(*´・ω)☆煮込んだおでんの具☆(ω・`*)  -28ページ目

何度から「超暑い~」?。。。。。

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ゲーリーは35度を越えると、「超暑い~」

。。。。の?

(*´艸`)w

MOONは40度までなら耐えるw
まあ微風は必要だけどねw

40度を超えると判断能力が著しく低下しちゃうからw
実用限界温度かな?


これまでに、MOONにサウナで挑んで来た奴は多いが
全て駆逐して負け無しw


汗が限界まで少ないのが特徴

これは若い頃自動車レースしてたからかな?
真夏のレースはしんどい

普通の車とは違い
風は殆ど期待出来ないし(空力的で優秀で有れば有るだけ)
意味も余りない(分厚いウェアのお陰でね)

てか。。
ノーメックス(耐火)の長袖の上下のアンダーウェアに
MOONはトリプル(三重構造のつなぎ)来て
ノーメックスのマスクにグローブノーメックスの靴下で
炎天下走るわけだよ
全力で

やった経験無いと想像すら出来ない過酷な環境で
コントロールし続ける。。。

ゆるく無い事なんだよ
変態だ変態w

今はクールスーツなるジャケットがあるみたいだけど
前より幾らかマシな程度でそう違いないと思うねw


太陽光とアスファルトからの反射熱で
車自体が焼けて来るから
車内は蒸し焼きだよまるで


けどダイエットにはイイwww

よく、アストロノーツ並の忍耐力が必要と言われたりも
するが、体験してみるとイイねw





逆に寒さには超弱いw


0度より下は極寒www

そんなMOONだけど。。。
恋人が絡むと

万能全天候型へと変身

氷点下でも耐えますよ


赤道直下の真夏並みに暑いから
ハートはねw

(*´艸`)w


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視力、教えて。。。。

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おいおい

な~に探り入れてんだかwww



MOONは技術屋(もう引退しますがw)
PCに向かう時間は。。。。

平均15,6時間かな?


でも視力はお陰さまで
1.0を下回った事は無いな

ただ、乱視なので激しいゴーストに邪魔されて
Cの切れ込みが左右(又は上下)に見えちゃう事が有りますがw


文字のコントラストにもよりますが。。。。


やや薄く色が見える方向が正規の方向
その見極めが厳しいけどねw

デカイCも線が太いから判定しやすいだけで
ゴーストは常に見えてるしw


睡眠時間は、3時間~6時間
塚。。。
6時間以上寝ると調子悪いwww


瞳のカラーはブラウン
なので運転中は
サングラスは必需品(色素薄いからね)


こんなトコかなw


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別れた恋人と友達に戻れる?。。。。。

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MOONちゃんには愚問やなコレw


当たり前ですw
戻せます(相手がそう望むなら)

でも
元サヤは中々期待出来ませんがw

MOON自体、1度恋愛MODEから抜けたら
戻りませんけんね普通はw


1度だけ、復活しそうなパターンが
有ったけどな、結局お互いのすれ違いで没りましたw




妹の短大の親友ちゃんと暫く付き合ったのな
、それから別れて。。。

数年振りに再び妹の結婚式で再会
ずーと友達で居ましたが、そのうちに俺のダチと出会いましてね

以来邪魔しちゃアレだから、さすがに避けてましたからね。


何故かMOON
妹の結婚式では高校の時の妹の友達に大ウケ

式が遠方だった為、宿泊したんですが
連中とも前日からHOTELに

深夜までワイワイやってました皆でw

しかし。。。
MOONから離れんのよ2人程。。。


しかし
短大の友達は何故か参加して来ない。。。
一応気にはしてました。。。



で、翌日
短大の方のダチが(仮にマリンと呼ぶ)
時間待ち中のMOON(一人)に近寄って来て

「元気そうw、久し振り♪」


MOONも懐かしいんでニコニコ笑いながら
「昨日、みんなと遊びに来なかったね、どうかした?」



「だって、知らない娘達と楽しそうだったから。。。」
。。。とマリン

「なんだよw、待ってたんだから来ればいいのに」


「ねェ。。MOON?」

マリンは向き直って真剣な眼差しでMOONに聞いてきた



「何だよ急に真顔でw、何かアイツと有った?」

やや心配に聞きなおす。





「。。。一昨日プロポーズされちゃったの。。私。。」


「そりゃあ、おめでとう。そうか。。。それじゃあ来れないな、わりぃw」

素直に喜ぶMOONに向かい


「ねェ。。。MOON私。。」
何やら思いつめた表情。。。



「あ~♪お兄さんココに居た~♪」
タイミング最悪に、昨夜の娘が割って入って来て

「怪しいなぁ二人で、もう式始りますよ、行きましょう」
半ば強引にMOONと引き離す


ごめんね後で。。。
そうサインをして、連行されるMOON


結局その日は会えず仕舞で


4年が経過してた。。。。


偶然街で会って、お茶しに立ち寄った

カフェで。。。。



「結婚生活はどう?慣れた?」


「う~ん。。まあまあ。。かな?」
「MOONも、もうすぐ結婚式でしょ?」


「まあねw」
そう、MOONも3ヶ月程後には結婚しようとしてた時期だった。


「あの。。。ううん。。何でもない」

あの時と同じ様な表情を浮かべてマリンはそう言った。



「。。。。一つ聞いてもイイかな?」
気になるから、再び聞くMOON


「なあに?MOON」


「あの日。。。何か言おうとしてなかった?」


「。。。。。」


「答えたく無いことなら、話さなくていいよ。。。少し気になってたから、そいだけw」

何か聞いてはいけない事に気が付いて今更慌てる
MOON


「あのね、MOON聞きたい事が有ったんだぁ。。私」

少し笑顔を浮かべながらマリンは喋り出した。




「どんな事?」




「もし。。。もしね、私がMOONの事、今も好きだよって言ったら、あの時どうした?」


「。。。。。さぁ。。な。。。」

リアルに答えに困るMOON



「やっぱりね。。。言わないでよかった。。。忘れて」

寂しそうなその表情に


「もし、な。。。黙って昔みたいに、抱きしめてたら?。。。どうした?」

つい、そう本音を吐いちまったMOON。



「。。。。多分。。。婚約してない。。。な。。私」



「ばかたれ、何考えてんだ、そりゃアレ何てったっけ、そうそうマリッジブルーってのに近いんじゃねぇのかソレ?」

リアルに慌てた。。。


「違うよ。。。そんなんじゃないょ」




「ばか、何真剣になってんだよ」

ばか野郎パンドラの箱じゃねぇかよコレじゃ。





「他の娘達と楽しそうにしてるMOON見て、MOONの事で頭が一杯になって、部屋で泣いてたんだよ」

真剣な目で訴えるマリン。


「お前。。。ごめん余計な事聞いたからだな」

リアルに反省するMOON


「何回も、言おうとしたんだょ、私。。。でも切り出せなくて

でもマリンは会話を止めようとしない。




「もういいよ。。。。止めよう」

マズイ事聞いちまった



「何で親友のお兄さんなんだろ。。。何で別れたんだろ」



ハッとした。。。。
そう言えば、俺と別れて半年位、マリンと妹とはぎくしゃくしてた時期が有ったよな。。。


そもそも別れた
原因はマリンの浮気だったからな。。。



ダチが良く相談に乗ってたのは。。。。
もしや。。。この事なのか?

ちなみにダチは元彼つまりマリンの相手が俺なのは知らない。。。

別れたのはダチと俺が知りあう以前だから。。。




「おい。。。止めなって、今更。。もう昔の話じゃない」
「縁かな?縁。。。。縁が無かったのさぁ。。俺達」

真面目にそう答えた。








この人とは
今も尚、友人。。。。

妹の親友で
旦那は俺のダチだから。。。。


この話しは二人の胸の中に仕舞い込んで
もう、お互い2度と話す事も無いけれど。。。


人は不思議な縁で結ばれるモノなんだなと


確かにMOONはそう感じた。


時々ジョークで男の子ばかりのその人と
女の子ばかり。。。(奇遇にも3人ずつだし)
。。。のMOON
足して2で割ると丁度良いのにね

何て、周りからそんな話題が出たりするが。。。
当人同士は複雑な心境で聞いてるよね毎回www



もしかすると。。。
その人は俺の隣で笑ってたのかも知れないんだから。。。



今でも好きかと問われたら
答えは
友人としてはYESでも

恋人又は配偶者としてならNO

と言える。


時はやがて超えられない壁を、長い時間の中に、2人の間に築いた


その人も、まるで昔を懐かしむみたいに
MOONに、向いこう言う


本当に、昔と少しも変わらない人だよね
って笑いながら。



お互い好き合った仲で
お互いの幸せを念じる、願う。。。。


それの何所が間違いなのか

MOONには理解出来ない部分


但し、生理的にどうしても
受け付けられない以外はね





だから逆説的に
幼馴染み以外では

性別を超えた友情も
元恋人や夫婦同士だったからこそ

生まれ得る話しじゃないのかな?



肉体的な欲望にも支配などされない
独立した思い

そうでなければ、友情とは呼べないシロモノだからねw



MOONワールドではそう考える。


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