休日クソ野郎
今日は藤井さんの誕生日ですね。
あんだけブログで書かれると
脅迫じみたものを感じます。
お誕生日おめでとうございます。
さて、今週末のキムは
相変わらず麻雀と酒でした。
母ちゃんと彼女が一緒に福岡へ旅立ってしまい
なんとも退屈な休日になりそうだったのですが
後輩達と共に
午後九時から
午前七時半まで
麻雀をすることで金曜を乗り切り
昼過ぎまで寝て
なんやかんややって
夜、友人と共に酒を飲むことで
土曜日を乗り切り
そして
彼女と飯を食ったり
イチャついたりして
日曜日を乗り切りました。
なんとも忙しい休日でした。
明日からはレコーディングが始まります。
どんなものになるのかドキがムネムネです。
P・S
今日、彼女に聴いた話です。
以前にタケル(from The work shop)の家に泊まった際
酔っぱらった僕は
爆睡していたのですが
その様子を
僕の彼女とタケルが見ていた目の前で
思いっきり鼻をほじって
布団にこすりつけたようです。
彼女は
「うわぁ~…タケル気づいてないかなぁ?」
と横を振り向いたら
タケルは目をまん丸くしてそれを見ていたようです。
今日までそのこと知りませんでした。
タケル、ごめんな。
こんなクソな先輩に優しくしてくれるキミは
神か?
あ?
おい?
あ?
ありがとう。
あんだけブログで書かれると
脅迫じみたものを感じます。
お誕生日おめでとうございます。
さて、今週末のキムは
相変わらず麻雀と酒でした。
母ちゃんと彼女が一緒に福岡へ旅立ってしまい
なんとも退屈な休日になりそうだったのですが
後輩達と共に
午後九時から
午前七時半まで
麻雀をすることで金曜を乗り切り
昼過ぎまで寝て
なんやかんややって
夜、友人と共に酒を飲むことで
土曜日を乗り切り
そして
彼女と飯を食ったり
イチャついたりして
日曜日を乗り切りました。
なんとも忙しい休日でした。
明日からはレコーディングが始まります。
どんなものになるのかドキがムネムネです。
P・S
今日、彼女に聴いた話です。
以前にタケル(from The work shop)の家に泊まった際
酔っぱらった僕は
爆睡していたのですが
その様子を
僕の彼女とタケルが見ていた目の前で
思いっきり鼻をほじって
布団にこすりつけたようです。
彼女は
「うわぁ~…タケル気づいてないかなぁ?」
と横を振り向いたら
タケルは目をまん丸くしてそれを見ていたようです。
今日までそのこと知りませんでした。
タケル、ごめんな。
こんなクソな先輩に優しくしてくれるキミは
神か?
あ?
おい?
あ?
ありがとう。
卑猥じゃないワイ
このブログをPCでご覧になったことがある方達なら
あぁ~
と思っていただけると思うのですが
携帯でしか見たことない人からしたら
はぁ~?
と思われかねない感じで
アメブロでブログやってる人だと
ふぅ~ん
となる話です。
僕がブログをパチパチと打っていたら
母親が僕の部屋の前を通り過ぎました。
部屋の中をのぞくと
「そんなことしてないで卒論でもしたら?」
ともっともなことを言ってきたので
反抗期の息子的態度で
「別に今遊んでるわけじゃねーし。うるせーし。」
な発言を返したわけです。
「ふぅ~ん。何の勉強やら・・・。」
そう言って母は去って行きました。
(僕はその時
その母の発言にまさかそんな意味があったとは
まだ気づいていなかったのです。)
二時間後
ホントにたまたま
自分のブログにコメントきてないかと
PCで確認していたところ
母が部屋の前を通過
そしてPCに向かう僕に向かい
「あら、毎回たいへんなこと。
私が通るたびに停止させなきゃならないわけ?
はっ・・・
この変態!!!!」
キム「?????」
母ちゃんドシタノ?
母「やることちゃっちゃやって、まじめに勉強なさい!!」
キム「いやいや、まだもう少しかかるし。」
母「はら~、どんだけかけりゃいいわけ?」
キム「いや、さっき一回終わったんだけど、もう一回確認したくて。」
母「・・・。ほんと、母親に向かってよくそんな卑猥なこと言えるわね。」
そういって不機嫌に去っていきました。
僕はなぜそんなに母が怒っているのか
いや、卑猥とはどんな意味なのか・・・。
僕はPCの画面に浮かぶ自分のブログを見つめました。
そして、母の言葉の真意がわかったのです。
PCで見ると
僕のブログの壁紙的なやつが見れるんですが
僕は「disco」ってヤツを選んであるんです。
ファンタムの音楽的にも僕の性格的にも「disco」ってぴったりだな
そう思って選んだんです。
よくよく見ると
どうもモザイクかけた動画(停止した)っぽいんですよ
母が
僕がエッチな動画を見ていたと思っていての発言だとしたら・・・
みなさん
そのつもりでもう一度このブログを最初からお読み直しください。
(PC推奨!!)
あぁ~
と思っていただけると思うのですが
携帯でしか見たことない人からしたら
はぁ~?
と思われかねない感じで
アメブロでブログやってる人だと
ふぅ~ん
となる話です。
僕がブログをパチパチと打っていたら
母親が僕の部屋の前を通り過ぎました。
部屋の中をのぞくと
「そんなことしてないで卒論でもしたら?」
ともっともなことを言ってきたので
反抗期の息子的態度で
「別に今遊んでるわけじゃねーし。うるせーし。」
な発言を返したわけです。
「ふぅ~ん。何の勉強やら・・・。」
そう言って母は去って行きました。
(僕はその時
その母の発言にまさかそんな意味があったとは
まだ気づいていなかったのです。)
二時間後
ホントにたまたま
自分のブログにコメントきてないかと
PCで確認していたところ
母が部屋の前を通過
そしてPCに向かう僕に向かい
「あら、毎回たいへんなこと。
私が通るたびに停止させなきゃならないわけ?
はっ・・・
この変態!!!!」
キム「?????」
母ちゃんドシタノ?
母「やることちゃっちゃやって、まじめに勉強なさい!!」
キム「いやいや、まだもう少しかかるし。」
母「はら~、どんだけかけりゃいいわけ?」
キム「いや、さっき一回終わったんだけど、もう一回確認したくて。」
母「・・・。ほんと、母親に向かってよくそんな卑猥なこと言えるわね。」
そういって不機嫌に去っていきました。
僕はなぜそんなに母が怒っているのか
いや、卑猥とはどんな意味なのか・・・。
僕はPCの画面に浮かぶ自分のブログを見つめました。
そして、母の言葉の真意がわかったのです。
PCで見ると
僕のブログの壁紙的なやつが見れるんですが
僕は「disco」ってヤツを選んであるんです。
ファンタムの音楽的にも僕の性格的にも「disco」ってぴったりだな
そう思って選んだんです。
よくよく見ると
どうもモザイクかけた動画(停止した)っぽいんですよ
母が
僕がエッチな動画を見ていたと思っていての発言だとしたら・・・
みなさん
そのつもりでもう一度このブログを最初からお読み直しください。
(PC推奨!!)


