こんにちは
Yorikoです

先週、11月10日にCALAが組織し、ボランティアが行なわれました。
私は参加できなかったのですが先日ご紹介したレイカが参加しましたので彼女の体験記を載せたいと思います

今週の奉仕活動のテーマは前回とは異なり子どもたちとの思い出の作りではなく、保育園のモデリングです。
フィリンターからは学生さん・スタッフを含め合計16名が参加させていただき、他の語学学校からもかなり多くの学生さんが参加しました

朝9時、Lahug Brgy.Captain に集い、学生服を配って、簡単な開会式が行なわれ作業に取り掛かりました。
最初に保育園に足を踏み入れるには率直に言って目が疑わしいほどあまりに荒廃していた。こんな所で子供が通っているということは、あまりにも危険なもので驚いた

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庭をきれいにしていたとき、太陽の下であり大変でしたが、私の力で少しでも子供たちが遊ぶことができるようになればと力を引き出すことができるようでした。
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私達の学校の学生だけでなく、他の学校の生徒と同じチームで互いに支援し手を取り合って、汗をかいて懸命に仕事をしてきました。
庭掃除が終わった後、雑草を除去し、他のチームに混ざってペイントを手伝い、その瞬間はみんなの思いと心は1つのような感じがしました。
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集まってきた子供たちの様子

やりがいのある1日でありとても気持ちがよく、誰かを助けることができるということはとてもにも幸せでした。
次に、このような機会があればまた行きたいと思います。
今回参加してくださった学生さんたち

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コリアンマネージャーのコニーさんとレイカ
お疲れ様でした
お疲れ様でした
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