装備グラフィック
それにしてもFF11の装備品のグラフィックの悪さは一体何なんだろうか。
まず低レベルの装備なんてのは論外。
スケイル装備なんて終わってる。
装備品をデザインしている人はやる気あるのか?
レベルが上がるにつれて多少はマシになる気もしなくはないが・・・・
街で他人を見ても服装がダサい。ダサすぎる。
その人が悪いわけじゃない。
カッコイイ服が存在しないからだ。
現実世界には素敵な服がたくさん存在する。
ゲームの中というのは言って見れば自由度は現実よりも高いはずだ。
現実世界では不可能なデザインも作り出す事ができる。
それなのに何故だ。
何故カッコイイ服が無い?
Lv75の装備ですらダサい。
最終装備なのにだ。
アスカル、ホマム、アレス、デナリなんて特にダサすぎる。
着ている人の精神を疑うくらいダサい。
グラの使いまわしに関しては容量上仕方ないだろう。
弓道着やコルセレット、ノーブルあたりの合成品くらいだなマトモなのは。
性能を重視する一般庶民は必然的にダサい服装でヴァナディールを歩くことになるわけだ。
これから実装する装備品はせいぜいまともなグラにしてほしいものだ。
バトルをやらない俺様に言わせれば、性能なんてどうでもいい。
見た目良けりゃそれでいい。
武器のグラに関しても型にハマりすぎてる気がする。
見た人が『なんじゃこりゃ!』って思うような巨大な武器とか派手な武器が存在しても良いのではないか。
まあ、今後に期待するとするか。