ミラクルズのメンバーをパワプロ能力風に紹介するコーナーきらきら!!
第2回は「さとちん」 ですガチャピン
ミラクルズの創設メンバーであり、核弾頭として初球からどんどん
振っていくことが持ち味マリオ
私の後に打つことが多く、盗塁を決めるために何球か待ってくれる
後輩思いの先輩でもあります!

名 前:さとちん
ポジション:センター、キャッチャー、サード
打順:3番
パワプロ式能力:
 ◆ミート:D (4)
 ◆パワー:E (65)
 ◆走力:E (6)
 ◆肩力:F (4)
 ◆守力:D (8)
 ◆弾道:2
 ◆特殊能力:積極打法マリオ
ミラクルズのメンバーをパワプロ能力風に紹介したいと思います上げ上げ
第1回の今回は「山P」ですマリオ
大学野球までの経験者なので実力はあるのですが、肩を壊しており、
内野を中心に守るミラクルズの助っ人外国人ですマリオ

名前:山P
ポジション:ショート、サード (今年はストッパーも!?)
打順:主に1番
パワプロ式能力:
 ◆ミート:B (6)
 ◆パワー:D (82)
 ◆走力:B (12)
 ◆肩力:G (3)
 ◆守力:C (11)
 ◆弾道:3
 ◆特殊能力:積極走塁、積極盗塁
私が読んだ野球に関する本を紹介していきたいと思います。

第一回の今回は、手塚一志氏の「手塚一志の上達道場 【ピッチングの巻】」です。


ミスター・ミラクルズの軌跡☆

内容としては、上達屋の代表としてもトレーニングコーチとしても有名な手塚一志氏の独特の理論を描いたものです。「かませ」、「隠し」、「ズバッ」の3つの意識パンチングというイメージによって自動的に理想的な投球フォーム(ジャイロハンドスロー)が完成するらしいです。

私はどちらかというと下半身を意識するよりも、上半身(特に腕)の使い方を意識して投げていたので、改めて下半身を意識してキレが出せるのかを試してみたいと思います。

この本によると無理に骨盤の角度を変える必要のあるオーバーハンドスローは異常に難しい投球フォームのようです。肘が下がってでも常に0ポジションを確保できる若干のサイドスロー気味の方が理にかなっている投げ方みたいですね。私も共感できるところはあるので、来週練習して報告したいと思います。