パソコン教室奮闘記 -2ページ目

パソコン教室奮闘記

パソコンの資格や知識を習得しながら、自立に向けて進んでゆく過程を記録してゆきます

4月に受験したITパスポートの資格にとりあえず、合格しているみたいですo(^▽^)o

情報処理機構 のHPで確認しました


正式には6月になってから書面で送られてくるようですが、ひとまず安心


平成21年度 春期試験合格者は28,540人(合格率72.9%)

平成21年度 秋期試験合格者は31,080人(合格率50.7%)


平成22年度 春期試験合格者は22,098人(合格率42.3%)



パソコンの勉強をしばらく中断して「もし高校野球の女子マネパソコン教室奮闘記-もしもドラッカー ージャがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」って本をしばらく読んでいました。

これは将来、経営者になった場合のモチベーション維持やチームメンバーとの目標の立て方などを決める時の参考になるかも!って思い、集中して読みました


まぁ、感想は感動しました。

情けないけど少し涙も出ました。そして、マネジメントの参考にもなりました


もし、お時間がある方で興味のある方は一度、読んでみては如何でしょうか?

さて、また今日から「ワード2007 基本Ⅱ」の学習を始めます。


昨日から「Word2007基本Ⅱ」が始まりました。

やはり、「Word2007基本Ⅰ」に比べて少し実務的になってきており、自分の進むペースも「Ⅰ」よりも遅くなりました

まぁ、それは良いんですけど、今回、あえてパソコン教室へ通うようになった理由はやはり、将来、自分がパソコン教室で教えるための下見を兼ねているから・・・

ですので、インストラクターの対応の仕方もチェックしているわけで(^^;)


昨日のイントラクターは初めて会う人で、どうもそこのパソコン教室には7人くらいのインストラクターが立ち替わり入れ替わりしているらしいです。

昨日のインストラクターは生徒(私ですけど)の話を遮って説明しだすような癖があるようで、少し不愉快でした。

頭の中で論理的に考えてリンクして早めに生徒さんに答えを出してあげようという気持ちかもしれませんが、生徒さんの求める答えと違う場合があるんですよね。


昨日も、会話をしていて、私の方が「いや、そうじゃなくて・・・。聞きたいのは・・・」というと、インストラクターの方はまた、話を遮って「じゃあ、これでこうしてこうですよ!」って言う

ちょっとまってくれないかなぁ・・・って思いました。


今回思ったのは、生徒さんとインストラクターはやはり、気持ちで繋がっている方が生徒さんも気持ちが良いもので、教室に通うたびにインストラクターが変わってゆくのは良くないような気がします

とくにパソコンの知識は幅も広いし、奥も深い

そこを授業の短時間で問題レベルを生徒さんとインストラクターがベクトル合わせをして進めてゆくんだから、やはり、生徒さんを理解しなくっちゃね