-少女地獄.Blew- -7ページ目

ゆらん、ふわん、ほわん

Ne Mu Re Na I!!
(#^ω^)
雨の気配にひたすらイライラ。






オヤスミのチュー代わりにペタりんこして、ネムネムしますのン。
(ペタ)被害者の方ゴメンなサイ(ハァト)

し と ゆ し、やまぬそら

耳がキンキンする。
更に聞こえが悪化…


きっと雨ダカラでしょう、ウン。



治療は諦めました。
もォ良ィです、ステロイドの副作用で死ぬ思いする位なら耳さん犠牲にシます。
明日カラ病院さんボイコる事決定(^ω^)


雨なのに蒸暑くて最悪の気候故、吐気がします。

つきひすぎても、あせぬはだいろ

-少女地獄.Blew--090607_0010~01.JPG
去年の夏――…良く飲んでたナ。

BLESS…一番御似合いの曲。



正直、今の自分に思い出す資格ナンテ無いけれど。


最初で最後の人だった。


此から先、アノ人以上の人に出逢う事は無い。



結局、自分から手放したけれどね。
本当は何時迄も…アノ季節の中、縋り付いて居たかった。



アノ夏から動けず、泥土に埋もれた足許をひたすら厭う毎日は――せめてもの償い。


アノ人程、心を開ける人は居ない。

尊敬と愛情を同時に抱ける事は無い。




一年前の今頃。
一番シアワセだった時間。

一年後のコンナ姿なんて。
一抹も見えて無かった。

丁度、一生消えないだろう傷を背負ったのは偶然じゃないんだろうね。
何時迄も、忘れない様に。




アタシは…恋愛でキット、もう動けない。
感情の一端はアノ人との日々に置いて来たんだから。





毎年、雨の音すら届かないシアワセな日々と、彼の姿を振り返るだろう。


けれどね。
アレ程に綺麗な夏はもう来ない。