everytime i talk to u, it reminds me of the memories when i liked u.

even i love another man right now.

i can't help it. cuz i liked u and the memories never go away. that's true.

i liked u. and u liked me.

but it didn't work out cuz of my fault. yea i was a trip. do u kno how i regretted it?

after that i still had been thinkin bout u long time n playin ur song all the time.

u kno what? u were always there i looked at.

i tried to forget u n find new love so i've dated wit some guys.

but i think there was always the feeling for u in my heart. maybe i couldn't remove it.

boy, yea u still look good n sexy. why don't u jus have a girl?

if u not single, then i wouldn't have lil hope such a like i could be the one.

damn boy, im gettin silly. i shouldn't think bout u like that way.

cuz u kno i have my sweet sweet babe. and we been good together.

i really love him. he the best to me right now. i can't get a better man.

he loves me n treatin me gently. he has faith.

so i shouldn't even have a feeling like this but i can't help it like i said.

i mean when u loved someone, it's hard to get rid of the feeling cuz u loved.

maybe it's never gone or may not.

anyway im feelin kinda good also weird tho. i can't really describe it.

cuz times make memories beautiful somehow like there is no painful one.




更新できるうちに更新しておこうと思い、

昨日に続き、つらつらとタイプしております。


今日、朝起きた時に(朝というよりは昼)

めずらしく、”あー面倒くせぇ。もう全部やだ。全部面倒くせ。”

と、何とも不快な目覚めをしました。朝からだよ?

少し寝坊したせいもあったけど。

こんなに嫌な一日の始まりを迎えたのは久しぶりです。笑

きっと、気付かないうちに溜まっているものがあるのでしょう。


何はともあれ、ちゃっちゃと支度をし、

いつも通りに学校へ登校。

いつも通りに大して意味のない授業が終わり、

少し友達と談話し、また家へ帰る。


この何の変哲のない日常、どうにかして変えたいもんですな。


まぁ、来月から学校も変わるし。

また新しい生活を築いていけることでしょう。


と、ここで新たなる問題が発生。


”歯”がいてぇ!


これは間違いなく、虫歯であります。

舌で歯を触ると、ぼこっと穴があいております。

ガムなんぞ、歯が痛くて食べられたもんじゃありません。


どうしよう。

アメリカの歯医者だけには行きたくなかったのに。

でも、虫歯をほっとくと死に至る可能性もあるし。

行かなきゃいけないのか?いや、本当にそれだけは避けたい。

まともな治療も施さないくせにごっそり金をとられるだけ。

第一に、アメリカ人は信じられない。

治療をしたとしてもその治療が済んでいるのかさえ定かではない。

大袈裟かもしれないけど、とりあえず私にはアメリカ人が信じられない。

身内や知り合いを別にして。

特に医療については、生命に携わる問題なので、

できることならアメリカ人には関わっていただきたくない。

だって、こわいもん。

でも、ここはアメリカ。虫歯のためだけに日本に帰ることはできない。

いつも良くしてくれてる日本人のおばさんに相談するしかない。

はぁ。そして今も尚、歯は痛い。Damn


Btw, 昨夜、彼から電話がきてたんだけど出られなかったので、

先ほどかけ直したけどつながらず、イラッとしてかけ続けたところ、

やっとつながりました。笑

久しぶりに声聞けたー。なんか嬉しかった。

それとは裏腹に、私の口から次々と出る醜い言葉たち。

あぁ、どうして私はこうも素直になれない。

気持ちと言葉が反比例してしまうんですね。

いや意味がわからないが。

彼も素直な方ではないので、はじまるArgue。

最初はお互い冗談だけど、そのうち私のスイッチが切り替わって、

私がキレて、彼が言い返して、私がへこんで彼になだめられるというオチ。

だって、本当に腹が立つことばっか言ってくるんだもん。

まぁ、あっちもそう思ってるだろうけど。

何が頭にくるって、彼が私の言うことを信じないということ。

腹は立つけど、私は本当のことしか言っていないし、

それに対して信用を得られないなら何もしようがないので、

最終的に、I don't give a fuck.

前にも述べましたが、彼は私のことをあまり信じようとしないんです。

あるClub事件から。

きっと、私はあの時に彼の心に傷をつけたんだろうなと思います。

その件に関しては特に触れませんが、

一つだけ言えることは、私は浮気は絶対にしません。

そんな彼に対し、私は彼の言うことを信じています。

なぜなら、彼は嘘をつけるての人間ではないから。簡単ですね~笑

たまにいるでしょ?まわりに一人ぐらい。嘘がつけない人。

あいにく、私は必要に応じては嘘がつける人なので、

そんな彼がかわいくてたまらないんですね~。笑

まぁ、信じてもらえないならそれでもかまわないなんて言ったけど、

やっぱり好きな人からは信用を得たいので、

信じてもらえるように態度で示さないといけませんね。

愛してるなんて言えたら、どんなに楽なんだろう。

あぁ、私にはこっぱずかしくて到底無理。かゆっ。

なんて思うけど、やっぱり時にはそれも必要なんだもんね。

二十歳になっても尚、恋愛には頭が上がらない私です。




だから、ここで


Love ya



(伝わんねー。Hahaha)