、きれいに開けられるか自身がなかったので、
職員さんに調整してもらうことにしました。
その時で、55分。調整後、友達と2部ずつ開けてると、58分に。
友達はきちんと綴じ込みしてたけど、私は1部のみを綴じ込んで残りは、
先生の部屋で綴じ込みさせてもらおうと走って提出する先生の部屋へ。
結構あるんだ、その部屋まで。
息を切らしながら走ってたら
“キーンコーン、カンコーン”
って鐘の音が・・・
焦りましたよ、焦りましたカナリね。
「あー、あたしの卒論が終わった」と。
でも、一応先生の部屋に内線電話をかけることに。
やっと出た先生に卒論を出しにきたというと
「あー、僕の時計は少し遅れてるから、ゆっくり休んで来て下さい」
だって。
あー、走って息を切らしながら走ったから、凄くホッとした。
先生のそのお言葉ありがたいです。
で、まだし終えてなかったもう1部を行ってから、先生の部屋に行きました。
「いらっしゃーい。待ってましたよ」だって。
それで、確認してもらい印鑑を貰って、「おつかれさん」との一言に
疲れがドッとでました。
ま、その後、指導教授に電話し無事に提出したよと報告。
「おめでとう。良かったわ。頑張ったね。」
って、お言葉にちょっとグッ(涙)ときたりしたりでした。
ホント、この1日はながーくて、忘れられない日でした。
あ、でも寂しさ感があるかな。
でも、もう書けないばい(苦笑)
先日、BSでエディット・ピアフの映画があった。
私の大好きな音楽家であり、好きな女性でもある。
とくに『愛の讃歌』は、いつ聴いてもいい音である。
某SバンドさんのSEはこの曲なのです。
今年もツアーがあるから行かなきゃな~

アーティスト: エディット・ピアフ
タイトル: エディット・ピアフ
資格取得の講習会が朝からあったから、ちょっと無理な状態に。
手直しは講習会が終わってからの17時以降になりました。
20時締切だから、学校着いたらダッシュで直して、
製本しなくちゃ間に合わなくなりました。
当日、朝から神経がHighな状態。1月からずーっとカナリやばかしね…
んで、終わって学校に向かいました。
着いたらPC室直行です。
PC室の受付のお兄ちゃんに「卒論を印刷したので、紙を40枚ください」
と言ったら「裏表印刷じゃダメですか?」って言われて。
えっ!と思って「いや、卒論なんで…」と言ったら
「今度から買われたほうがいいですよー」って、少し不機嫌に言われた。
はぁー!?何を買わなんのか分からんし、何で学校のことで印刷するんに、
そんなこと言われなんのかな?
ちょいと、ムカってきた。
それで友達と少し手直した終わったのが18時半すぎ。
友達は印刷したのを先生に見せに行ってる間、図書館の2階PC室に
移動したら、他の卒論メンバーも印刷したり、製本してまばい。
あと提出まで1時間切ってるから焦ってるし、緊迫してるし。
友達が帰ってきたら、先生から色々と意見を言われたらしく変更に。
そのお手伝いをしてたら、19時40分に。
急いで印刷しました。隣の卒論メンバーは、使用してたプリンタが
故障してました。良かった、壊れんで…
で、50分に下に降りて、穴を開けなんくて、1階の職員さんに
パンチを借りました。
だけど、きれいに開けられるか自身がなかったので、
職員さんに調整してもらうことにしました。
その時で、55分。調整後、友達と2部ずつ開けてると、58分に。
友達はきちんと綴じ込みしてたけど、私は1部のみを綴じ込んで残りは、
先生の部屋で綴じ込みさせてもらおうと走って提出する先生の部屋へ。
結構あるんだ、その部屋まで。
息を切らしながら走ってたら
“キーンコーン、カンコーン”
って鐘の音が・・・
焦りましたよ、焦りましたカナリね。
「あー、あたしの卒論が終わった」と。
でも、一応先生の部屋に内線電話をかけることに。
やっと出た先生に卒論を出しにきたというと
「あー、僕の時計は少し遅れてるから、ゆっくり休んで来て下さい」
だって。
あー、走って息を切らしながら走ったから、凄くホッとした。
先生のそのお言葉ありがたいです。
で、まだし終えてなかったもう1部を行ってから、先生の部屋に行きました。
「いらっしゃーい。待ってましたよ」だって。
それで、確認してもらい印鑑を貰って、「おつかれさん」との一言に
疲れがドッとでました。
ま、その後、指導教授に電話し無事に提出したよと報告。
「おめでとう。良かったわ。頑張ったね。」
って、お言葉にちょっとグッ(涙)ときたりしたりでした。
ホント、この1日はながーくて、忘れられない日でした。
あ、でも寂しさ感があるかな。
でも、もう書けないばい(苦笑)
先日、BSでエディット・ピアフの映画があった。
私の大好きな音楽家であり、好きな女性でもある。
とくに『愛の讃歌』は、いつ聴いてもいい音である。
某SバンドさんのSEはこの曲なのです。
今年もツアーがあるから行かなきゃな~

アーティスト: エディット・ピアフ
タイトル: エディット・ピアフ
