てっしゅぺーぱー
何かと便利のいい箱ティッシュ。
慢性鼻炎なのでよく鼻を かむ私には必需品。
五個パックで購入するも、ふた月でなくなる。
鼻紙として以外にも、
汚れたり濡れたりしたものをすぐにふき取るのに最適だったりする。
だから、すぐなくなるのは箱ティッシュのさだめなのだ。
といれっとぺーぱー
何かと便利のいいトイレットペーパー。
トイレが近いのと、拭くのが下手なので(;´Д`)、
12ロールで購入するも、遅くても三ヶ月でなくなる。
尻拭き以外には、
汚れたり濡れたりしたものを すぐにふき取るのには便利なのだが、
水洗用なので、紙が溶けてしまい余計汚れるので、
さらに大量に使ってしまい、すぐなくなるのもトイレットペーパーのさだめなのだ。
便利がよくて消費の激しい上記の二つにも難点はある。
トイレットペーパーが切れて、
仕方がなく箱ティッシュを使うのだが、
いかんせん水に溶けない。
てゆーか、トイレに流してはいけない。だめだめ。
またティッシュペーパーが切れてしまい、
仕方なくトイレットペーパーで鼻を かむのだけど、
いかんせん鼻水で紙がとける。手に鼻水がつく。
しかもざらついて鼻の下は痛くなる。
そして、結局は両方を使い切ってしまって、
同時期に買いに行かなければならなくなる。
そうすると、手荷物がふえ、買い物が億劫になるのだ。
片手にトイレットペーパー、箱ティッシュ5箱。ああ、めんどいったらありゃしない。
「もってられるかーっっ」でございます。
・・・まあ持って帰るしかないわけなんだけどね。
もって帰ったら帰ったで、せまい部屋ではかさばるし。
昔なんて、箱とかトイレとかわかれてませんでした。
ちりかみです。
ちりかみ。
当時はいたってシンプル。
厚く重ねているだけ。
使い方に限っては今とかわらない。
鼻を かむかおしりを拭くか。700枚入って省スペース。鼻尻両用。
ちなみに
今も販売されてるようですが。
箱ティにろトレペにしろ、
便利さを求めて多角的になってしまったおかげで、
場所ばかりくってばかりいるのよね。
とはいえ昔ながらのちりかみは使い辛いというか、
ついつい束ねってとってしまうから不経済になりがち。
で、最近気づいたのが、
厚手のトイレットペーパーが便利なこと。
通常の倍以上の吸収率。
トイレはもちろん、鼻を かんでもすぐには溶けない。
しかもけっこうやわらかいから鼻の下にもやさしい。
す・・・素敵。
両手いっぱいに持ち帰らなくてすむし便利ですょーo(^▽^)o。
厚手のトイレットペーパーは最近のお気に入りです。
ちなみに、
ロボタンペーパーホルダー。
これがあれば楽しいペーパーライフが送れる・・・そんな気がします。