ミニバスの練習が最後になってから1週間たちました。
まだ禁断症状はでていませんか?
全ての条件が揃わないとバスケができないということを 痛感ですね。
全てに感謝してということがわかりました。
我慢が必要な時ですね。
それでもバスケの練習はどこでもできる練習もあります。
学習の合間に
ハンドリングなど工夫して毎日ボールを触ることも大切です。
次回会うときはみんなこんな風になっていたらいいなということで 一つ動画を貼り付けときます。
イメージを大切に。
。
ミニバスの練習が最後になってから1週間たちました。
まだ禁断症状はでていませんか?
全ての条件が揃わないとバスケができないということを 痛感ですね。
全てに感謝してということがわかりました。
我慢が必要な時ですね。
それでもバスケの練習はどこでもできる練習もあります。
学習の合間に
ハンドリングなど工夫して毎日ボールを触ることも大切です。
次回会うときはみんなこんな風になっていたらいいなということで 一つ動画を貼り付けときます。
イメージを大切に。
。
非常に残念ですが、今期のミニバス活動が
昨日で終わることになりました。
例年ならここから最後の追い込みでフェスティバルに向かうのですが
それもなくなりました。
フェスティバルは一宮市のチームにとっては
特別な位置づけの大会となっているので、
コーチスタッフ、選手、父兄のみなさん全てが脱力感ですね。
昨日6年生が全員揃っていなかったこともあったけど
そこで何かしらを伝えることもできなかった。
何を言ったらいいかわからないので連絡事項のように伝えただけだった。
学校が休校に、練習もできなくなるというのが今日突然ですからね。
政治的な決定で、考え方も人それぞれなのでそれについては何もないですが
こうなった以上は感染しない努力、感染拡大を抑える努力で
早期押さえ込みに繋がるようにしないといけませんね。
6年生たちも昨日は意味不明みたいな表情でしたが、
だんだんとさみしいとか悲しいとか悔しいとかぶつけることの
できない感情がぐるぐるしてるのではないかと。
ひとりひとりの思いを拾うことはできないけど
これからバスケ、人生の中で楽しいことにたくさん出会えると思います。
何の慰めにもならないかもしれませんが、
終息後、木曽川ミニバスとしてまた集まって
その時楽しくバスケしましょう。