metal25 -16ページ目

何かがふっきれた。

あるお世話になった人に言われた。よく頑張ったねと。

その人にはよく怒られた。
いつも怒られた。

最後に褒められたのだ。

泣きっ面になりそうだったのでバカ騒ぎしてことなきを得た。

君残る風

どうしても行けないみたいだ。
つまり、お前にただの気持ちさえ伝えることさえできないのだな。

気持ちを伝えるには、距離も気持ちも遠いのかな。

苦悶

苦々しい記憶だ。

それは自分への落胆とともに。
自分自分をもっとやれるはずだと考えていたけどそうでもないようだ。

悲しいけど、実力が伴っていないただの口だけ野郎になりつつある自分に嫌気がさす。

もっと謙虚に。