「母親とはこうあるべきだ」と言う
日本での一般的な考え方の元に
子育てにも奮闘してきました。


小説から映画化された「母性」を

観たのですが…



娘として生きるのか

母親として生きるのか

何を軸に生きていくのか


考えさせられました。


同じ環境の中で育てていても

姉妹では人間性も違います。

母の思いだけで子どもの考えや行動を

コントロールするものでもありませんし…


子育て人育てについて考えると深すぎて

育児書通りには行かないものだよな〜

と改めて思いました。


あまり深く考えすぎずに

親も子も

ありのままに生きていくことが大事だなと。


でもこれが意外と出来ないものです。



満月に炙り出された母ごころ…

だいぶ軽くなってきました🌕



最後まで読んでくださって

       ありがとうございますおねがい