すっかりコロナウィルスの

イメージが定着してしまった

ダイヤモンド・プリンセス船

 
 
イギリスイギリスのクルーズ客船ですが
実は長崎日本の三菱重工業長崎造船所
で建造されていたんですね~びっくり
 
 
 

 
先週末、パシフィコ横浜で
日本環境感染学会が開催されました。
 
 
5年前、感染学会から退いた私の後を
優秀な後輩に引き継いでもらいましたので、
その後輩が学会に出席しました。
 
 
私はその後輩に不謹慎ながら
「豪華客船の写真を一枚撮ってきてね!」
と軽く声をかけました。キョロキョロ
 
 
今回はコロナウィルスの話題ではなく、
ダイヤモンド・プリンセスの話題です。
 
 
後輩は長崎大学出身で
何と大学生の時に
長崎造船所で建造中だった
ダイヤモンド・プリンセスを
見学したことがあるんだそうです。
 
 
もうビックリ‼️
 
 
そしてこのイギリスの豪華客船が
日本生まれだったことも初めて知りました。
 
 
何だかロマンを感じます。
 
 
しかも、建造中に火事になった話題まで
出てくる出てくる((((;゚Д゚)))))))
 
 
Wikipediaに載ってましたよ。
 
 
 
 
建造中の火炎事故
下矢印
下矢印
 
2002年10月1日、午後5時50分頃、長崎市飽の浦町の三菱重工業長崎造船所内にて造船所2180番船として艤装工事中のダイヤモンドプリンセスが火災を起こした。出火時に船内では約1000名の従業員が作業をしていたが全員すぐに避難して怪我人などは出なかった。稲佐消防署の発表では出火場所は船体中央部付近で全14デッキ(甲板)のうちの下から5番目のデッキ付近から出火したと見られている。施主であるP&Oに対する納入期限が2003年7月に迫っていたため、同時に建造していた2番船(造船所2181番船・サファイアプリンセス)を急遽、新「ダイヤモンドプリンセス」として改修し、2004年2月に(ダイヤモンドプリンセスとしては)7ヶ月遅れながらも納入にこぎつけた。なお炎上した造船所2180番船は造船所の香焼工場に移されて焼損部分を完全に撤去し、新サファイアプリンセスとして改修され2004年5月にデビューを果たしている。
 
 
豪華客船ときくと
「タイタニック」の映画が
脳裏に焼き付いています。
 

感動して何回も映画館へ
足を運んだ思い出があります。
 

タイタニックのように沈んではいませんが
ダイヤモンド・プリンセスにも
こういう不運な過去があったとは・・・・・
 
 
しかも今は
コロナウィルスの話題が
もれなくついてくるという・・・・・あせる
 

今年初めてパワーストーン福袋なるものを買ってみました。ラブ

 
 
気になる福袋の中身音譜

 

 

嬉しいことに、ちょうど欲しかったグリーンファントム水晶やチャロアイト、ラリマー、ロードナイトなど希少な石達がたくさん詰まっていました。ラブラブラブ音譜

 

 

これ10,000円の福袋なんですけど、50,000円相当のものが入っているらしいです。

 

 

でも、これを普通のストーンマーケットで買うと50,000円どころかこれ以上のお値段がすると思います。

 

 

石を取り扱う業者さんのように直接買い付けに行ったり卸価格で大量に購入するのと違い、私のようにストーンショップで欲しい石を1粒ずつ吟味しながら購入する一般客だとお高くなってしまうのです(;´Д`A

 

 

ぶきっちょでめんどくさがりな私は、これまでパワーストーンブレスレットやサンキャッチャーを手作りしている友人や知人から直接購入し、リメイクも友人にお願いしてきました。

 

 

でもある時、パワーストーンブレスレットのお直しやリメイクぐらいは自分でできるようになりたいと思い、ネットでyou tube 動画などを見て練習しました。

 

 

そして、1年半前(2018年8月)からは自分で石を購入して自分だけのパワーストーンブレスレットを作るようになりました。乙女のトキメキゆめみる宝石ダイヤモンドキラキラ

 

 

ただし、先ほどお話ししたように個人でストーンマーケットなどで購入すると、めっちゃコストが高くなるので、なかなか良い石が集まりませんえーん

 

 

天然石にこだわらず、ガラス玉や人工水晶などを使えばコストは落とせるのですが、そこはホンモノ志向なので妥協はできませんえー

 

 

なので、持っているものをリメイクしたり、糸換えしながら少しずつブレスレット作りに慣れていきました。

 

 

で、福袋ですよ!(前置きが長いあせるあせる

 
 
さっそく中身を出して並べてみました。
 
石がたくさんあると、ブレスレット作りもリメイクもめっちゃ楽しいです。
 
 
楽しいので次々とブレスレットが出来上がりました。
 
 
ところで、パワーストーン好きと言っても私は石のエネルギーが全くわかりませんし、ビリビリ感じたこともないです。ガーングラサン
 
 
なので、ブレスレットを作る時、石の意味とか全く考えてなくて後でちょっと調べる程度です。あせる
 
 
私が重視しているのは石の色と大きさと並びのバランスだけです。
これだけは剥げそうになるくらい悩みますww
 
 
以下、福袋の石たちだけで作ったものや自分が持っていたもののリメイクなどアップしてみます。
 

 

宝石ブルー使用石宝石ブルー

 

①手彫り梵字水晶    7粒

②翡翠             5粒

③ターコイズ          2粒

④ラピスラズリ           2粒

⑤テラヘルツ鉱石      4粒

 

 

 

宝石赤使用石宝石赤

 

①宝石質ルビー        3粒 (大1、小2)

②ロードナイト          3粒 (大1、小2)

③クンツァイト          2粒

④ゴルデンオーラ      2粒

⑤オーロラクォーツ     4粒

⑥ローズオーラ         4粒

 

 

 

宝石ブルー使用石宝石緑

 

①グリーンファントム水晶   2粒

②龍の手彫り水晶       

③ペリドット

④スーパーセブン

⑤アズマー

⑥スコロライトAAA         2粒

⑦アクアオーラ         2粒

⑧水晶                2粒

⑨テラヘルツ鉱石         4粒

 

 

 

下矢印世界三大ヒーリングストーン(ラリマー、チャロアイト、スギライト)を3種類とも入れ込んだ贅沢な一品ラブラブ

 

 

宝石紫使用石宝石紫

 

①ラリマー            3石 (大1、小2)

②チャロアイト        3石 (大1、小2)

③スギライトAAA 10mm     2石

④翡翠 AAA 9mm      2石

⑤テラヘルツ鉱石       2石      

⑥オーロラクリスタル     6石

 

 

 

スーパーセブンとルチルクォーツだけで作ったブレス
 
 
 

宝石ブルー使用石宝石ブルー

①カイヤナイト        4粒

②アイスラリマー       8粒

③ブルームーンストーン  2粒

④オーロラクリスタル     6粒

 
 
 
これは以前、お遊びで撮ったものニコニコ
 
カラフルパワーストーンブレスを7本重ねたら、虹色のチャクラブレスになりました。
 
 
 
いつかはロンドンのストーンヘンジや世界のミネラルショーとかに行ってみたいものです。
 
 
本日もご訪問ありがとうございました。
 

昨年春頃、照国神社近くにある鹿児島県立博物館で開催された『かがやく石の世界』展の画像が出てきました。

 

 

今頃ですがアップします。

 

 

実はこの企画展、光ものやストーン好きなので気になっていたのですよ宝石赤宝石ブルー宝石白宝石紫宝石緑キラキラ音譜

 

 

しかもなんと入場料が無料だったんです!ウインク

 
 
展示室の入口の天然石の画像を見て、テンション上げ上げですw右上矢印右上矢印右上矢印
 
 
ショーケースの中には、キラキラの宝石達がたくさん並んでいます宝石赤宝石紫宝石緑宝石ブルー宝石白キラキラキラキラ
 
 
そして壁には、パワーストーンたちがいっぱいラブラブラブラブ音譜
 
 
何個か拡大して撮ってみました。
 
 
自分の誕生石なので注目です!グリーンハーツ宝石緑
 
 
世界一硬いと言われるダイヤが燃えるなんて、ほんとビックリしますガーン
 
でも組成が炭素ですから鉄壁な硬さでも熱には弱いんですねびっくり
 
じゃあ何度ぐらいで燃えるのか後で調べてみました。
 
 
100度や200度では燃えないそうで、600度程度で黒鉛化、800度で発火・炭化、1000度以上で燃やし続けると気化するそうです。
 
 
600度とか800度とか・・・・・・普通ありえないですが・・・・・
火災の時は長時間になると1000度くらいまで火災温度が上がるようです。
 
 
 
世界にはこんな変わった石もあるんですね。
 
 
蛍光コーナーにある蛍光鉱物が神秘的で綺麗でした。キラキラキラキラキラキラ
 
 
な、なんと自分の誕生石・ペリドットが鹿児島で採れる???
 
指宿の開聞岳ではないですか~~
 
知らなかったです!!!びっくり
いつか行かねばラブラブラブ音譜
 
霧島では砂金も!!
 
 
こういうのを見るととても勉強になります。メモ
 
世界のパワーストーン達は大自然の産物なんですよねダイヤモンドゆめみる宝石乙女のトキメキ
 
ダイヤモンド、ペリドット、ガーネット、オパール、トパーズ、アイオライト、ロードナイト、インカローズ、水晶、ルビー、サファイア・・・・・
 
た、たくさんの好物(鉱物)がぁwラブラブラブ音譜
 
 
そして、やっぱり鹿児島は金の宝庫なんですね~~キラキラキラキラキラキラ
 
桜島と金・・・・キラキラUFO
 
他にも展示がいろいろあったのですが、自分が興味のあるものだけ写真撮ってきました。
 
 
ところで、同じ石なのに宝石とパワーストーンってどう違うのって思いませんか?
 
 
画像には撮っていませんが、発掘された原石の時点で透明度が高く高品質のものが宝石になると書かれていたと思います。
 
 
サファイアやルビーを比べてみると宝石とパワーストーンでは全く見た目が違うのでよくわかります。
 
 
パワーストーンも透明度や内包物の度合いによって価格が全然異なりますもんね。
 
 
今日もご訪問ありがとうございました。
 
 

『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』という漫画をご存知ですか?病院薬

 
 
総合病院で働くキャリア2年目の薬剤師を主人公にした医療ドラマで、2018年11月に第1巻、2019年4月に第2巻、2019年9月に第3巻が発売されています。
 
 
私は昨年、電子書籍をスマホに全巻ダウンロードし、いつでもどこでも時間がある時に閲覧していました。
 
 
これまで医療ドラマといえば医師と看護師が主人公として登場していましたが、この漫画のように薬剤師にスポットが当てられたのは初めてではないかと思います。
 
 
漫画と言えども病院薬剤師の日常がかなりリアルに描かれており、専門的な内容も細かく盛り込まれており、かなり見応えがあります。
 
 
リアルすぎて思わずニヤッとしてしまうほどです。ニヤリ
 
 
本作は今も月刊コミックゼノン(徳間書店)にて連載中なので、第4巻が発売されるのを楽しみにしているところです。
 
 
 
 

 
ところで、この『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』のTVドラマ化が決定したという情報を先月職場の後輩達から聞いて驚いていたのですが正式に詳細発表が出ました!
 
 
主演は石原さとみさん。
 
 
石原さんと同年代の後輩達は口々に、「新人薬剤師役には無理があるんじゃないか?」と言っていたのですが、石原さん演じる薬剤師はキャリア8年目という設定だそうで、それを聞いた後輩達(10年選手)は、「じゃあ楽しみにしておこう。」と言っていましたww
 
 
以下、ネットからひっぱってきました。
下矢印
下矢印
下矢印
フジテレビ4月期の木曜劇場では、石原さとみ主演の薬剤師ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』を放送することが決定した。 今までの医療ドラマに登場した主人公は、医師や看護師で、薬剤師がフォーカスされることはなかった。 しかし、今回は日本の連ドラ史上初となる、病院薬剤師を主人公にした新・医療ドラマとなる。
 
 
 
 
めちゃかわいいですラブラブ
 
 
漫画では専門家でもリアルすぎて苦笑いするほど病院薬剤師のことが忠実に描かれていますが、これをドラマではどのように製作されるのか楽しみで仕方ないですウインク
 

 

先々月の12月、アルカダイアモンドさんからご案内を頂いていた新刊(共著)のプレゼント企画に私も応募してみました。
 
 
すると数日後、即行でその新刊とアルカオリジナルレポートが一緒に同封されて送られてきました。
 
 
ありがとうございますラブラブ音譜
 
 
 
医学博士、物理学者、アルカダイアモンド社長という一見畑違いにも思えるお三方ですが、霊体・霊魂・心身のエネルギー・光・宇宙・意識・今中という共通のテーマで語られています。
 
 
 
保江先生は世界的な物理学専門家ですが、アルカオリジナルレポートによりますと陰陽師の家系にお生まれになり、スピリチュアルな世界にも造詣の深い方で、さらに先生は伯家神道(はっけしんとう)の継承者でもあるそうです。
 
 
物理学者でありながら神職でもある先生がこの本の中で、令和元年10月22日に行われた「即位礼正伝の儀」について以下のように記載されていました。
 
 
日本の霊性という面でこの儀式を捉えると、この儀式により、新天皇の優れた霊力による日本の守護の働きが、確率されたということになります。
 
 
今生天皇というのは、近年の天皇のなかではかなり霊的感受性の高いお方です。
 
 
天皇家には代々伝わる霊力があり、そのお力のおかげで、日本や我々国民は大きな災いや国難を逃れることができたのですが、その霊力を忠実に引き継がれたのです。
 
 
そんなお方が天皇というお立場で、令和という新しい時代の日本をリードしていかれることは、私たち国民にとって大変幸運なことです。
 
 
その他、先生が書かれた内容の中で自分的にポイントとなる言葉を抜きだしてみました。
 
 
宝石紫これからは個人個人の意識の違い、放っている周波数の違いで、宇宙の強力なサポートを得られるかどうかが変わり、願望実現までの道が決まる
 
 
宝石紫「あの世」と「この世」の境界線がほとんどなくなりつつあり、あの世の影響がこの世に、この世の影響があの世におよびやすくなる
 
 
宝石紫肉体と魂の関係は魂が主であり、「霊主体従」である。
人間の主体というのは、完全調和の世界、「あの世」の側にある。想念、記憶、意識を司る霊魂(魂)は、あの世に属し、すべて一体である。
 
 
宝石紫「この世」の肉体はあの世の霊体に付随しているものであって、霊体に肉体が宿っている、というのが真実である。
 
 
宝石紫心身のあらゆる不調を改善するためには、ベースである霊体のほうを整えること、弱っている霊体をよみがえらせること、本来の状態に戻すことを優先すべきである
 
 
宝石紫これからの癒しとは、自らを愛と感謝で保護していくということに尽きる
 
 
宝石紫エヴァネッセント・フォトンキラキラキラキラキラキラ
すべての細胞を取り囲むのは単なる水ではなく、光と連成している水である。そして、連成している光はエネルギーの粒だと考えられ、それがエヴァネッセント・フォトンである。
 
エヴァネッセント・フォトンは脳と生命エネルギーを司るとても重要なもので、生命力そのものといえる。
電気が流れなくなり、光が失われると、生命は終わりを迎える
 
 
宝石紫ひな型である霊体がゆがんでしまうこと、また素領域のなかに存在する素粒子をつなぐエヴァネッセント・フォトンが足りなくなることで、心身のバランスが崩れていくといえる
 
 
宝石紫生命力、生命エネルギーの要であるエヴァネッセント・フォトンを活性化し、増やしてやれば、本来の健康状態を取り戻すことができるはずである
 
 
宝石紫高次元の存在ばかりではなく、低次元の存在、それこそ魑魅魍魎たちも、私たちの住む3次元の世界に来やすくなっている
 
 
宝石紫あの世とこの世の壁が薄くなる今回のような状況は、平安時代にも起こっていた。その時代、出てきたたくさんの魑魅魍魎を抑えるために活躍したのが陰陽師である。
 
陰陽師というのは、実は当時の科学者たちのこと。彼らは、「陰陽寮」という、今でいえば文部科学省にあたる省庁で働く役人たちで、宇宙の天体の運行を研究していた。
 
一般に知られた陰陽師は、悪霊退治をするイメージであるが、それはごく一部の人間に限られた姿であって、本質的な姿は科学者であった。
 
 
宝石紫これからの時代はまさに、本来の陰陽師、つまり最先端研究に携わる科学者たちが本領を発揮していくときである。
宇宙の叡智を世の中に役立て、この地球の進化に貢献していかなければならない。
 
 
宝石紫大切なのは「中今を生きる」こと。今この瞬間に生きていれば、不安は生じてこないのである
 
 
保江先生はここまで流れ星星空UFO手裏剣
 
 
 
次は矢作先生です病院救急車メモ
 
 
私は東大名誉教授で救急医療に長年携わっていらした矢作先生が、『人は死なない』というベストセラー本をはじめ独自の死生観を主題とした数々の著作を発表され続けていることに大変興味を持っていました。
 
 
以下のインタビュー動画はもう5年前のものですが、当時、東大病院救急部・集中治療部部長であった矢作直樹先生が、
最先端の医療現場で起きる不可解な現象や不思議な体験を通して「人は死なない。魂は永遠である。」ということを語られています。
 
 
現在は退官されていらっしゃいますが、「究極の現場にいらしたドクターが発信するスピリチュアルなメッセージはめちゃくちゃ説得力があるよね!」と思いました。
 
 
それと私が言うのもおこがましいですが、この先生、ホンモノのドクターであるからこその謙虚さが垣間見えて素晴らしいですね。
 
 
 
以下、本の中からポイント抜き出しです。
 
 
宝石ブルー病気を治すということで考えると、西洋医療一辺倒の現代医療はすでに頭打ち、行きづまりの状態に陥っている
 
 
宝石ブルーからだへの「感謝」が足りない
 
 
宝石ブルー心とからだが連動していることや、思考や意識が病気を招く大きな要因であることを、私たちは教えられていないので仕方がないが、実はからだへの感謝は、日々のコンディションを良好に保つ上でとても重要である
 
 
宝石ブルーあらゆる病の癒しに大事なことは、「自分自身への愛」と「からだへの感謝」である
 
 
宝石ブルーからだに感謝を送ると何が変わるかというと、まずからだの欲しているものがすぐにわかるようになる。
おいしい、うれしい、ありがたいと感じると、その喜びのバイブレーションがからだの細胞を活性化させる
 
 
宝石ブルーからだの声を聞いて、必要なものを取り入れると細胞は活性化して、細胞が元気でいられるというのが真実である
 
 
宝石ブルー心臓の中心に感謝することが、アンチエイジングにとってもっとも大切である
 
 
宝石ブルー人のからだは小宇宙であり、大宇宙の原理原則が働いている。心臓に感謝することを続けると、無尽蔵に宇宙からエネルギーを取り出すことができる
 
 
宝石ブルー病気というのは、自分の心身からの悲鳴であり、自分が自分に向かって発しているメッセージである
 
 
宝石ブルー本来、病気を治すのは、その方の内なる治癒力である。それが働くように気づきを与え、スイッチを入れるのが、これからの医師の役目だといえる。
 
 
宝石ブルー「縄文時代」の人々は、現代人と比べて、非常に霊性が高かったことが明らかになっている。
縄文人一人ひとり、意識が開いていて、高次元宇宙とつながる能力が高く、今の次元と別の次元を同時に理解できる感性をもっていた。
 
 
宝石ブルー「中今を生きる」
中今とは、直前でも直後でもなく「今」に存在すること、今に生きるということ
 
 
宝石ブルー霊性というのは、この世の次元と他の次元の両方を理解できる、繊細で豊かな感性のことである
 
 
宝石ブルー中今状態というのは、「今ここにいる」「今この瞬間に意識を置く」ということ。
いっさいのとらわれも、あらゆる執着もない。中庸というもっとも安定した穏やかな心の状態。ストレスのない、リラックスした状態。そのようになれば、自分の内側に気を巡らせることも、その場を浄化することも、いとも簡単にできる
 
 
宝石ブルー自分が無心になれるものを何か見つけて、それに取り組んでみるのがおすすめ
 
 
以上、矢作先生でした病院救急車メモ
 
 
最後にアルカダイアモンド社長の迫さんですゆめみる宝石ダイヤモンド指輪
 
 
光ものやストーンに目がない私キラキラ乙女のトキメキゆめみる宝石ダイヤモンド
 
 
5年前お友達の紹介でアルカダイアモンドのことを知りました。
 
 
下の画像は5年前に購入したものです。
 
 
究極のパワーストーン
アルカダイアモンドゆめみる宝石乙女のトキメキダイヤモンドキラキラキラキラキラキラ
 
 
体験会に参加すると、まずはドイツ製のエネルギーバランス測定機を使ってEAV測定されました。
エネルギーの可視化で、バランスが整っていると中庸の50を示します。
 
 
数値は忘れましたが、50ではなくズレていたのを覚えています。
 
 
それが、私と相性の良いアルカダイアモンドに触れると中庸の50に調整されるのです。
 
 
私と相性の良かったのは、88面体カットのアルカアースでした。
 
 
アルカアースは、陰陽の統合を表すために、正方形をもう1つ重ねた88面体カット。
肉体と精神のバランスがとれている人をさらにパワーアップして進化をもたらす陰陽統合のエネルギー。
自身の明確な意思を力強くサポートしてくれる。
 
・・・だそうです。
 
 
手持ちのリフレクションスコープで見ると、神聖幾何学模様がくっきりと現れます。
ペンダントのフレームは、六芒星🔯の型を選びました。
 
 

以下、本からポイント抜き出しです。
 
 
宝石赤5000年前の古代エジプトで、癒しのスペシャリストは宝石を研究した人々であった。彼らは宝石の知識だけでなく、自然科学や数学、天文学などにも詳しく、「錬金術師(アルケミスト)」と呼ばれていた。
 
 
宝石赤古代ローマやギリシャでは、病気治癒のために宝石が利用されていた
 
 
宝石赤錬金術は、「魂とは何か」「永遠の生命とは何か」という、人間の本質的なテーマに取り組んでいた。
 
 
宝石赤古代の宝石を研究いていた人たちが取り組んできた錬金術探求の流れは、科学、自然科学、天文学、薬学、医学へと発展し、現代医療の礎にもなっていた。
 
 
宝石赤完全反射のダイアモンド
 
 
宝石赤「ダイアモンドで人を癒す」という思いだけは揺らぐことがなかった
 
 
宝石赤ダイアモンドも色や傷の有無、純度などにより持っているエネルギーが個体により全く違う
 
 
宝石赤自分に合った完全反射のダイアモンドを持つだけで、バランスの取れた中庸のエネルギーになる
 
 
宝石赤カットにより現れる神聖幾何学模様が、完全反射のダイアモンドが持つ癒しの要である
 
 
宝石赤一般に流通しているダイアモンドは、研磨の精密度の低さから神聖幾何学模様にゆがみが生じてしまうため、癒しという効果が認められない。
 
 
宝石赤素の自分を認め、純粋な本来のエネルギーに戻ることは、自分軸で生きることに他ならない。物事の見方に裏表がなく、あるがままに自分らしく、素直に自己表現することである。
 
 
宝石赤完全反射のダイアモンドは、ただ、邪気がなく自然界と調和がとれていた状態を思い出させてくれるだけなのである。
 
 
宝石赤令和の時代は、すべての人が自分本来の輝きを放ち、イキイキと人生を歩めるとき。宇宙とつながって、自然とともに生きるのが理想である。
 
 
宝石赤人のからだは、エネルギーが中庸になることで本来の免疫力、治癒力、生命力が自然と発揮されている状態になるといえる。
 
 
宝石赤2018年 細胞の光「エヴァネッセント・フォトン」に詳しい保江先生との出会い。
完全反射のダイアモンドのキラキラした光も、エヴァネッセント・フォトンと同質であること、そのためダイアモンドを身につけることで細胞が活性化されることを、科学的かつ論理的に説明
 
 
以上、3人方々の共著を独断でまとめました。
 
 
最後にお三方の対談特集が盛り込まれていますが、興味ある方は本を読んでみて下さい。
 
 
古代の縄文人の話から宇宙人による教育論、光と音による最先端の癒しの話まで、幅広い話題でトークが盛り上がっています。ニコニコ音譜音譜ラブラブ

劇団四季「アラジン」観劇後は、フレさんに東京のパワスポを案内して頂きました。



これまで私が上京する目的といったらミュージカル観劇か学会・研修会参加かのどちらかしかなかったので、パワスポ巡りというのは新鮮でした。


 
この上に立って写真を撮りたかったのですが。。。


何と立ち入り禁止になっていました😅


アート感満載なスポットへ







素敵なスポットを案内して下さりありがとうございました😊




最後に。。。

今回宿泊した汐留のホテルの部屋から見える夜景です。
カラフル東京タワーが前方に❣️


そして
朝起きたら富士山⛰発見〜〜(((o(*゚▽゚*)o)))♡


帰りの機内からもバッチリ富士山撮れました❣️
何度見てもワクワクします(*^▽^*)
 
 


リボン日比谷シャンテ「ゆとりの空間」でのランチ❣️


リボン宿泊ホテル内「カフェ チャヤマクロビ」での朝食です💕


リボン東京オペラシティ「覇王樹 さばてん」のヒレかつが美味でした。


リボン最後は羽田空港の「諸国台処 一二三」で稲庭うどんを頂きました。


ミュージカル「フランケンシュタイン」を観劇した翌日は、劇団四季「アラジン」を観ました。音譜ラブラブ

 

 

カレッタ汐留では、キラキラのイルミネーションでアラビアンナイトショーをやっていました。

 

 

煌びやかで絢爛豪華な「アラジン」の世界観を満喫しました。乙女のトキメキ音譜

 
 
 
 
 
 
 
 
 
劇団四季「アラジン」を観るのは今回で5回目です。
 
 
2015年5月に東京・汐留の電通四季劇場「海」で開幕して以来、現在もロングラン公演が続いている人気ミュージカルです。
 
 
上演5年目に入った今もチケットの売れ行きは大変好調のようで、チケットは数ヶ月先まで完売状態になっています。
 
 
劇団四季会員である私も、より良いお席を確保するために半年前にチケットをゲットしました。
 
 
ミュージカル「アラジン」は、人気ディズニー・アニメ映画「アラジン」を基に製作されたもので、昨年は実写版の映画「アラジン」も公開され大ヒットしましたね。
 
 
おかげで劇団四季の「アラジン」は、ますます注目され、開幕から4年経過した今でもチケットは取りにくい状況となっています。
 
 
これだけ人気が継続していると東京以外の大阪、名古屋、福岡公演はいったいいつになるのか気になるところです。
 
 
しかし、東京公演は千秋楽を迎えそうな雰囲気は全くないので、「ライオンキング」のように2都市同時上演を期待するしかなさそうです。
 
 
さて、今回は初見のフレさんも一緒でしたので、楽しさ倍増でした。音譜音譜

 

これほど歌とダンスを楽しめ、目の保養になり、コミカルな演技も楽しめる最高のエンターテイメントってなかなかないですからね。音譜音譜キラキラ

 

1月18日(土)マチネのキャストです。

 
 
 
終演後、劇場の外に出るとマジックカーペットが展示されていました。
 


 

先週末プチ観劇旅行に行ってきました。音譜音譜

 

 

ミュージカル「フランケンシュタイン」2回

劇団四季「アラジン」1回

計3観劇です。音譜音譜

 
 
この冬一番の寒さでしたが舞台は熱かったです。
 
 
「フランケンシュタイン」は初見なので感想など書き留めておきたいと思います。
 
 
日生劇場に入場すると、さっそくスタッフの方が「DVD発売決定!!予約開始!」の案内をされていました。
 
 
私は観劇してから決めよう・・・と思いながら客席に移動すると舞台撮影用の大きなカメラが1階後方に3台入っていてビックリしました。
 
 
つまり、私が観た回の舞台がDVD化されるってわけです。ウインク音譜
 
 
1月17日(金)にキャスト違いでマチネ、ソワレ両方観ましたが、どちらの回にもカメラが入っていました。
 
 
DVDはダブルキャストを編集して1本化するのではなく、キャスト別に2本発売されるようです。
 
 
 
 
以下、プリンシパルキャストです。
ビクターとアンリはダブルキャストなので両キャストで2回観劇しました。
 


宝石紫音楽:イ・ソンジュン
宝石紫脚本/歌詞:ワン・ヨンボム
 

宝石紫潤色/演出:板垣恭一
宝石紫訳詞:森雪之丞
宝石紫音楽監督:島健

宝石紫出演:

ビクター・フランケンシュタイン/ジャック:中川晃教・柿澤勇人
アンリ・デュプレ/怪物:加藤和樹・小西遼生 
 
ジュリア/カトリーヌ:音月 桂
ルンゲ/イゴール:鈴木壮麻
ステファン/フェルナンド:相島一之
エレン/エヴァ:露崎春女
 
 

 
 
 
一般的に“フランケンシュタイン”と言うと、あの継ぎ接ぎだらけの怪物をイメージしますが、このミュージカルでは生命創造という神の領域に足を踏み入れた天才科学者ビクター・フランケンシュタインのことです。
 
 
原作はイギリス人作家メアリー・シェリーが1818年に発表したゴシックロマン小説らしいですが、だいぶアレンジが加えられているらしく原作を知らない私でも全然大丈夫でした。
 
 
前回も書きましたが。。。
 
 

簡単なあらすじ(公式HPより)
 

19世紀ヨーロッパ。

科学者ビクター・フランケンシュタインが戦場でアンリ・デュプレの命を救ったことで、二人は固い友情で結ばれた。

“生命創造”に挑むビクターに感銘を受けたアンリは研究を手伝うが、殺人事件に巻き込まれたビクターを救うため、無実の罪で命を落としてしまう。

ビクターはアンリを生き返らせようと、アンリの亡き骸に自らの研究の成果を注ぎ込む。

しかし誕生したのは、アンリの記憶を失った“怪物”だった。

そして“怪物”は自らのおぞましい姿を恨み、ビクターに復讐を誓うのだった…。

 
 
 
美しき友情はやがて哀しき復讐へと変わる
 

この物語は天才科学者ビクターが産み出してしまった怪物が、もとは固い友情で結ばれた親友だったというのが最大のポイントで、この2人の関係性を軸に物語は進んでいきます。
 
 
ところで、このミュージカルは、プリンシパルキャストが全員1人2役やっています。
 
 
しかもその2役は別人かと思うほど全く違うキャラなので、1幕と2幕で同一人物だと気づかない人もいるかと思うほど振り幅が凄かったです。
 
 
私は続けて2回観たので2回目はその振り幅を楽しむことができたのですが、1回目はちょっと戸惑いました。
 
 
下のポスターでわかるようにそれぞれキャラ違いで2枚用意されています。
1幕と2幕でそれぞれ役柄がガラッと変わります。
 
 
 

 

2020年版舞台映像

 

 

以下、観劇レポです。

 
 
 
<第1幕>
 
 
冒頭の戦場のシーンで、ビクターは負傷した敵兵の治療を行ったかどで銃殺されそうになっていた軍医のアンリを助けます。
 
 
アンリは生きることに対してあまり執着がなく、中尉の「言い残すことはあるか?」という問いに対し即行「ない。殺せばいい」と答えます。
 
 
ビクターは執事のルンゲを伴い、軍の指揮の元、戦士した死体を蘇らせる兵士再生の研究を行っていました。
 
 
アンリは医師として身体接合術に長けており、そのことを知っていたビクターはアンリに自身の研究を手伝わせようとしました。
 
 
ビクターの研究は神への冒涜だと非難するアンリでしたが、人が死ぬ恐怖から解放され皆が安らかに幸せに暮らせる平和な世界を実現したいというビクターの情熱に心打たれ、研究を手伝うことを決意します。
 
 
2人は固い友情で結ばれます。
 

 

ビクターは戦死した死体を利用して夜な夜な死んだ人間を復活させる研究に明け暮れています。

 

 

ビクターのこうした行為は幼い頃の母親の死がきっかけとなっていました。

 

 
ビクターと姉のエレンが幼い頃、母親が病に侵され医師であった父親の力も及ばず死亡。
ビクターは母を生き返らせようとその死体を持ち帰り蘇生させようとします。
 
 
すでに幼い頃から思考や感覚がズレているのが、この母の死体を掘り起こす行動にも表れています。
 
 
母親の死を機に狂ってしまったと噂する村人達に家を焼かれ、幼いビクターを助けようとした父親は焼き殺されてしまいます。
 
 
ビクターは医師であった亡き父の城にこもり研究を続けますが、戦争が終結すると研究に必要な戦死した死体が手に入らなくなり研究が行き詰ってきます。
 
 
新鮮な死体でなければ・・・
古い死体では蘇生実験の時に焦げてしまうという失敗を繰り返します。
焦りをみせるビクター・・・
 
 
そんな矢先、研究に絡んだ殺人事件に巻き込まれてしまいます。
 

 

一緒にいたアンリは自ら進んでビクターの身代りとなり逮捕されます。

 

 

姉のエレンは、ビクターが幼い頃からずっと、ビクターの研究を完全に理解しているわけではないが姉として支えていました。

 

 

しかし、アンリがビクターの身代りになろうとしていることを知ったエレンは、ビクターを説得します。



ビクターには裁判官に顔のきく叔父のステファン市長がついているので死刑はまぬがれるだろうからと姉に諭されます。

 

 

ビクターはアンリのもとへ説得に行きますが、ビクターの研究が成功することを願うアンリはいたって冷静で決心が固く、「人類の未来のために生き残るべきは僕より君の方だ。」と言って全く譲りません。

 

 

アンリがソロで歌う歌詞の中に、アンリがビクターに夢を託しているのが痛いほどわかる一節があります。

 

 
一緒に夢見るなら 
死んでも後悔しない
すべてを捨てても君の
夢の中で生きられるなら
 

 

戦場でビクターに救われていなければすでに終わっていた人生だからと、ビクターの身代りになることを決意したアンリにブレはひとつもありませんでした。

 

 

もしかしたらアンリは自分の脳をさしだすことも想定していたのかもしれません。

 
 
アンリの裁判の日、ビクターは裁判官にアンリの無実を訴えるもアンリは微動だにしません。
 
 
裁判官は叔父の「ビクターは精神を患っていて正常な判断ができない状態なんです。」という発言を受け入れ、アンリの死刑を決行。
 

 

アンリはギロチンにかけられ命を落としてしまいます。

 
 
アンリを引き留める場面で、ビクターのダブルキャストである中川くんと柿澤くんの演技の違いが興味深かったです。
 
 
実験用の新鮮な脳を欲しがっていたビクターは、アンリが自分の身代りになって処刑されることを申し出た時、中川ビクターは純粋に100%止めたい!!という気持ちが伝わってきましたが、柿澤ビクターからは止めたい気持ちの中に数%は科学者として研究に利用したいという心情が伝わってきました。


ご本人達の解釈はどうかわかりませんが、そういうふうに伝わってきたのです。
 
 
柿澤ビクターの場合、表層的な部分だけでなく心の奥に潜む心情までがじわじわと伝わってきました。
 
 
ビクターはアンリの首を研究室に持ち帰り、アンリを生き返らせようとします。
 
 
ビクターを幼いころから見守ってきた姉のエレンが「いったい脳の中はどうなってるの!!」と嘆く姿がありましたが、まさにそう思わせるような天才科学者の危さを感じさせられました。
 
 
いよいよ私が観劇前に何度も何度もみた韓国版の動画の場面にきました。
ビクターの狂気が垣間見えるナンバーです。
 
 
「偉大なる生命創造の歴史が始まる」
 

生命創造の歴史が今
始まるのだ 俺の強い意志で
叛くべきモノは神の摂理
領域さえ侵そう
さあ呼ぶがいい
俺を創造主と
 
恐怖は胸深く 沈めて
探り当てる 神の秘密
閃光よ この俺に力を
天地生み落した
瞬間のように
雷鳴よ 鳴り響け
 
・・・・・略・・・・・・
 
地獄を抜け出てきた
愛しき魂 聞け
お前に命令する
今すぐ 蘇るのだ
 
 
 
ついに成功したのか?
 
 
立ちあがったアンリ(怪物)を見て心底嬉しそうに笑いだす常軌を逸した柿澤ビクター。


アンリが生き返った喜びよりも、まるで生命創造という研究が成功したことへの喜びが勝っているように見えます。
 
 
中川くんの場合、『DNA SHARAKU』 で在人という悪役を演じた時の狂い方が異様で冷徹で不気味すぎる姿が脳裏に焼きついていたので、今回はどれだけ狂気なビクターを演じてくれるのか期待しましたが意外と血の通ったビクターになっていました。
 
 
でも中川くんの圧巻の歌は流石でした。
中川くんは圧倒的な歌唱力で気持ちを表現するのに対し、柿澤くんは演技、表情で気持ちをバンバン伝えてきます。
 
 
よろけながら立ち上がったアンリ(怪物)
 
 
しかし、誕生したのは、アンリの記憶を失った怪物だった・・・
 
 
怪物を生みだしてしまったことを悟ったビクターは怪物を殺そうとしますが、怪物はルンゲを惨殺し逃亡します。
 
 
ここで1幕終了

 
 
<第2幕>
 

3年後、ビクターと幼馴染のジュリアは結婚します。
 
 
幸せな時を過ごす2人のもとへ、ステファンが行方不明になったという不穏な知らせが入ります。


散歩に行ったきり帰ってこない、飼い犬が食いちぎられているという物騒な知らせ。
 
 
そして、ビクターの目の前にあの怪物が姿を現します。
 
 
「ビクター・フランケンシュタイン。俺の創造主よ」
 
 
怪物は、ビクターのことを創造主と呼びますが怪物には名前がありません。
 
 
怪物は、ビクターの銃から逃げ切った後どのようにして3年間を過ごしてきたかを地獄のような体験を語り始めます。
 
 
ここから回想シーンに入ります。
 
 
1幕のプリンシパルキャストが全員別のキャラにガラリと変わるシーンです。
 
 
それは、闇の闘技場の主人ジャック(=1幕のビクター)、女主人エヴァ(=エレン)、下女のカトリーヌ(=ジュリア)、ジャックの手下イゴール(=ルンゲ)、闘技場の乗っ取りを企む金貸しフェルナンド(=ステファン)らが繰り広げる、おぞましい人間達の姿・・・・。
 
 
ビクターらの追跡からなんとか逃げ延びた怪物は飢えて森を彷徨い、ついに食べ物がつき村里に下りていきました。
 
 
そこで闘技場の女主人エヴァに金の成る木として拾われ、闘技場で死ぬまで戦い観客を喜ばせる見世物にされます。
 
 
「お前は人間なんかじゃない、怪物なんだ!」と暴言を吐く闘技場の主人ジャック。



ジャック役の柿澤くんの迫真の演技が不気味すぎでした。

 
 
一見ユーモラスで、コミカルにはしゃいでみたかと思えば、次の瞬間、怪物に対して物以下の殴る蹴るの暴行を加えた揚句、焼き鏝を押し付ける血も涙もない拷問で、いっちゃってる感じが強く出ていました。
 
 
「レオン」のゲイリー・オールドマンの狂気の悪役ぶりを彷彿とさせられました。
 
 

ジャックが去った後、こっそりと怪物のもとを訪れる下女のカトリーヌ。

彼女は闇の闘技場では奴隷のような扱いを受けています。

 

 

カトリーヌは、クマに襲われそうになったところを怪物に偶然助けられた経緯もあって、コミュニケーションを図ってきます。

 

 

カトリーヌの「こ・ん・に・ち・は」に対して「こ・ん・に・ち・は」と返す怪物。

カトリーヌとのやりとりを通して徐々に言葉が話せるようになります。

 

 

怪物の好物はクマ。

 

 

怪物のたどたどしい「クマ・・・オイシイ」のセリフは名言となっているそうで、グッズ売り場にレトルトの缶入りクマカレーが販売されていたわけがここでわかりましたww

 

 

終始暗い雰囲気の舞台で、この「クマオイシイ」のところだけほのぼのとなります。

 

 

カトリーヌは、自分は昔から人間に虐げられて生きてきたから誰もいない北極にいつか行ってみたいと怪物に語ります。

 

 

そして怪物も一緒に行きたい気持ちになります。

後にこの北極がキーワードになってきます。

 

 

ただ、このほのぼのとした空気は一瞬で終わります。
 
 
ジャックとエヴァが入ってきて、カトリーヌを虐げます。
 
 
カトリーヌを庇おうと「やめろー!」と叫ぶ怪物。


怪物は自分に優しくしてくれる人を純粋に信じるピュアな心の持ち主なのがわかります。
 
 
しかしカトリーヌは地獄のような生い立ちと壮絶な人生を生きてきており、今の奴隷のような生活から飛び出して自由に生きていきたいという渇望が強く、そのためなら裏切り行為だって躊躇わずやります。
 
 
カトリーヌは闇の闘技場を乗っ取ろうとするステファンから「怪物が毎日飲む水にこの薬を混ぜれば自由の身にしてやる」と取引を持ちかけられます。
 
 
それは怪物の力を弱める薬物で闘技場での戦いを不利にさせようとしたのです。
 
 
カトリーヌのことを信じきっている怪物は、カトリーヌから渡された水を何の疑いもなく嬉しそうに飲みます。
 
 
こういう部分もいい意味で人間ぽくなくて、ピュアな動物的な感じな怪物です。
 
 
1幕ではお嬢様ジュリア役だった人が2幕でドロドロの下女カトリーヌ役をやるという、こちらも振り幅がすごいです。
 
 
音月さんは宝塚時代に一度拝見したことがありますが歌唱力抜群だったのを覚えています。
 
 
音月さんの伸びのある声量たっぷりの歌声は、カトリーヌの力強く激しいソロナンバーにぴったりだと思いました。
 
 

闘技場での戦闘シーンで、ジュリアが盛った薬のせいで全く力の出ない怪物。

 

 

ステファンが用意した対戦相手のチューバヤにボコボコにされてしまいます。

 

 

試合終了後、ステファンが薬を使ったことがエヴァとジャックにバレてしまい、ステファンはエヴァに刺殺されてしまいます。

 

 

そして、怪物は戦えない役立たずの壊れたおもちゃとして捨てられるように放置されてしまいます。

 

 

見世物として虐げられた怪物の怒り・悲しみ・憎しみ・孤独・・・・・

 

 

怪物は人間でも動物でもない異型のバケモノである自分を産み落とした創造主であるビクターに復讐を誓います。

 

 

怪物の回想シーンが終わり舞台は再び1幕のメンバーに戻ります。

 

 

そしていきなり、ビクターの姉エレンが村人たちからステファン殺人の容疑をかけられ、村人たちに捉えられているというシーンになります。

 

 

エレンを絞首刑にしようとする村人たちをビクターが必死に叫んでとめようとしますが、恩人の叔父を財産目当てで殺したと思い込んだ村人は聞く耳もたず、あっさり絞首刑にしてしまいます。

 

 

ステファンを殺したのはエレンだと村人たちに思い込ませるように仕組んだのは、ビクターへの復讐を誓う怪物の仕業でした。

 

 

絞首刑にされてしまったエレンの死体をすぐに実験室に運ぶビクター。



「姉さん。僕が生き返らせてあげるからね・・・」とビクターはこうなってもまだ目が覚めず同じ過ちを犯そうとしていました。

 

 

しかし、実験室の蘇生の装置は怪物によって全部めちゃくちゃに壊されていました。

 

 

呆然とするビクターの前に怪物が現れました。

 

 

「俺はこの部屋で生まれた。」

「悲しい命をまた作ろうとするのか」とエレンの頭を掴んでビクターの方へと向けます。

 

 

「どうしてこんな事を・・・アンリ・・・」とビクターが絶望に打ちひしがれながら言うと・・・

 

 

「その名で呼ぶな!」と吐き捨てるように言う怪物。

 

 

怪物はビクターの実験記録を盗み見ることによって自分が誰にどうやって創られたのかを知っていました。

 

 

そして自分の野望のためには親友だって実験に使うビクターを軽蔑していました。

 

 

「俺を殺してくれ!」と言うビクターに「まだだ」と言わんばかりに嘲笑し、「月が割れたら、再び痛みの続きをくれてやる!」と窓から出て行きます。

 

 

ルンゲ、ステファン、エレン、と大切な人を怪物の復讐によって奪われ続けるビクター。

 

 

怪物が言っていた月が割れる夜。

 

 

村人や警備兵と共に怪物を探そうとするビクターでしたが最後はジュリアの命まで・・・・。

 

 

ジュリアを掻き抱きながら泣いているビクターのもとに怪物が現れます。

 

 

「なぜ僕じゃなくジュリアを・・・この怪物め!」とビクター。

 

 

怪物は「だったらお前たちは何なんだ?俺から見たらお前たち人間の方が怪物だ。」



「俺は北極へ行く。殺したければ来い。待っている。」と、ビクターに言い残し去っていきます。

 

 

怪物とカトリーヌが語った夢の楽園だったはずの北極・・・・

最後にそこに向かおうとする怪物が切ないですね。

 

 

「みんな死んだ・・・僕のせいだ。」と、ここでやっと自分の犯した罪を後悔しだすビクター。

 

 

森の場面に変わります。

 

 

怪物が哀愁漂わせながら一人静かに佇んでいます。

 

 

そこへ泣いてる少年が来ます。

怪物の「なぜ泣いている?」の問いに「道に迷ってしまった」と答える少年。

 

 

「話をしてあげよう・・・俺の友達の・・・おいで」と少年に手を差し出す怪物。

 

 

「一人の男がいた・・・」と神になろうとした創造主ビクターについて語る怪物。

 

 

ふいに少年が「お兄ちゃんも誰かに作られたの?」と聞きます。

 

 

「どうしてそう思う?」

 

 

「・・・首の傷」

 

 

「大人になればお前もあいつらと同じような目で俺を見るのだろう・・・」と怪物は少年の首に手をかけます。

 

 

まさかこの少年まで・・・と一瞬ドキッとしますが、怪物は最後まで力を込める事はなく手を離します。

 

 

「話はこれでおしまい・・・」

 

 

首を絞められた恐怖で少年は逃げていきます。

 

 

少年が去った後、「一人の怪物がいた、嘘だと知っていたけど、幸せがあるという地の果てに行った・・・」と今度は自身のことを歌い出します。

 

 

物語の最後の舞台、北極。

 

 

怪物のもとにヨロヨロになりながらビクターがやって来ます。

 

 

怪物を見るやいなや殺そうと襲いかかるビクター。

 

 

しかし、クマを素手で倒したり闘技場で闘ってきた怪物相手ににビクターが敵うわけがありません。

 

 

しかし組み合った時に怪物の背中をナイフで斬りつけるビクターでしたが、逆にナイフで足を刺されてしまいます。

 

 

そして銃を突き付けられたビクターは観念したかのようになりますが、銃をビクターに渡して「殺せ」と言わんばかりに両手を広げる怪物。

 

 

しかしなかなか撃てないビクター。

 

 

そんなビクターに落ちていたナイフで襲いかかろうとする怪物。

反射的に引き金を引いてしまうビクター。

 

 

怪物が撃たせようと思ってわざとやったのは容易にわかります。

 

 

撃たれ倒れた怪物は笑い声を上げます。

 

 

「その体ではもう動けまい・・・

お前は一人になるんだ・・・

ビクター・・・これが俺の復讐だ・・・」

と言い放ち息を引き取る怪物。

 

 

それまでビクターのことを創造主といっていた怪物が初めてビクターと言います。

 

 

「アンリ!」と叫んで怪物の傍へ行こうとするビクターだが足を刺されていて立ち上がれない。

 

 

必死に這いつくばってアンリ=怪物の元へ行くビクター。

息絶えたアンリ=怪物の亡骸を抱え「俺はフランケンシュタイン」を絶唱。

 

 

そして幕。

 

 

韓国版の迫力ある動画を何回も観ていたので、それに比べると最初は物足りなさを感じていましたが、最後の場面で柿澤ビクターが「アンリ・・・」と言って泣き崩れる場面で科学者としての野望を果たすことに全力をそそぐあまり、人間としての心を失くしていたビクターが初めて心から腹の底から後悔したことが伝わってきて思わずうるっときました。
 
 
最後にビクターと言った怪物の中にアンリがどれ程存在していたのか?
 
 
最初から最後までアンリの顔をした全く別の生き物だったのか?
最初から怪物の心の中にアンリはずっと存在していたのか?
徐々にアンリの記憶が蘇ってきたのか?


私は少なくとも終盤には密かにアンリが戻っていたのではないかと思います。


最後に2人のアンリ役の感想を・・・
 
 
加藤アンリは大人な印象。
人生を達観していてすべて見通せている感じでクールで落ち着いていました。
そして生きる意味を見失いかけている。
狂気と哀愁に満ちた名もなき怪物でした。
怪物にしては美しすぎましたけどww
 
 
小西アンリは憂い、悲しみが色濃く出ていて憐れみと同情が加藤くんより何倍も湧きました。
小西アンリの顔や体の歪みの演技がおぞましいほど迫力があって、その怪物化した姿を見れば見るほど、ビクターが神の領域を犯した事の重大さが伝わってきました。
怪物役は小西くんの方が猟奇的で不気味だったし闇の闘技場での拷問がより壮絶にみえました。


舞台を観ながら、いろんな場面で他のミュージカルや映画を彷彿とさせられました。
「オペラ座の怪人」、「ファントム」、「エリザベート」、「シザーハンズ」的要素が随所に見られて秘かに楽しんでおりました。
 
 
 
2017年版初演の時の舞台映像が見応えあるかもです。

 

 

 

観劇レポなんてかなーり久々に書きましたが、初見なので長文になってしまいました。

 

ご訪問ありがとうございました。

 

新年早々の

博多座での観劇初め

『ダンス・オブ・ヴァンパイア』

に引き続き

 

 

今週末は東京へ観劇遠征です。

 

 

ミュージカル

『フランケンシュタイン』と『アラジン』

を観る予定です。音譜音譜音譜

 

 

 

『フランケンシュタイン』の方は

キャスト違いで2回観ます。

 

 

 

 

この作品は韓国で大人気を博した

韓国の創作ミュージカルで

2014年に韓国で初演され

2017年には日本でも初演されました。

 

 

この演目に興味を持ちながら

見逃していたので

今回の再演を楽しみにしていました。

 

 

あとでご紹介します

韓国版『フランケンシュタイン』の動画

を観てますます観たくなりました。

 

 

世界観が

『ジキルとハイド』と同じ匂いがします。

 

 

この世界観を日本キャストで観れるのか?

そこが一番興味あります。

 

 

公式サイト引用のあらすじです。

下矢印

下矢印

下矢印

19世紀ヨーロッパ。

科学者ビクター・フランケンシュタインが

戦場でアンリ・デュプレの命を救ったことで

二人は固い友情で結ばれた。

 

 

“生命創造”に挑むビクターに

感銘を受けたアンリは

研究を手伝うが

 

 

殺人事件に巻き込まれた

ビクターを救うため

無実の罪で命を落としてしまう。

 

 

ビクターは

アンリを生き返らせようと

アンリの亡き骸に

自らの研究の成果を注ぎ込む。

 

 

しかし誕生したのは

アンリの記憶を失った

“怪物”だった。

 

 

そして“怪物”は

自らのおぞましい姿を恨み

ビクターに復讐を誓うのだった・・・。

 

 

 


韓国版『フランケンシュタイン』の

一部の動画です。



科学者 ビクターの

生命創造のシーンで歌う

ミュージカルナンバーが

圧巻すぎますΣ(゚д゚lll)


 

 

 

このビクター役のイ・ゴンミョンさん。

演技はもちろん

歌がめちゃくちゃパワフルで上手いです。

 

 

韓国のミュージカル役者さん

皆さん

キムチパワー炸裂です。

 

 

劇場でも

この場面に釘付けになりそうです。

 

 

いよいよ今週末!!!

 

 

余談ですが

この動画のイ・ゴンミョンさん

霧島の「アラミニッツ」オーナーの

深野さんとオーバーラップ

してしまうのですが・・・・ww

 

 

ご訪問ありがとうございました!

 

今頃ですが

明けましておめでとうございます門松絵馬おせち鏡餅

 

 

年末年始は

職場で年越しでしたので

当直明けの朝

職場から初日の出を拝みました太陽

 

 

1月4日には

初詣・・・・ではなく

博多座に観劇初めに行きました。ニコニコ

 

 

山口祐一郎さん(鹿児島県出身)扮する

クロロック伯爵参りですラブラブ

 

 

10年ぶりの再演ですし

祐さんのお元気な姿を

いつまで観れるかわからないので

年始早々行ってきました。

 

 

 

久々に祐さんの入り待ちをするために

1本早い新幹線で博多入り。

 

 

博多座前は

開場2時間前とあって

まだ人がほとんどいません。

 
 
博多座正面入り口です。
満員御礼!!ニコニコ
 
 
博多座の壁面に掲げられたモニターのCM動画
 
 
博多座を通り過ぎて
楽屋口付近に行くと
ちらほらと人が・・・・
 
 
祐さんの出演作品は
15年ほど前から観ており
『レ・ミゼラブル』 『エリザベート』 『モーツァルト』
『レベッカ』『ダンス・オブ・ヴァンパイア』など
『オペラ座の怪人』の次に
多く観ています。
 
 
ちなみに祐さんも
劇団四季時代は
3代目 オペラ座の怪人役を
務めておられました。
 
 
残念ながら
私がミュージカルに嵌まる前でしたが・・・
 
 
そんな回想をしながら待っているうちに
いよいよ祐さんご登場です!
 
 
たくさんの行列に囲まれても
身長185cmある祐さんは
すぐ見つけられますww
 
 
群がった入り待ちの人と
順番にいつものようにハイタッチする祐さん
寒い朝なのにマスクもされていません
 
 
祐さんは一人一人ときちんと目を合わせて
「おめでとう!」「ありがとう!」
と喉を気づかってか
小さい声で声をかけながら
 
 
なんと今回は
キャンディーを手渡して下さいました。キャンディーキャンディーキャンディー音譜音譜音譜
 
 
ハイタッチするだけでも
一瞬で昇天するぐらい
浄化力ハンパないのに・・・・
もうこれお宝にしますラブラブラブラブドキドキドキドキ
 

 

 

 

以下にこの日のマチネの

主なキャストを貼っておきます。

 

 

■ミュージカル「ダンス オブ ヴァンパイア」

脚本/歌詞:ミヒャエル・クンツェ
音楽:ジム・スタインマン
演出:山田和也

 

 

<キャスト>

クロロック伯爵:山口祐一郎

サラ : 桜井玲香
アルフレート : 相葉裕樹
マグダ : 大塚千弘
シャガール : コング桑田
レベッカ : 阿知波悟美
ヘルベルト : 植原卓也
クコール : 駒田 一

アブロンシウス教授 : 石川 禅

ヴァンパイア・ダンサー : 佐藤洋介

 
 
10年前とすると
若干演出が変わっていましたが
全体的には変わらず
ダークで超楽しいミュージカルでした。
 
 
そしてお目当ての
祐クロロック伯爵も
圧倒的な存在感を見せつけて下さいました。ラブラブラブ音譜
 
 
これだけのオーラを放つ方は
そうそう出てこないでしょう。
同じ時代に生まれてきて良かったと思います。

 
 
 
そして今回は
カーテンコールで
出演者も観客も一緒になって
赤いハンカチを振りながら
歌って踊るという趣向がありましたww
振り付きです(爆)
 
 
ルンルン真っ赤に流れる
ルンルン血が欲しい~~
ルンルンモラルもルールも
ルンルンまっぴら~
 
 
このフレーズが
数日頭をぐるぐるww
でもめっちゃ楽しかったです。
 
 
 
仕事初めの日
嬉しいことがありました。
 
 
1月3日に
ご家族で博多座に行ったという後輩が
抽選でサイン入りポストカードが当たったと
私にプレゼントしてくれたのです。ラブラブラブラブラブラブ
めっちゃ嬉しかったです。音譜音譜音譜
 
 
 
拡大してみたぁ~~ラブラブラブラブラブラブ
 
 
昨年から
気持ちが先走りぎみで
先に先に逝って行ってしまいます
 
まだ年明けて
半月もたっていないのに
初観劇も
まだ先週のことなのに
すでに1ヶ月以上前のような感覚
 
認知障害なのか何なのか
時間感覚がズレズレで・・・(笑)
 
 
それでは
今年もどうぞうよろしくお願い致します。