昨日、やっと簿記3級の参考書を読み終えた。
今日から、問題集をササッとやって、来週には2級の勉強に移りたい。
そういえば、昨日は、勉強をしながら30分ほど寝てしまった。
疲れているようだから、安全を意識してあと2日、仕事をしていきたい。
昨日は、ペンギンリーダーズのThe Wrong Manという洋書を読んだ。
全然面白くなかった。
読了総語数4500+1500=6000語
昨日も1時間ほど寝てしまった。
自分の意志ではなく意識が持って行かれるのなら
まだいいが、十中八九そのまま寝てしまうのに、
自ら、横になって、そのまま寝てしまったのはまずい。
ベッドの壁に張り紙をして防ごう。
本当に、疲れていると精神力が弱くなる。
疲れているときこそ強くあるべきなのに。
元々、心が弱い証拠だろう。
だから、何かするときは、
極端に、それだけに集中しなければできない。
それをすごいと言ってくれる人もいるが、
私からしたら、バランスよくやってる人の方がうらやましい。
昨日、悩んでいたことはもう一つあった。
時間を簿記の勉強に割くか、仕事上の成果に割くかだ。
結論は、簿記に割く。
簿記に落ちたら、次の試験までの数ヶ月を
簿記の勉強に割かなければいけないからだ。
ついでに、今、空き時間をどう使っているかを書くと、
・朝の1時間=運動
・朝の1時間半=英単語
・夜の30分=洋書速読練習
・夜の1時間半=簿記の勉強
すべての時間を簿記の勉強に割けば、もっと楽だろうが、
英語は毎日やっていないと、力が落ちるので続けている。
運動しない日の運動用の時間を、仕事上の成果を出せるような
取り組みや簿記の勉強に当てている。
自分の意志ではなく意識が持って行かれるのなら
まだいいが、十中八九そのまま寝てしまうのに、
自ら、横になって、そのまま寝てしまったのはまずい。
ベッドの壁に張り紙をして防ごう。
本当に、疲れていると精神力が弱くなる。
疲れているときこそ強くあるべきなのに。
元々、心が弱い証拠だろう。
だから、何かするときは、
極端に、それだけに集中しなければできない。
それをすごいと言ってくれる人もいるが、
私からしたら、バランスよくやってる人の方がうらやましい。
昨日、悩んでいたことはもう一つあった。
時間を簿記の勉強に割くか、仕事上の成果に割くかだ。
結論は、簿記に割く。
簿記に落ちたら、次の試験までの数ヶ月を
簿記の勉強に割かなければいけないからだ。
ついでに、今、空き時間をどう使っているかを書くと、
・朝の1時間=運動
・朝の1時間半=英単語
・夜の30分=洋書速読練習
・夜の1時間半=簿記の勉強
すべての時間を簿記の勉強に割けば、もっと楽だろうが、
英語は毎日やっていないと、力が落ちるので続けている。
運動しない日の運動用の時間を、仕事上の成果を出せるような
取り組みや簿記の勉強に当てている。
昨日は、とても疲れた。
体力面では、久しぶりの立ち仕事が結構つらかった。
精神面では、「簿記2級の勉強をどう進めていくか」と、
4月は何も成果を上げることができなかったので、
「今月はどうすれば、何かしらの成果をあげることができるのか」
という2つの悩みを抱えていたからだ。
こうなると、自分の悩みの解決方法を自分で考えることに気が取られてしまい、
人と話をする余裕がなくなる。
こういうところに、他人よりも自分に意識が向きがちな人間性が表れている。
しかも、簿記の勉強方法ならまだしも、この環境でどう成果を上げるかは、
食事中に友達に軽く話す話題ではないので、相談しにくい。
なぜ相談しにくいか。
・まじめだという印象を抱かれる気がする
-実際にまじめなんだろうけど、抱かれたくない。
-なんか、硬そうなイメージを持たれそうでイヤ。
-それに、成果を追い求めるってガツガツしてる感じだから、
そういうイメージも持たれたくない
-自分がそういう人があまり好きではないから?
-好きではないのは、そのガツガツ=活力が、
自分にないから
-羨望の裏返し?
・自分は真剣に悩んでいるのに、「もっと気楽に行こうぜ」とか
軽いノリで流されたらイラッときそう
適当にブレストしてみたが、
結局、自分の頭の中で考えてるだけだから、
実際、話してみたら違う反応が返ってくるかもしれない。
ちょっと、今日、話してみよう。
そういえば、英語多読を初めて、Oxford Bookwormsの
一番使われている語数が少ないSTARTERの以下の3冊を読んだ。
・The Fifteenth Character
・Girl on a Motorcycle
・New York Cafe
STARTERだけあって、上の2冊は、話に何のひねりもなく、
「これで、560円もとるのか・・・」と思ってしまったが、
New York Cafeは、ひねりがあっておもしろかった。
読了総語数4500語
体力面では、久しぶりの立ち仕事が結構つらかった。
精神面では、「簿記2級の勉強をどう進めていくか」と、
4月は何も成果を上げることができなかったので、
「今月はどうすれば、何かしらの成果をあげることができるのか」
という2つの悩みを抱えていたからだ。
こうなると、自分の悩みの解決方法を自分で考えることに気が取られてしまい、
人と話をする余裕がなくなる。
こういうところに、他人よりも自分に意識が向きがちな人間性が表れている。
しかも、簿記の勉強方法ならまだしも、この環境でどう成果を上げるかは、
食事中に友達に軽く話す話題ではないので、相談しにくい。
なぜ相談しにくいか。
・まじめだという印象を抱かれる気がする
-実際にまじめなんだろうけど、抱かれたくない。
-なんか、硬そうなイメージを持たれそうでイヤ。
-それに、成果を追い求めるってガツガツしてる感じだから、
そういうイメージも持たれたくない
-自分がそういう人があまり好きではないから?
-好きではないのは、そのガツガツ=活力が、
自分にないから
-羨望の裏返し?
・自分は真剣に悩んでいるのに、「もっと気楽に行こうぜ」とか
軽いノリで流されたらイラッときそう
適当にブレストしてみたが、
結局、自分の頭の中で考えてるだけだから、
実際、話してみたら違う反応が返ってくるかもしれない。
ちょっと、今日、話してみよう。
そういえば、英語多読を初めて、Oxford Bookwormsの
一番使われている語数が少ないSTARTERの以下の3冊を読んだ。
・The Fifteenth Character
・Girl on a Motorcycle
・New York Cafe
STARTERだけあって、上の2冊は、話に何のひねりもなく、
「これで、560円もとるのか・・・」と思ってしまったが、
New York Cafeは、ひねりがあっておもしろかった。
読了総語数4500語
昨日まで、GWを満喫した。
やはり、体重が増えていたのが気になるけど、
今日から、頑張るぞ!
やはり、体重が増えていたのが気になるけど、
今日から、頑張るぞ!
今、東京行きのバスの中です。
消灯されてるから、キーボードが見えなくて、打ちにくい・・・
今日から、6日まで里帰りというわけです。
さて、4月が終わってしまったわけですが、
この1ヶ月で何を得たのか?
・同期との仲
・自社製品についての少しの知識
・ほぼ規則正しい生活
こんなところでしょうか。
少ないし、足りないです。
比較対象を同い年の社会人とした場合、同じ大卒はだいたいもう2年目ですし、
勉強会とかを開いて精力的に活動している人もいます。
対して、私は1年間は研修なので、営業業務の中で磨かれる力は身につきません。
しかも入ってからわかったのですが、実際は、製造の人手が足りないので、
研修という名の下に新入社員を製造の助っ人として配置するというのが、
ここ最近の通例となっているようです。
現に、営業ではありませんが、2年目の製造以外の職種の方もいらっしゃいました。
と書きましたが、この1年間の研修で、自社の製品について深く知ることができ、
製造現場の現状を知ることができるので、特に不満を持っているわけではありません。
ただ、私は、通常業務にいきなり放り込まれ、もがくことによって得られる力というものに、
特別、憧れを持っているので、このまま1年間研修を受けることによって、
同い年の大卒と通常業務に携わる経験の差が約2年生じることに、焦りを感じているのです。
ということで、もっと色々なものをこの1年間で得て行かないと、
彼らに追いつくことができないと感じています。
また、比較対象を同期とした場合でも、結論は同じです。
真ん中の、自社製品に対する知識は、みんな横並びとしても、
一番上の同期との仲に関しては、私よりもっと深い関係を築いている同期達もいます。
より仲良くなった方が勝ち、というわけでは決してないですが、
仲の良い同期は、仕事でつまずいた時に助け合っていけるので良さそうです。
ただ、仲良くなるには、恐らく、時間をともにしなければなりません。
そうすると、相手の都合に合わせなければならないこともあり、
最後の規則正しい生活を維持することが難しくなります。
これは、唯一、同期との差別化が出来ている部分であり、
これを強みの一つにして行きたいと思っているので、
同期との仲という弱みの改善を重視して、強みを丸くしてしまっては本末転倒な気がします。
平均よりも、「弱みもあるが強みもある」人間の方が魅力的です。
現に、私も、同期の中で、「4時起きの男」として、一様の知名度を得ることが出来ました。
これが魅力的かはさておき、まじめという印象も抱かれているようです。
しかし、「弱みは無く、強みがある」人間が理想ということは言うまでもありません。
まぁ、同期とはいつも一緒にいるわけではありませんが、仲良くはやっているので、
弱みというわけではないのかも知れませんが、もっと仲良くなれるようやっていきます。
つらつら書きましたが、5月の第一目標は、強みを伸ばすということで、以下にします。
・規則正しい生活&勉強
簿記の試験が6月にあるということで、その勉強を通して規律力を付けます。
横浜に着きました。
でわでわ。
消灯されてるから、キーボードが見えなくて、打ちにくい・・・
今日から、6日まで里帰りというわけです。
さて、4月が終わってしまったわけですが、
この1ヶ月で何を得たのか?
・同期との仲
・自社製品についての少しの知識
・ほぼ規則正しい生活
こんなところでしょうか。
少ないし、足りないです。
比較対象を同い年の社会人とした場合、同じ大卒はだいたいもう2年目ですし、
勉強会とかを開いて精力的に活動している人もいます。
対して、私は1年間は研修なので、営業業務の中で磨かれる力は身につきません。
しかも入ってからわかったのですが、実際は、製造の人手が足りないので、
研修という名の下に新入社員を製造の助っ人として配置するというのが、
ここ最近の通例となっているようです。
現に、営業ではありませんが、2年目の製造以外の職種の方もいらっしゃいました。
と書きましたが、この1年間の研修で、自社の製品について深く知ることができ、
製造現場の現状を知ることができるので、特に不満を持っているわけではありません。
ただ、私は、通常業務にいきなり放り込まれ、もがくことによって得られる力というものに、
特別、憧れを持っているので、このまま1年間研修を受けることによって、
同い年の大卒と通常業務に携わる経験の差が約2年生じることに、焦りを感じているのです。
ということで、もっと色々なものをこの1年間で得て行かないと、
彼らに追いつくことができないと感じています。
また、比較対象を同期とした場合でも、結論は同じです。
真ん中の、自社製品に対する知識は、みんな横並びとしても、
一番上の同期との仲に関しては、私よりもっと深い関係を築いている同期達もいます。
より仲良くなった方が勝ち、というわけでは決してないですが、
仲の良い同期は、仕事でつまずいた時に助け合っていけるので良さそうです。
ただ、仲良くなるには、恐らく、時間をともにしなければなりません。
そうすると、相手の都合に合わせなければならないこともあり、
最後の規則正しい生活を維持することが難しくなります。
これは、唯一、同期との差別化が出来ている部分であり、
これを強みの一つにして行きたいと思っているので、
同期との仲という弱みの改善を重視して、強みを丸くしてしまっては本末転倒な気がします。
平均よりも、「弱みもあるが強みもある」人間の方が魅力的です。
現に、私も、同期の中で、「4時起きの男」として、一様の知名度を得ることが出来ました。
これが魅力的かはさておき、まじめという印象も抱かれているようです。
しかし、「弱みは無く、強みがある」人間が理想ということは言うまでもありません。
まぁ、同期とはいつも一緒にいるわけではありませんが、仲良くはやっているので、
弱みというわけではないのかも知れませんが、もっと仲良くなれるようやっていきます。
つらつら書きましたが、5月の第一目標は、強みを伸ばすということで、以下にします。
・規則正しい生活&勉強
簿記の試験が6月にあるということで、その勉強を通して規律力を付けます。
横浜に着きました。
でわでわ。